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コンフェデレーションズカップでのイタリアの戦いは精神的強さの証明であった。
 
スペインとの戦いで、負けない戦いは守備の重要性とそこから生まれる攻撃の可能性を見せつけてくれた。
 
最終的にはPK戦での敗退となったが、どこまでも勝利への可能性を持っていた戦いであった。
ピルロでさえ攻撃より守備を意識した戦いをしていた、長谷部のようにバランスが取れているように思える選手は守備を意識した戦いができない。
格上の相手の戦いには必要がないのである。
キャプテンはGKでいい。
 
精神的に強くなければ守り通すことはできない、それができなければW杯は全く期待はずれのものになる。
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予想どうりイタリア戦を敗北という形で終わらせてしまった!
 
疲れ果て自信もなく・心も体も疲労したディフェンス陣を攻める気はない!
世界のトップクラスと相対するディフェンスの疲労は計り知れない、ある意味全てが枯渇
していると言っても過言ではないであろう。
 
その状態でゲームに出れば結果は明らかだ、駒野ら控えを使う気がないのは信頼されていない
証拠だ!日本の守備に対する弱さに気がついていないとは思えない。
 
疲労したDFを使うことはすなわち敗北を意味する。
ディフェンスを総入れ替えできればこれに対応できる策だろう、優秀なDFを育成できでばの話だが。
 
攻めて勝つより守って勝つことの大切さを知っているカテナチオの国の指揮官がこれでは
お手上げである。
 
人の目を気にするなよ、ザック! 自分のやりたいようにやれよ!
 
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日本サッカーの未来が見えない!
 
対ブラジル戦での内容と結果は予想どうりであった、本田ではないが残念の上塗りのようななんともいえない感じだけ残ってしまった。
 
優れたストライカー不在が問題ではない!
 
 
一言で言うと良い子ちゃんすぎるのである。
プレーと評価に対して怯えすぎな結果が叩かれ自分自身の不安と限界を感じる結果になる。
 
・もっとピッチの上では相手に対して嫌な人になれ!
・もっと心理的な主導権を握れ!
・もっと球際に強くなれ!
・もっと相手に攻撃させろ!
・もっと攻撃より守備に力を入れろ!
・もっと優れたディフェンダーを育成しろ!
 
サッカー協会
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、S級指導者の問題なのである。
 
もっと言いたいことはあるがこの辺で…

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スポーツが人を育てる

スポーツが人を育てる意味は「サッカーは子供を大人にし、大人を紳士にする」ベッカム引退での言葉だが、サッカーに関わらずスポーツは人間尊重と自己の確立を与えられる教育である。
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体罰や強制的にスポーツをやらされてきた人間にとって待っている人生とは、自己管理がきない上に向上心のない人間性をもってさ迷い歩く人生が待っている。
 
集団行動や集団責任もまた個性や考え工夫する力を消滅させてしまう。
 
例えば国見高校サッカー部からワールドカップに出た選手は、一人だけという結果からわかるように体罰や集団行動や集団責任などは向上する力を育てないことがはっきりわかるのです。
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