人に比べるとかなり短命ではあるが単独で生き抜くすべを心得ており身を隠し用心深い性格は他の動物のように決して野垂れ死にすることはない。 人類とともに4000年生きながらえて現在に至り狭い場所や箱に執着するのは過酷な環境を生き抜く知恵だったに違いない。 *文章はマンガとは関係ありません。 *GIF画像はサイズが重いだけでなく編集すると動きが止まり吹き出しが入れられません。 *GIF画像だけでのマンガ作りはちょっと無理だということが分かりました。
過去の経験から突然目の前に現れた子猫は偶然ではなくそこでずっと自分のご主人に出会うのを待っていた、と自分は考えています。 本来子猫は死亡率が高く弱い存在であるがゆえ人間に拾われ可愛がられ育てられるよう遺伝子に仕掛けが成されてると自分は思っています。 猫から見た人間はおそらく大きな体で餌を運んでくるだけの鈍間な動物!というふうに映ってるのではないかと思うのです。 写真は小さい縦サイズでスペースが空くため普段思ってることを文字入れしてみました。 9月23日投稿後に追記。 ではアホマンガスタート!
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★ネコマンガ121〜140
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