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『青春の門』 五木 寛之 大学にはいったばかりの頃に読みました。 7部ぐらいまであるようですが、僕が読んだのは 多分3部か4部までやと思います。 作品として良いものかどうかは別にするとして エネルギー感あふれる作品だと思います。 当時、大学に入ったばかりの僕にかなり衝撃を与えました。 お金がなく、自分の血を売って その金でレバニラを喰う みたいな場面を 妙に覚えています。 間違った解釈で、「貧乏こそカッコイイ」 と勘違いしてました。 いやー、青春だなー。 いま、なお青春まっただ中です。
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みーくんと読書
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だからよく、電気やガスが止まっていたのですか?プッ!
2009/2/16(月) 午後 6:51 [ uer*10*1 ]
あの頃、アウトドアに使うランタンやバーナーを
もっとけば、もっと快適に貧乏生活できたのになー。
2009/2/17(火) 午前 0:01