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いま、まだ読んでます。
あと、少しで読み終わります。
じつは、義父の希望で父の日のプレゼントでしたが、
お盆にお借りしてきました(^^;
こんな人がいたんだね。。。
苦難に苦難を乗り越えていくその力は何だったのでしょうか。
折れそうな境遇を乗り越えてきたのも、
それまでの主人公の行動を認める人がいて、と、いうことですが。
いつも、一歩間違えたらな状況が続きます。
国や外国に叩かれて、邪魔されて、それでも前に進む。
すごい。
たぶん、この時代の人の強さなのでしょうか。
オリーブもよくへこみます。どうでもよくなります。
でも、諦めたらいかんな。。とこの本読んで感じています。
駄目でもともと、そんな繰り返し。
イチローも言ってましたね。4000本安打には8000本の失敗があるって。
みんなそんな、多かれ少なかれ、そんな状況なんですよね、きっと。
大きく大成するひとは。簡単になれるものではないのですよね。
半沢にも通じる実写版の物語。
この本にあえてよかった。
あっ、はやくお義父さんに返さなきゃ(^^;
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ママの本棚
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こんな高校に通わせたいなぁ・・・。
銀の匙 Silver Spoonはマンガです。
農業高校に通うことになった、八軒 勇吾くんが
主人公のマンガです。
東京の一般サラリーマンの家庭で育った勇吾は成績が優秀でありながら、
ある事情で家が出たいだけで
全寮制の北海道の農業高校に進学します。
実際にある高校がモデルとされていますが、
ここでは、とても大切なことが、たくさん出てきます。
「生きる」ということ「命」ということ、
ものによれば、なんとなくナルシストというか、
大事だとか、大切なこととか、やさしいことばで
表現されがちですが、「生きる」って、
もっとシビアでワイルドなもの!の気がする。
そして、力が湧くもの。
それがこのマンガの中で炸裂しています(*^^)v
ものすごいマニアックな仲間たちと勇吾が作る青春マンガ。
これみたら、普通科にこだわる必要もないなぁとか、
やはり高校時代の子どもの成長ってほんとに大事だ。
これだけへとへとになる高校生活、あり!だと思います。
あるビジネス週刊誌の特集の中で、このマンガが紹介されていました。
今出てる、4巻まとめ買いしました。
息子とあっと言う間に読みました。早く次出て欲しい(^_^)
オススメ!
大人も子供も楽しめます。
公式サイトもありますので、銀の匙 Silver Spoonで検索してみてください。
銀の匙 Silver Spoon http://www.shogakukan.co.jp/pr/ginsaji/
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宗教にはとんと興味はありません。
なぜかというと私がオリーブ教のオリーブ神様。
だと、思ってるから(~_~メ)なーーんて、ね。
だた、この本を読んで少し宗教ってこういうものなのね、と感心した。
よく、視野を広めるために本を読みなさいとか言うでしょ。
最近よんでるのは、共感できる本が多かった。
「そうそう、そうだよね」みたいな。
でも、この本は私の顔を両手で掴んで、
「こっちをみてごらん、ほらこんな世界が見えるでしょ。」
みたいな感じでぐいっときた。
なんだか、内容は、理屈ぽいんだけど、
よく読むと、なるほどね・・・なのです。
いつも考えすぎるオリーブには最適の教科書かも。
たしかに、考えないことって必要。
でも、なかなかできないな。
修業が足りないのでしょうね(^。^)
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私の所有するレシピ本!愛読書です!
これって写真きれいですよね
なんだか観てるだけで、作った気になります
ここに出てるのは息子の弁当用だったり、
旦那のダイエット用だったり。。。
テレビの番組みて飛びついた本です。
レシピ本では私は調味料などを忠実に再現はしません。
食材の組み合わせや調理方法を参考に自分の味にする派です。
で、あまり何品も作りません(つくれない^_^;)
忙しいときは、どーんとどんぶりに味噌汁だけとか、
どんぶりだけーのときも
食事は大事、命の源、ですが、いつもパーフェクトなんてできない。
食に縛られたらもともこもないですし。
だから、最近のレシピ本には少々グラビア、ビジュアル系なものを感じます。
あと強い健康志向!
ほんとうの家庭の食卓って、もっと大雑把なはず
我が家の食卓をレシピ本にしたら、
意外と「こういうのもありか」「これでいいんだよね」なーーんて共感を呼んだりして!
呼ばない
やはりレシピ本は作ってみたい!という気持ちをくれるもの、
レパートリー広がるものでないと、いけませんよね。
言い訳はこれぐらいにして料理に励みたいと思います
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40代向けの雑誌「GLOW」が創刊された。
わたしはStoryが好きだが、はてさて気になる。
付録には魅力を感じなかった。
ローラアシュレイって、なぜだろ??
40代がすきなブランドなのかな。
私向きではないな^_^;
テレビのPRで、
「実際の40代はブランドが好きというわけではない」
つまり、ほんとの今の40代に近いファッション誌を作りました。
と、聞こえた。
では、拝見。
結論からいうと。。
Storyの勝ち(^O^)/
GIOWの感想は
ごちゃごちゃしてる。見ててきれいだとか素敵だなという印象が少ない。
写真が雑。表紙の2人もあまり好きではないし。
ようは、私向きではないみたい。
でもひとつだけ感動したのは。。。付録。。
「リカちゃんハウスの匂いがする(^◇^)!!!」
ファッション誌は高いので、内容に興味ある号しか買わない。
が、storyはすきだな。
表紙の富岡さん、かわいいし、写真がきれい、わくわくする。
載ってるそのものの服を買うことはまずない。高いもん。
教科書で参考書なのだ。ファッションの。
付録はいらないな(^_^)私的には。
おしゃれの楽しめる季節。
うーん、GLOWが不完全燃焼したので、Storyが見たくなった。
11/1が12月号発売日。Storyの発行部数も伸びそうだ。
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