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<MARQUEE> バベル

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
満足度:https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_12042180_0?2007-01-21.gif    http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/333/0025.gif
ジャンル: アメリカ・ シリアス

http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN254.gif この映画を 一言 でいうと?: 「悲しい」  http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/b05.gif
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11980168_0?2007-01-20.gif

感想&延長戦については下記のアドレスにて紹介しております。

http://yellow.ap.teacup.com/miiya-cocoa/18.html

なお不具合により、全半角で表示が出来ないため、途中、apの“a”が全角になってます。もし飛べない場合は“a”を半角にして検索してみて下さい。


     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
 監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ 脚本:ギジェルモ・アリアガ     (2006)
  出演:ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、ガエル・ガルシア・ベルナル、役所広司、菊地凛子
 コピー:神は、人を、分けた。

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ザ・ダイバー

http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/e3.gif
満足度:http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/a1/a4.gif   http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/333/0026.gif
 

ジャンル: アメリカ・ シリアス (ヒューマンドラマも)


http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN254.gif この映画を 一言 でいうと?: 「泣ける」  http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/h5.gif
   http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/f3.gif
感想 とにかくこの作品が実話という事が信じられない、と思うほどすごかった訳で。まぁ、確かに彼の言うこと成すことすべてを完璧に忠実に描いた訳ではないと思うが、それにしても…
延長戦 カール・ブラシアという人物の精神力にはほんと感服いたしました。でも、あれほどのシゴキに耐え貫き、さらにあんな状態になってもなおも頑張り続けるなんて…というか、あのような状態から正常な人と体等にまで立ち直れる人は世界中に何人いるのだろうか、と思ったほどで。そんな彼の生き様にはほんと心を打たれた。 そして自分自身もカール・ブラシアという人物からかなり大きな勇気をもらった訳で。“あきらめたらそこでおしまい”なんかそう語りかけているようだった。でも、あんな人生を生き抜けることが出来るのは、おそらく彼だけだろう、と言い切ってもいいかもしれない。 それと確かに人種問題を扱った作品については出し尽くされた感がするが、だからと言ってあの不条理な時代があったことを決して忘れてはならない訳で。 それに観ていて腹立たしいシーンも数多くあったが、でも、その腹立たせることこそが監督の狙いどおりな訳で。確かに不快になったかもしれないが、当の本人はもっと辛かったに違いなく。そしてその腹立たしいさが不条理な時代を忘れない、許さないという事につながってくると思う訳で。そもそも腹立たしかったという事でこの作品の評価にぶつけるのもどうかと思う。というか、ぶつける的が違う気がする訳で。でも、腹立たしいと思う事で彼の方も気持ちを理解してくれたときっと喜んでくれるはず。 それとデニーロは好きな俳優だが、最初やな役だなあと思ってみていたが、でも、最後にはやっぱりやってくれたので個人的には非常に満足な訳で。

いくらまでだったらこのDVDを買うか?  ¥3000   ぐらいまで出せるかなぁ  https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9e/68/cloverglob/folder/1000245/img_1000245_15527567_15?20051113230835.gif

TVでやったらまた観る? https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11737790_0?2007-01-17

      この作品の印象的なシーンまで   あと  1:57:22! https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9e/68/cloverglob/folder/1000245/img_1000245_15527567_17?20051113230835.gif  
  http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/a1/b8.PNG
関連作: フローレス アンタッチャブル 容疑者  (ロバート・デ・ニーロ出演作)

     http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/e3.gif
 監督:ジョージ・ティルマン・Jr 脚本:スコット・マーシャル・スミス    (1996)
  出演:ロバート・デ・ニーロ、キューバ・グッディング・Jr、シャーリーズ・セロン、アーンジャニュー・エリス
歴史はルールを変える者によって作られる。
        

フローレス

イメージ 1

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
満足度:https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_12042180_0?2007-01-21.gif    http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/333/0025.gif
 
ジャンル: アメリカ・ シリアスドラマ (ヒューマンも)

http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN254.gif この映画を 一言 でいうと?: 「切ない」  http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/k08.gif
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11980168_0?2007-01-20.gif
感想 きっかけはデニーロが出ていたので観てみたのだが、デニーロがホフマンに食われてしまっていたことにまずびっくり。というか、むしろデニーロの方が引き立て役?と思ったほど。
延長戦 でも、競演という表現がピッタリはまるほどの2人の演技力は非常に魅力的で良かった。 そしてこの作品がいいと思った1番の決め手はデニーロにしろホフマンにしろ、心からの感情をぶつけ合っていた部分に惹かれた訳であって。 体が不自由になってしまった男といわゆるオカマ。 一見なんの接点もない状況に見えるが、2人とも世間から特別な目線を浴びつつも日々耐えながら生きている。そしてお互い相手よりは上だ思ってののしりあっているようにみえるが、実は2人ともお互いをすごく必要としている、そんな姿には観ていて何処か虚しささえおぼえる訳で。 また、それぞれの境遇が理解出来るからこそ、ああいった本音を相手に対してぶつけた言葉でもその裏に隠された言葉を感じ取り、それをちゃんと受け止めてくれている。そんな親友をみつけた2人に対し、観ていてとてもうらやましく思え。 それと劇中のセリフで映画のタイトルが何本か出てくるが、今後の参考にしてみるのもいいかもしれない。

いくらまでだったらこのDVDを買うか?  ¥1800   ぐらいまで出せるかなぁ  https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9e/68/cloverglob/folder/1000245/img_1000245_15527567_15?20051113230835.gif

TVでやったらまた観る? https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11730045_0?2007-01-16

      この作品の印象的なセリフまで   あと  0:35:46! https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9e/68/cloverglob/folder/1000245/img_1000245_15527567_17?20051113230835.gif  
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_5694529_0?2006-11-08
関連作: アンタッチャブル 容疑者 ザ ダイバー  (ロバート・デ・ニーロ出演作)

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
 監督:ジョエル・シューマカー 脚本:ジョエル・シューマカー    (1999)
  出演:ロバート・デ・ニーロ、フィリップ・シーモア・ホフマン、バリー・ミラー、クリス・バウアー

夜よ、こんにちは

イメージ 1

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
満足度:https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_12042180_0?2007-01-21.gif    http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/333/0025.gif
 
ジャンル: イタリア・ シリアスドラマ (ヒューマンも)

http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN254.gif この映画を 一言 でいうと?: 「悲しい」  http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/b05.gif
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11980168_0?2007-01-20.gif
感想 確かにこの事件は日本で起きた出来事ではないので、取っ付きにくい部分があるが、でも、よく耳にする同じような事件の結末とは違っていて、それは観ていてすごい救われた。
延長戦 まぁ、最終的には悲しい結末をむかえてしまうのですが…でも、単に事件の上っ面だけを描いた感じの作品ではないのですごく見ごたえ十分な内容だった。 それにメインとなるキアラの心理描写が実に見事に描かれている。キアラが何の為に誘拐し、監禁し続け、最終的には自分らは何を得るのか?…といった感じで、徐々に苦悩していくさまには思わず引き込まれるものがあった。 そしてそこにはテロリストも人間なんだ、といった人間的な感情みたいなものが垣間見れたのは大きく、ただ絶望感だけを感じさせずに展開を終演させる監督の配慮もよかった。 ただし、全体的に地味で淡々と話が進むため、エンターティメント的な展開を期待しつつ観てしまうとつまんないと感じてしまうはずですので、それは注意してご鑑賞を。
   ※【ネタばれ】の感想なので、抵抗なかったら↑の空白部分をトリプルクリックしてみてね♡ http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/h7.gif

いくらまでだったらこのDVDを買うか?  ¥1800   ぐらいまで出せるかなぁ  http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/h2.gif

TVでやったらまた観る? https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11752759_1?2007-01-17

2003年・第60回・ヴェネチア国際映画祭・芸術貢献賞 受賞

この作品の印象的なシーンまで   あと  1:16:37! http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/h3.gif

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
 監督:マルコ・ベロッキオ 脚本:マルコ・ベロッキオ   (2003)
  出演:マヤ・サンサ、ルイジ・ロ・カーショ、ロベルト・ヘルリッカ、ピエール・ジョルジョ・ベロッキオ
 コピー:私は信じる。きっと自由になる日が来ると。
      1978年、ローマ。これはイタリア最大の事件と呼ばれた「事実」に基づいた物語である。

ジャンル: アメリカ・ シリアスドラマ
 
http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN254.gif この映画を 一言 でいうと?: 「知的」  http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/g09.gif
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11980168_0?2007-01-20.gif
感想 すごく深みがあっていいと思うが、最後のエドの言葉には少々釈然としない点が…確かに報道に比べたら価値がないかもしれないが、娯楽からだって学ぶ時もあると思うのだが。 

TVでやったらまた観る? https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11757415_0?2007-01-17

2005年・第78回・アカデミー賞・作品賞・主演男優賞・監督賞・脚本賞 ノミネート

      この作品の印象的なセリフまで   あと  1:25:35! https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9e/68/cloverglob/folder/1000245/img_1000245_15527567_17?20051113230835.gif  

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
 監督:ジョージ・クルーニー 脚本:ジョージ・クルーニー、グラント・ヘスロヴ  (2005)
  出演:デヴィッド・ストラザーン、ジョージ・クルーニー、ロバート・ダウニー・Jr、パトリシア・クラークソン
 コピー:これは、全米を勇気で満たした感動の実話である

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