<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>みんな、元気になあれ。。。。</title>
			<description>どーも。皆さん、はじめまして。1○年目の外科医です。
専門は、いろいろです。乳腺、甲状腺、消化器、移植、地方大学の外科って、こんなものです。
今は降格人事で、病棟で、ぱしってます。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>みんな、元気になあれ。。。。</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>どーも。皆さん、はじめまして。1○年目の外科医です。
専門は、いろいろです。乳腺、甲状腺、消化器、移植、地方大学の外科って、こんなものです。
今は降格人事で、病棟で、ぱしってます。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416</link>
		</image>
		<item>
			<title>CMの歌。。。</title>
			<description>はと麦、&lt;br /&gt;
玄米、&lt;br /&gt;
月見草～、そうけんびちゃ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どくだみ、&lt;br /&gt;
ハブ茶、&lt;br /&gt;
プーアル～、そうけんびちゃ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供心に歌っていた、&lt;br /&gt;
CMの歌。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、最近のCMでは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はと麦、&lt;br /&gt;
玄米、&lt;br /&gt;
プーアル、そうけんびちゃ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれ、月見草、どこいった？&lt;br /&gt;
成分の中にもないし。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、味は変わった？&lt;br /&gt;
違いの分からない、男です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416/53757139.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 00:05:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>花見ならぬ、はらみ（腹の中を見る）。。。</title>
			<description>桜の季節は終わりを告げ、&lt;br /&gt;
桜は、桜は、散っていきます。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末の、花見の日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当番であった私たちのチームは、&lt;br /&gt;
外病院の、&lt;br /&gt;
夕方遅くに送られてきた、&lt;br /&gt;
救急患者とともに、&lt;br /&gt;
海の藻屑となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花見。。。&lt;br /&gt;
１年に１度きりの行事。。。&lt;br /&gt;
準備万端だったのに。。。。&lt;br /&gt;
当直まで、わざわざ、代わったのに。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様はみているね。&lt;br /&gt;
見逃さないね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果として、&lt;br /&gt;
花見ならぬ、&lt;br /&gt;
人のはらみ（腹の中を見る、横隔膜のこと：焼肉用語）、&lt;br /&gt;
と化しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
患者は術後調子がよいのです。&lt;br /&gt;
それだけが救いです、&lt;br /&gt;
本来、それだけで十分なのですが、&lt;br /&gt;
本当に、最近は、素直には、喜べません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我々は、夜を通して手術を行い、&lt;br /&gt;
挙句の果てに、&lt;br /&gt;
明け方の○○退院があり、&lt;br /&gt;
一睡も出来ない始末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が起きて仕事、&lt;br /&gt;
そして、若い医者を寝かせ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甘いかなあ。。。&lt;br /&gt;
と、つぶやきつつ、&lt;br /&gt;
眠い目をこすります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土日は術後管理、&lt;br /&gt;
病状説明に費やした後は、&lt;br /&gt;
家で爆睡。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せっかくの２連休で、いろいろ予定を考えていたのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族には、白い目で見られ。。。。&lt;br /&gt;
散々でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眠たくて、機嫌の悪い自分、周りが幸せそうに見えます。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、医者の悲哀。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格が悪くなっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いえ、もう、悪いんですけどね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416/53748456.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 15:29:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>春ですね。。。</title>
			<description>春になると、新人がたくさん来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NSさんたちは、今年、5人も新人が病棟に配属されてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外科病棟で、大丈夫？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３年目までの半新人NSが全部で、10人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この病棟は、NS新人育成病棟ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kt先生も、いろいろ教えてあげてね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え？　なにを？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416/53690190.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 23:43:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブログ、冬の時代。。。。</title>
			<description>最近、ほとんど、更新できていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冗談じゃないくらい、忙しいです。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
充実している証拠なのですが、正直、しんどいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医師不足も、度を越すと、自分の体に、正直、まずいことが起こりますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイナスオーラとともに。。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追伸：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鍋焼きうどんって、なべでぐつぐつ煮て作るのに、どうして”焼く”っていうんでしょう。。。&lt;br /&gt;
当直の出前を食べながら、ふっと考えてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずるずるずる。。。。&lt;br /&gt;
春遠からじ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今夜もココロも、体も寒いです。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416/53080278.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 00:45:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>お題：芥川賞の・・・・</title>
			<description>&amp;quot;ぎゅうにゅう”と”たまご”？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、そうとも、読めるかなあ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだ、ケーキを作るお話だね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、そうだねえ。&lt;br /&gt;
”母と娘の絆”っていう、大きなケーキかな。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ん？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父（乳）と子（卵）の会話。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416/52670387.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 00:31:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>血液型、チェンジ。。。</title>
			<description>もうひとつ肝移植のネタで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、新聞を読んでいたら、&lt;br /&gt;
血液型の違う、肝臓を移植した術後に、&lt;br /&gt;
臓器をもらった患者さんが、臓器の提供者の血液型に変わってしまったというお話が載っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんのことか、わかんないと思いますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと、人間には一定の血液型がありますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが一致した患者さん同士で、本来、肝移植するのがベターです。&lt;br /&gt;
でも、やむなく、血液型の違う患者さん同士で、&lt;br /&gt;
臓器のやり取りをすることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この場合、血液型の不適合状態で手術をするので、&lt;br /&gt;
ひどい拒絶反応が起こることがあるのです。&lt;br /&gt;
他人の臓器を排除しようと免疫系ががんばる。&lt;br /&gt;
で、この管理は、本当に、肝移植術後の、永遠の課題なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抗がん剤つかったり、つよい免疫抑制剤つかったり。&lt;br /&gt;
直接、肝臓に薬ながしたり、もう、ほとほと大変なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、ニュースの患者さんの血液型は、0型のRh(-)。&lt;br /&gt;
日本にはほとんどいないですけどね。&lt;br /&gt;
でで、ドナー（臓器提供者）の血液型は、0型のRh(+)。&lt;br /&gt;
日本にもそれなりにいますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ABOの血液型ほどではないにせよ、Rh(+) or Rh(-)も、重要な血液型の提示抗原なんですね。&lt;br /&gt;
でも、術後に患者が高熱を出して、Rh(+)に変化してしまったというのです。&lt;br /&gt;
原因は不明。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、骨髄移植と肝移植を同時にやったような感じの状態になってしまったんですって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むかし、肝移植の施設で研修しているときに、&lt;br /&gt;
こんなに拒絶反応で悩むなら、いっそのこと、手術前にドナーの骨髄を移植して、&lt;br /&gt;
それから肝臓を移植するなんていう方法、だめですかねえ、なんて、&lt;br /&gt;
冗談半分に言ったことがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、血液型もかわれば、植え込んだ肝臓に対する拒絶反応の危険性がすごくへるのです。&lt;br /&gt;
そうすれば、術後のトラブルの頻度もすごく減ることが予想されるわけで。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが、意図せず、世界で初めて起こってしまった事件。&lt;br /&gt;
たぶん肝臓の中にあった、ドナーの末梢血肝細胞が、何らかの理由で、レシピエントの骨髄にあっていたかもしれません。肝臓の血管内洗浄が足りなかったのかなあ？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通、そんなこと、まずありえないから。。&lt;br /&gt;
でも、こうした事例が、次の世代の治療のブレイク・スルーになることがあるので、&lt;br /&gt;
理由が分かると良いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に。&lt;br /&gt;
でも、いいアイデアだと思うんだけどね。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416/52433143.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 Jan 2008 01:10:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ひとからひとへ。。。</title>
			<description>H5N1、鳥インフルエンザが、世界各地で、少しずつ&lt;br /&gt;
ひとからひとへ、感染しているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インドネシア？、マレーシア？、中国？&lt;br /&gt;
主に鳥をペットで飼う習慣の多い、国々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日のNHKの特集、怖かったですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある特殊な家系にだけ感染し、他の人には感染しなかった、鳥インフルエンザ。&lt;br /&gt;
強い毒、弱い感染性の、鳥インフルエンザ。&lt;br /&gt;
特殊な、感染しやすい遺伝子の家系が９割以上、飛まつ感染で、&lt;br /&gt;
ひどい肺炎で死亡。&lt;br /&gt;
今回は、医療従事者への感染はなかったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、感染性の強い、弱い毒のひとインフルエンザとが、&lt;br /&gt;
同時感染すると、&lt;br /&gt;
遺伝子組み換えが起こって、&lt;br /&gt;
パンデミック、感染爆発が起こるかも。。。。。という仮説、現実。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな仮想ドラマと現実の対策を立てるドキュメントの２夜連続の放送。&lt;br /&gt;
ちょっと、かなり？　怖くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あっしも、&lt;br /&gt;
実は、感染制御医師(ICD)の資格を取ったのですが、&lt;br /&gt;
万が一、そのような状況になった場合、&lt;br /&gt;
手術治療が最優先ですが、&lt;br /&gt;
真っ先に協力が必要とのことでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛行場の検疫にいったり、&lt;br /&gt;
発熱外来を病院の駐車場に作ったり、&lt;br /&gt;
来るべき、感染爆発に準備しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
効果は不明も、タミフルをたくさん常備して、&lt;br /&gt;
インフルエンザワクチンをストック、&lt;br /&gt;
などなど、手探りの支度です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、患者が発生したときに、&lt;br /&gt;
怖くなって、患者が逃亡して、&lt;br /&gt;
より広範囲にウイルスを撒き散らしたり、&lt;br /&gt;
診察用のガウンがものすごく暑くて、医師、看護師が、診察するのは2時間が限度だとか。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろんな問題点が出ていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛行機がアジア経由で来るのは、○曜日と◎曜日です。&lt;br /&gt;
ここが要注意で、とにかく、おかしかったら、捕捉、&lt;br /&gt;
突然、コールしますので、先生方、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はあ、身近なところで、恐ろしいことが起こるかもしれません。&lt;br /&gt;
皆さん、咳をするときはマスク、&lt;br /&gt;
外出から帰ったら、うがい、手洗いしましょう。&lt;br /&gt;
それで、完全に防げませんけどね！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416/52228274.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Jan 2008 01:03:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>災害訓練。</title>
			<description>年があけ、毎日、あわただしく、働いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、災害シュミレーションをやりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手術中に地震、停電、おなか、胸のひらいた患者さんを安全な場所まで避難させるというもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はたして、地震のときに、安全なところなどあるのだろうかと思いつつ。。。&lt;br /&gt;
ちょっと、ふざけ半分でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、やってみると、担架を組み立てるのも大変、&lt;br /&gt;
手術室の明かりが消えて、まっくら、もう、おろおろ、&lt;br /&gt;
人工呼吸器もとまり、出入り口は、廊下のものが倒れて、開かない設定。。。&lt;br /&gt;
これでもかという、過酷な設定に、一同、ひーひーでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その危機的な状況を打破するのに、一番必要要素が、&lt;br /&gt;
リーダーの存在でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外科医、麻酔科医、看護師、&lt;br /&gt;
傷を閉め、担架を組み、避難経路を確認、明かりを探し。。。&lt;br /&gt;
誰が何をするのかを決める、司令塔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手術の術者は、もう、パニックだから無理、&lt;br /&gt;
だから、麻酔科の先生に、という声が多かったのでした。&lt;br /&gt;
事実、手術を客観的な位置から見れるのは、麻酔の先生だけですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、手術中のトラブルに遭遇したとき、&lt;br /&gt;
やっぱり、当事者はあたふたして、だめなんですよね。&lt;br /&gt;
だから、適度に間接的なかかわりの方がいいんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、廊下の荷物も倒れてたり、先生がひっくり返って、演技したり、&lt;br /&gt;
とにかく、まったく普段、出会わない状況に置かれ、よい勉強になりました。&lt;br /&gt;
臨場感、たっぷりでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担架の保管場所&lt;br /&gt;
緊急電源のスイッチ、&lt;br /&gt;
緊急酸素ボンベの保管庫、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知っていると、知らないでは、本当に人の生き死ににかかわるのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、本当にそんな状況に出会いたくないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもでも、お外では、いろんな場面に出くわして、&lt;br /&gt;
いろんな経験しているので、いつか自分も、そんなことにかかわるかも。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やだけど。。。ね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本題はべつにあったんですけど、今日はここまで。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416/52138510.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 19:35:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年のねた</title>
			<description>いつも、マイナス・オーラが炸裂しているので、&lt;br /&gt;
たまには、医療業界のあほな話も。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オペ室の忘年会、これは各病院ごとに、非常に力を入れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オペ室を利用する、各部署ごとの宴会芸がいかに秀逸であるか、これを競う場です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲んでる時間より、直前の仕込みに一番時間をかけ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホテルの宴会場を使うことが多く、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立派なステージの上でやることが多いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがに仕事そっちのけで、芸の練習するわけには行かないので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短時間で仕込み、予算をかけず、だれでも、分かるネタで。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今年は、幼稚園児の”～ごっこ遊び”という、ショートコントで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4人でやったんですけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランニングシャツにビキニパンツをはいて、紅白帽子をかぶって、&lt;br /&gt;
汚らしい、幼稚園児を演出、お世辞にもかわいいといえず、&lt;br /&gt;
もう、ノリが命の芸です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台の影に隠れ、&lt;br /&gt;
舞台でしゃべるのが大好きな、うちの医局長に芸の紹介をおこなった後に登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わーい、わーい、わーい。&lt;br /&gt;
と舞台に駆け上がり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族ごっこ（おままごと）しようぜ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いえーい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おれ、お母さん！&lt;br /&gt;
おれ、お姉さん！&lt;br /&gt;
おれ、弟！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え、じゃあ、おれ、お父さん！（すごく、不満そうに）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お父さんを真ん中において、食卓を囲むパントマイム、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お母さん：お父さん、最近、稼ぎ悪いわよ、おかず減らしたからね。&lt;br /&gt;
お姉さん：お母さん、お父さんとあたしの洗濯物別々にしてね！&lt;br /&gt;
弟：親父、足、くせえよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、順番にお父さんを罵倒して、&lt;br /&gt;
お父さん役の人が、下手こいたーで、倒れ混んで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小島よしおの踊りで、それ、それ、それそれそれそれと元気になって、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お父さん！家の中で居場所がない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、そんなの関係ねー、でも、そんなの関係ねー、でも、そんなの関係ねー、&lt;br /&gt;
はい、おっぱピー！&lt;br /&gt;
と、全員、凍り付いて、&lt;br /&gt;
わーい、わーいと、退場！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで、ワン・クール。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初、なんじゃこりゃ？って、リアクションされるんですけど、&lt;br /&gt;
回を重ねるごとに、&lt;br /&gt;
もう、勢いと乗りだけで、&lt;br /&gt;
だんだん、観衆もネタの中身を理解してきて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2弾は電車ごっこ。&lt;br /&gt;
みんな、男性客、ひとり、女性客。触られるというぎゃぐ。&lt;br /&gt;
第3弾は病院ごっこ。&lt;br /&gt;
みんな、実名の看護師さん、ひとり、医者。医者への不満を爆発させるというもの。&lt;br /&gt;
第4弾はオペ室ごっこ。&lt;br /&gt;
みんな、オペ室の看護師さん、ひとり、うちの○授！うちの科へのオペ室内での悪行でおちょくる！&lt;br /&gt;
ここが一番うけたかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この企画の意図は、ふつうだったら、一番えらいんじゃないかなあと思う人を、&lt;br /&gt;
子供たちが選ばずに、他の選択肢を選んで、一番偉い人をおちょくり倒すというネタです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コントのネタをこうやって、企画書的に書くと、&lt;br /&gt;
ぜんぜん、つまんない、そう、思えるんですけど、&lt;br /&gt;
結構、いけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後のほうは、実在の人物の物まねを絡ませて、&lt;br /&gt;
現場の問題点をシュールに笑い飛ばす。。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、その相手を間違えると、&lt;br /&gt;
ご用心、ご用心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医者になって、はや十○年。&lt;br /&gt;
いやー、kt先生、すごいっすねーーーー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の科の若手に、賞賛とも、嘲笑ともとれぬ、声をかけられました。&lt;br /&gt;
でも、やる直前の緊張感、やってる最中の高揚感、やった後の充実感。。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、来年もやってしまうんだなあ。。。。&lt;br /&gt;
たぶん。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにうちの教○は、出席しておりませんでした。&lt;br /&gt;
ごめんなさい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416/51603576.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Dec 2007 15:51:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>雨のBig Swan...</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5d-59/kt000416/folder/431960/53/51534253/img_0?1196697966&quot; width=&quot;352&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先週の土曜日、J1最終節。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年、やっとこさで、新潟に行けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1年半ぶりです。。。忙しくて、いけなくて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に長かった、行けない日々が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、あいにくの雨、ピッチも最低。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対戦相手の大分の気合に押され気味で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロングボールの入り込みに、反則で対応、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月にレンタル移籍した慎吾のフリーキックに良いように、やられてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督？、チーム？、誰と折り合いが悪くって、出されちゃったのかは、問いたださず、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素直に彼のプレーに驚嘆です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジアムはシーンとしていたけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分のサポーターに、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慎吾、ゴー、ゴーの新潟の応援歌を歌われたときは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、屈辱的でした。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けどね、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームにも、サポーターにも、本当に必要な人間です、彼は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、このゲームでも、よく分かったんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分の降格を救い、上位にうかれ、浮き足立った、新潟を血祭り。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慎吾選手の復活、チームは負けたのに、なんだか、うれしいような、不思議な気持ちでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりのスタジアムで、&lt;br /&gt;
試合後、慎吾が新潟サポーターに挨拶に来ると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブーイングじゃなくて、やっぱり、敵なのに、みんな、声援をしてしまう。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お人よしなんですけど、これが、ここの、新潟の、いいとこなんですよ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰ってーきてくれーーー。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たくさんのファンがそう、叫んでいました。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シルビー、エジー、深井、光。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年もたくさんの選手が、新潟を去ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、なんだか、どんどん、チームは、強くなるけど、&lt;br /&gt;
昔のなじみがいなくなる。。。&lt;br /&gt;
とっても、とっても、一抹の寂しさを覚えてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これがサッカーのクラブ・チームとしての宿命なんでしょうけどね。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、雨の、涙のBig Swanです。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すいません、興味のない人には、退屈な話でした。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ごめんなさい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kt000416/51534253.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Dec 2007 01:06:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>