えりっぺ&みーくん日記

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えりっぺ旅行記

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7月15日、台風で飛行機が遅れるというハプニングに遭いながらも日本から友人がやってきました。
翌16日は北京の万里の長城「八達嶺」に登りました。
たぶん私たちが登ったほうが男坂と言われる急な坂の方!
先日の黄山で痛めた左膝が完治しないまま行ったので不安もあったけど、そこは根性!
目の間に道があると、ついつい登りたくなってしまい、友達よりも張り切って登りました!
坂は本当に急で、登りはよくても降りが少しばかり恐かったです。
八達嶺に来ている人は外国人観光客が多く、特に欧米系のカッコいい男の人や可愛い女の子を多く見ました!
今日私たちが行った八達嶺の万里の長城のコースはみんなでバスに乗っていくもので、片道1時間半、八達嶺の入場料とバス代がついて90元(≒1500円)で、9時に出発し1時半ごろ戻ってくる簡単なものでした。
他のコースは八達嶺+十三陵などにも行くものもありました。

北京と言えば、、、『ダック〜〜〜』!!!
という事で夜は、前日に食べれなかったダックをいただきに街に出かけ、本場のダックを食べました。

7月10日〜15日黄山旅行

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行ってきました。黄山に!!
黄山は中国の安徽省にある、中国の中でも有名な山です。

10日の夜11時30分に天津から汽車に乗り、翌日11日の朝9時ごろ安徽省の合肥という町に着きました。
その日は合肥の大学へ行ったりして、ゆっくりし翌日12日から黄山へ向けて出発!!
合肥から黄山まではバスで、5時間ぐらい・・・でこぼこみちをぶっ飛ばして走るのでジェットコースターのようなスリル付きでした。
夕方、黄山の上り口へ行くときはあいにくの雷雨・・・
これは山の中腹まで行くロープーウエイが動かず登れないのではないか、と心配しましたが、雷雨がおさまるのを待ち、ロープーウエイが再開したので、山に登れました!!
道はすべて整備された道でほとんどが階段でした。
山について、小雨が降る中、山を散策。
道をまちがえたり(行き止まり・・・)、遠回りをして、どうにかホテルに着きました。
山のホテルなので、とても金額が高い!!その割には超ボロイホテルでした。
13日は朝日を見るという事で5時ごろから外が騒がしかったですが、昨日の天気の悪さもあってか、雲ばかりでご来光は見れませんでした。
メインのご来光が見れなかったけど、めげず黄山の山を散策します。
黄山は一つの山ではなく、たくさんの山があり、縦走するような感じになります。
私は、朝の5時半から昼の1時半まで歩きっぱなしでしたが、見所が多く、1日では全部回れませんでした・・・
おまけに左膝は痛くなるし、下りが超きつかったです・・・
1時半に下山するロープーウエイに乗って、無事下山。
それからまたすっ飛ばして、合肥へ帰るバスセンターまで行き、5時間かけて、黄山から合肥へ戻りました。
膝はかなり痛く、その日はバタンQでした・・・
翌日14日は合肥観光をして、夜、合肥から北京へ向けて汽車で帰りました。
今はちょうど夏休みという事もあって、汽車の席が無席(立ち乗り)しかなく、その切符をダフ屋に売って、新たにダフ屋からベットの一番いい席を購入し(通常の値段+100元でした)、北京へ戻ってきました。
この席は4人一部屋で各ベッドにテレビ付で、普通のベットの席は3段ベットですが、ここは2段。ですので、ゆったりとできます。
15日の朝6時過ぎに北京駅に到着。そっこう北京のホテルへ行き、休憩。

と、ここまでが黄山旅行です。
黄山の景色は素晴らしい!!
雲海もご来光もよくは見れなかったけど、山の雰囲気が日本の物とは全然違い、膝が痛いながらも歩いてよかったな〜と思いました。
黄山はあと松も有名らしく、山の所々にも松が生えてありました。
写真も載せますので見てみてください。

内モンゴル7月1日、2日

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次の日は、朝日(5時半前日の出)を見ました。聞こえてくるのは、鳥のさえずりだけです。
ウチの田舎と同じです。ww
朝ごはんを食べて、ワゴンで4時間ぐらい走って、砂漠へ行きました。
ここは観光用の砂漠で人工とのこと。
砂漠の中に遊べる所を作ったり、砂が入らないように足に付けるカバーをみんなに着用させ、ちゃんとお金儲けをしていました。さすが中国。

この旅行でジープで砂漠を走ったのが一番楽しかったです。
急斜面を登って、下って、ジェットコースターのようでした!!楽しい!!

砂漠をでたのが4時ぐらいで、6時49分の汽車に間に合うのだろうかと心配しましたが、メータを見たら100キロのスピードで走っていました。恐いと思いながらも、6時20分、無事駅に到着。(運転手さんは流石です)

そして、天津行きの汽車に乗り込みました。
この旅行は遊ぶ事がたくさんあって、いつものツアー旅行のように、お土産屋さんには全く行きませんでした!その分楽しく遊べたのでよかった〜
でも駅でもお土産を買う間もなかったのは残念か…
まーいずれにせよ、行ってよかった〜〜

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この週末、内モンゴルへ行ってきました。
草原、満天の星、馬、パオとしたい事、見たい事はたくさんあって、期待は膨れるばかり…
6月29日(金)の期末試験後、天津を汽車で出発し、翌日30日の朝9時半ごろフフホトにつきました。
フフホトでツアーの人と合流したら、なんと同じツアーに3人もの日本人が。(決して日本人のツアーではありません)
しかも、留学中の学生が2人、これはラッキーです。

いざ6人を乗せたワゴンは草原へ向けて出発です。
フフホトは生憎の曇り空。
天気を心配していましたが、草原へ近づくにつれ、青空が見えてきて、これまたラッキーです。(雨女だけに…ちなみに天津を出発する時は雨でした…)
草原には、たくさんの観光用のパオで宿泊できる場所がありました。でも比較的、すいていたように思います。
午後は3時間の乗馬体験です。
はじめは好調だったのですが、2時間後にはお尻が痛くて痛くてたまりませんでした。
時々ガイドの合図で、馬が早く走ります。
その振動でお尻がますます痛く感じ、最後は苦痛しかありませんでした…が、雄大な景色を見れたことは最高でした!
晩は、内モンゴル相撲や馬に乗って大地に置いたお金を取るというパフォーマンスを見せてくれました。
それから大きいパオのレストランの中で食事をして、夜は、外でコンサートが行われました。
なかなか、イベントが多く、満足です。
日没は21時前…
星はちょうど今が満月だったので、星の見え方は、玉津の空と同じぐらで残念でした。
でも、空の面積が広すぎ。
端から端まで草原なので、本当に空が広いのです。
夜はパオで休みました。

行ってきました。

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今日の夜中、無事天津へ戻ってきました。
チベットは昼間は予想以上に暑いし(太陽が近いから…?)、ラサ入り2日間は高山病で頭がガンガンするし…でも徐々に慣れて、元気になりましたが、それでも5000mの所へ行けば、心臓はバックンバックンいってるし、頭はボ〜とするし。
でもいい経験をしました。
ラサは話で聞いていた通り、観光化され、現代的な町でした。でも少し郊外へ行くと、広大な大地にヤクや羊、山羊、牛が放牧されて、それらの動物が道を横断するので、バスが止まることもしばしばでした。
郊外の景色は雄大で、空もきれいだし、湖もあって、雪山もあって!!
ステキでした。

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