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正月に読んだ本です。 『バスジャック』 三崎 亜記 なぜか知らんが、ずっと友人に勧められていたので読んでみました。 となり町戦争の著者です。おもしろい世界観はさすがだと思いました。 『孤独であるためのレッスン』 諸富 祥彦 題名はすごくネガティブですが、内容はすごく前向きで、 すごく勇気をもらいました。 『精神科ER』 備瀬 哲弘 緊急医療は、外科や内科だけでなく精神科の分野でもあり、 その現場はものすごい緊張感と厳しい現実の連続だと知りました。 現役の精神科医によるノンフィクションです。 『陰日向に咲く』 劇団ひとり ずーと気になっていたのですが、やっぱり何か躊躇していたのですが 古本屋で安かったので買いました。 噂どおり、うまい と思いました。 『右岸』 辻 仁成 冷静と情熱のあいだは有名だと思いますが、再びそのコンビが タッグを組みました。人それぞれ、立っている場所が違えば 見えてくることも感じることも違ってくるし、すれ違いも出てくるものですね。 『左岸』 江國 香織 独特の世界観で、女性の視点から見た愛の物語です。 個人的には左岸を読んでから右岸を読んでほしい気がします。 |

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すごい読んだな〜 ぜひ三原図書室からルーマニアへの貸し出しをお願いします。
2009/1/8(木) 午前 3:52 [ uer*10*1 ]
ほんとたくさん読みましたな〜〜
影日向に咲くは映画を最近見ました。。
本を読んだわけではありませんがほんとうまい。。ほ〜。。ここでつながるのか〜 ってかんじでおもしろかったです。。
2009/1/8(木) 午前 11:57 [ ひろこ ]