鍼灸の博物学

旧ブログ名-アメリカ生活とDuke大学、そして鍼の研究-から再出発です!

アメリカ生活

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写真はフィラデルフィアの写真です。
アメリカの独立宣言書が作成されたのがフィラデルフィアです。
ニューヨークに行く途中に立ち寄り、車で街中を散策しました。
フランクリンが独立宣言書を作成した家や、独立の鐘など、
アメリカン・スピリットを感じるhistric districtな街でした。

もうひとつ、フィラデルフィアで有名なのは、映画でロッキーがトレーニングの仕上げに
ランニングしているシーン。子供たちがどんどん集まり、ロッキーが「やったぞー」と言いながら
両手を挙げて跳ね上がるシーン。これもアメリカン・スピリットを感じさせる感動的なシーンです。

写真の場所は、まさにロッキーが跳ね上がった場所(フィラデルフィア美術館のエントランス階段)
から撮影したフィラデルフィアの街です。私達も跳ね上がってきました。
・・・というか黒人も白人も黄色人種も観光客はみんな跳ね上がっていました。

     ***************************************************************

先ほど、リンカーンが大統領就任時にフィラデルフィアから汽車で
ワシントンD.C.に入ったと同様に、オバマ氏も電車でD.C.に入ったとニュースで見ました。

オバマ氏もロッキーのように感動させてくれるのを期待しています。
黒人初の大統領ですので、やはり歴史的な出来事だと思います。

アメリカン・スピリットの象徴であるフィラデルフィア、そしてこの場所の写真をオバマ氏に捧げます。

                            ・・・・・・いらないってか。。。

FBI

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ワシントンD.C.のFBIの本部の写真をupしました。

ノースキャロライナからD.C.までは車で3時間ほどで到着です。
何度かD.C.に遊びに行き、何気なく散歩していたら、FBIの本部を見つけました。

あの有名なFBIですし、へー!、っと思いつつ写真をとりました。

上の部分の出っ張りが印象的な建物でした。

D.C.はさながら街全体が美術館という感じで、スミソニアンとかの美術館・博物館は
いくら時間があっても回りつくせないという感じです。

だけどD.C.は、ちょっと中心から離れるとヤバイ危険な雰囲気になるので注意が必要です。
危険な地域には、かなり強気な物乞いがいます。いろいろと言い寄って、「金をくれ」、と
来ますが、そういうときには、英語が判らない振りをして握手の手を差し出すと、
"シット!"と言いながら離れていきます。

FBIの捜査官は、身の危険を感じた時には、この手を使うとか、使わないとか、
真偽の程は判りませんが、私の経験ではかなり有効でした。

夏のマッキンリー

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もう1枚。とっておきの写真です。
アラスカ上空から見たマッキンーリです。

この日は晴天で見とおしが良く、
夏のマッキンリーにあうことができました。
ラッキーでした。

アラスカの氷河

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アメリカからの帰り、飛行機から氷河を撮影しました。
見慣れない光景に感動でした。初めて見ました。
ずっと、機内のバーの窓から見続けました。きれいでした。

7月のflightでしたが、やはりアラスカの山脈は寒いのですね。

Dead End

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アメリカの一般的な交通標識を使って
英語のワンポイント・レッスンをしましょう。

Dead End・・・直訳したら、「死んで終わり」ですよね。

これで「行き止まり」を意味しています。

最初見たときは、訳がわかりませんでした。
大胆というか何と言うか・・・。
アメリカ人の感性なんでしょうね。

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