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着信アリ・Final


ジャンル:邦画・ミステリー

http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN254.gif この映画を 一言 でいうと?: 「つらい…」  http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/g07.gif
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11980168_0?2007-01-20.gif

感想については下記のアドレスにて紹介しております。

http://yellow.ap.teacup.com/miiya-cocoa/108.html

なお不具合により、全半角で表示が出来ないため、途中、apの“a”が全角になってます。もし飛べない場合は“a”を半角にして検索してみて下さい。

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
 監督:麻生学 脚本:大良美波子、真二郎 原作:秋元康   (2006)
  出演:堀北真希、黒木メイサ、板尾創路、ジャン・グンソク

ジャンル:邦画・サスペンス

http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN254.gif この映画を 一言 でいうと?: 「知的」  http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/g09.gif
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/76/0b/blackleopard444/folder/1305363/img_1305363_18378089_4?-1.gif
感想 弥海砂の寿命を延ばす為に犠牲になった死神がいたなんて。でも、その死神が砂になったから死神が持っていたノートが弥海砂に渡った、というのはもっともらしい理由だと思う。
延長戦 でも、2冊目にそういった背景をつくったのなら1冊目のデスノートの場合も夜神月に渡るにも何かしら理由をつくらないといけないような気がします。まぁ、2冊目も単なる偶然なら別にそういった理由もなくてもよかった事なのですが。でも、2冊目がそうなら少なくとも1冊目の場合も弥海砂の時の様に死神が何らかの理由で砂になり、その結果、地上に1冊目が落ちてきたと考えるのが筋のような。そう考えると本来なら夜神月ではなく、寿命を延ばした人物の手に渡るべきだと思うのですが。 しかし、前編では1冊目のデスノートはリュークが自らを落とし主とも言っています。 それならそれで1冊目のデスノートは死神が砂になったとかの理由で落ちてきたのではなく、リューク自身のデスノートを本当に落としたことになる訳で。結果、リュークが落としたとなれば2冊目の時のような理由付けも必要なくなり、偶然渡っても何の問題はなくなります。 という事で、一見すべてが解決したように思われますが、しかし、そうなると最後の最後でリュークが名前を書いたデスノートはいったい何なの?って事になる訳で。 まぁ、いろいろとこじつけると不可能な事柄ではないのですが、自分としてはもっともらしい答えが知りたいです。でも、その答えが分からない以上は評価としてはこの位置にするしかなく…
   ※【ネタばれ】の感想なので、抵抗なかったら↑の空白部分をトリプルクリックしてみてね♡ http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/h7.gif
※それと本来なら延長戦は書かないのですが、どうしても説明しつくせないので、特別に設けました。

TVでやったらまた観る? https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11730045_0?2007-01-16

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_14644925_0?2007-02-25.gif

もしもこの作品のリメイク版を作らないといけなくなったら…
http://www.geocities.jp/popsydrop/dots/dotted-lineS-o.gif
 1番改良したい点は?  『点と点が線にならないシナリオ』
 ↑過激な内容につき、モザイク処理をさせていただいております
 残しておきたい点は?  『脚本を担当した大石哲也という人物』

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_14644925_0?2007-02-25.gif

      この作品の問題のシーンまで   あと  2:06:13! http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/h3.gif
  http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/a1/b8.PNG
関連作: デス ノート 前編  (前編)

     http://www.geocities.jp/tom_neko_nyan/tom-saku/block-b.gif
 監督:金子修介 脚本:大石哲也、金子修介 原作:大場つぐみ、小畑健  (2006)
  出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、マギー、上原さくら、藤村俊二、鹿賀丈史
 コピー:2冊のデスノート。衝撃は増殖する。
        

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デス・ノート 前編

イメージ 1

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_8610154_0?2006-12-10
満足度:http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/a1/a3.gif    http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/333/0025.gif
ジャンル: 邦画 サスペンス  https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_5674242_0?2006-11-08

http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN254.gif この映画を 一言 でいうと?: 「知的」  http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/g09.gif
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11980168_0?2007-01-20.gif
感想 話が終わっていないのに感想を記すのは“海賊”の映画の時と同様にあまり気がすすまないのだが…でも、そんな状態の中“後編も観てみたい”と思った事が、すべてだと思う。
延長戦 それに“前編”と銘打っているだけに一作品として捉える事は止むを得ない訳で。でも、前編と分かっているだけに“海賊”を観た時のような沸き上った感情みたいなものは起きなかったが。 それと夜神月は少々先を読みすぎじゃないかなと。あまりにもすべてが想定通りに事が進んでいるのは正直、リアリティに欠けて見えてしまうというか。それに電車で名前を書き込む際、あの白枠についてはFBI捜査官は何も不思議には感じなかったのだろうか?あと、藤原竜也の舞台慣れした芝居が少々気になった。 でも、夜神月が徐々に犯罪者だけじゃない者にまで手をかけていく様は実に人間らしいエゴだったし。また、捜査を外れても処分されないと分かった途端、自分も被害にあうかもしれないからと去っていく様も実に人間らしい一面だった。でも、そんな人間の描写いう点では結構うまかったと思う。 でも、極論、デスノートを信じるかどうか、それによってこの作品は大きく変わってくる訳で。まぁ、所詮、映画なのだからというスタンスで望めばこの作品も受け入れやすくはなるでしょう。

いくらまでだったらこのDVDを買うか?  ¥1800   ぐらいまで出せるかなぁ  https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9e/68/cloverglob/folder/1000245/img_1000245_15527567_15?20051113230835.gif

TVでやったらまた観る? https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11730045_0?2007-01-16

この作品の印象的なシーンまで   あと  1:50:50! https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9e/68/cloverglob/folder/1000245/img_1000245_15527567_17?20051113230835.gif  
  http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/a1/b8.PNG
関連作: デス ノート  the Last name  (後編)

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
 演出:金子修介 脚本:大石哲也 原作:大場つぐみ    (2006)
  出演:藤原竜也、松山ケンイチ、瀬戸朝香、香椎由宇、細川茂樹、戸田恵梨香、青山草太、藤村俊二、鹿賀丈史
        

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蟲師


ジャンル: 邦画 ミステリー

http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN254.gif この映画を 一言 でいうと?: 「つらい…」  http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/g07.gif
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11980168_0?2007-01-20.gif
感想 画だけで言えば魅力ある世界観で、でも、何処か淋しさを感じる日曜の夕方なんかに観たら案外ハマるかも?けど、内容的にはかなり長いプロローグを観せられた感じを受け… 

TVでやったらまた観る? https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11758969_0?2007-01-17

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_14716228_0?2007-02-26.gif

↑を観ようと思っている方へ ↓こちらの作品もよかったら観てみてね♡ ↑こちらよりも面白いかも?

『ゆれる』 (オダギリジョーつながり) レビューは⇒ ;)
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_12439952_0?2007-01-26.gif

  http://www.geocities.jp/miiya_cocoa/a1/b8.PNG
関連作: この世の外へ クラブ進駐軍 パッチギ!  (オダギリジョー出演作)

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
 監督:大友克洋 脚本:大友克洋 原作:漆原友紀   (2007)
  出演:オダギリジョー、江角マキコ、大森南朋、蒼井優、りりィ、李麗仙、クノ真季子、守山玲愛、稲田英幸
 コピー:蟲(むし)を感じたら お知らせください。
        

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ヌードの夜

イメージ 1

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
満足度:https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_12020958_0?2007-01-20.gif   http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/333/0026.gif
 
ジャンル: 邦画 サスペンス (シリアスも)

http://www.geocities.jp/xiantiao77/ZUHEXIAN254.gif この映画を 一言 でいうと?: 「絶望的」  http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/b08.gif
   https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11980168_0?2007-01-20.gif
感想 タイトルから想像しえない内容にまず驚かされた。そして観終わってとてつもない虚しさを感じ…でも、何よりこのブログを始めなかったら観ずに一生を終えていた作品だったはず。
延長戦 今まで2000本近く映画を観てきた訳だが、インデックスを作った際、『ぬ』から始めるタイトルを未だかつて観たことがないに気付かせてもらった訳で。 で、実際のところ、観ても通り過ぎる、そんな期待薄い感じに思っていた訳で。 しかし、結果はどうだろう。…良かった、面白かったというのが正直な感想な訳で。 確かに“面白い”や“良かった”という言葉はこの作品には適した表現ではないと思うが、けど、ここまでハマるとは思わなかった。 まず第一に竹中直人が“破滅”に向かって落ちていく様はなんかリアルだった、という点かと。でも、現実味を感じたせいかより恐ろしく怖く感じ。まぁ、ラストだけはちょっと現実っぽくはないのだが、でも、今までの展開がデンジャラスなものだったので、ラストの非現実な所がかえって引き立ったというか。 それに相手役の余貴美子は若いせい?もあって綺麗で美しかった。そして妖しかった訳で。 それと妖しかったと言えば、椎名桔平も妖しかった。でも、よく小説などの文章で出てくるような“ナイフの様にキレて尖った青年”をいう言葉がぴったりキャラで、さらには椎名桔平から漂ってくる男の色気みたいなものもそこにプラスされてと。そんな彼の男の香りに思わず引き込まれそうに…というのは少々大げさかもしれないが、でも、色気をすごく感じたのは確か。 だけど、あの重いスーツケースを1人で運ぶのは正直、無理があるようにも感じられたのだが。でも、そこは執念と呼ぶべきか。

いくらまでだったらこのDVDを買うか?  ¥4000   ぐらいまで出せるかなぁ  https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9e/68/cloverglob/folder/1000245/img_1000245_15527567_15?20051113230835.gif

TVでやったらまた観る? https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11737790_0?2007-01-17

      この作品の衝撃的なシーンまで   あと  1:34:35! https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9e/68/cloverglob/folder/1000245/img_1000245_15527567_17?20051113230835.gif
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_5694529_0?2006-11-08
関連作: サヨナラ COLOR  (竹中直人監督・主演作)

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/20/bd/miiyacocoa/folder/834029/img_834029_11970501_0?2007-01-20.gif
 監督:石井隆 脚本:石井隆  (1993)
  出演:竹中直人、余貴美子、根津甚八、椎名桔平、清水美子、岩松了、小林宏史、田口トモロヲ

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