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富士市のカレンダー 富士山百景から借用
2012年(平成24年)5月 May 皐月 ・・ ・新緑の季節です
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こんにちは、ゲストさん
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富士市のカレンダー 富士山百景から借用
2012年(平成24年)5月 May 皐月 ・・ ・新緑の季節です
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4月14日に、新東名が静岡県下(御殿場〜三ケ日)間開通しましたね。
今日、走行して来ました。
感想として
① 道路のデコボコがあまり無く、快適 ・・・ 最初だからかな?
② カーブがR3000(東名はR300)とのことでなだらかです
③ 3車線位のところを2車線にしてあり、その分路肩が広く走り易い
ICやSAの出入り口は長く3車線にしてあるのでこれも良い
④ トンネルの照明は前方に向いているので、前の車が見易い
⑤ SAには、ブディックなど、また食事などかなり充実してる
⑥ カーブが緩やかで直線的なので長距離やると眠くなるかも。スピードも・・・
⑦ ナビに新東名が入ってないので、ナビが困っていました
(山中を走っているので真っ白になったりカーブが有りますなど叫んでました)
⑧ 山間部を走ってるので、景色は今一でトンネルが多い
又、ICやSAなどのアクセスが市街から遠いのが難点
(目的地によっては近くなる場合もあるが)
⑨ 富士山は走行中しか見れなく、SAなどで止まって見れる場所がなく残念
先見の目がない有識者じゃなく馬鹿な無能識者が設計したためだと思う
(富士山を世界遺産になどの話が出ているのにね〜〜
今頃になって富士山の見えるSAを作りたいなんて話しが出ているんですよ)
いずれにせよ、走行は快適です。災害時や渋滞緩和に威力発揮すると思う
早く、全線開通するといいですね。
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昨日の雨で、
やっと、富士山らしく化粧してくれました。
先日の全国的に雪が降った日は、雪が風で飛ばされ雪化粧しませんでした
因みに、今年の正月の富士山は、こんなでしたよね
今年も、熱海の梅園や、河津の河津桜は祭りがスタートしましたが
まだ蕾状態だそうです。
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先日、毎年恒例の毘沙門さんに行ってきました。
群馬の高崎や東京の深大寺とともに日本三大だるま市として知られています。
日蓮宗 毘沙門天妙法寺(富士市今井)
旧暦正月7日・8日・9日で行われ、今年は1月29日(日)〜31日(火)
昔は駅から毘沙門さんまで、道の両側に露天がびっしりと並び
境内では、だるま市。端の方では植木市が所狭しと並び
歩くのもやっとという具合でしたが、現在では露天は歯抜けのようになっています。
露天商、テキヤさんが少なくなったのかな。。少し残念
「ALWAYS三丁目の夕日」の頃が懐かしい
古いダルマを帰し、今年も買ってきました
ところで、だるまさんについて嘘か本当か私の知る限りでは、
買うに当たって、
大きさは、昨年と同じかそれ以上の物を買う。
値切れば、値切るほど、ご利益がある。
だるまさんの目入れは?
願掛けして片目を書き入れ、願い事がかなったらもう片方の目を書き入れるが、 どちらの目から書き入れるのかというと
正式な決まりは無いようですが、目の書き入れの左右の順は、
願をかける際には 左目(むかって右の目)、願いがかなったら
右目(むかって左の目)」という順序が一般的のようです。
理由は諸説あるようですが
例えば「陰陽五行説」では、だるまの赤は「火」を表しており、火は南の方角を
表すことと、物事は東で生まれ、西で無くなる、と言われていることから、
だるまを南に向けた際に東になる左目から、西になる右目という順序ですが
選挙のときのだるまは最初に右目、当選して左目とするようです。 (何故だか解りません)
いずれにせよ、来年、両目が入ることを祈って ・・・
願掛けはナイショ
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野球大好きな私ですが、特定のファン球団はありません。
昨日、2012年度の野球殿堂入りが発表された。
その中に、80年代の広島黄金時代を支えた「炎のストッパー」
ツネゴンこと 故・津田恒実 さんが選ばれた。
ビックリしたね〜。プロ野球では実績はそんなにもなかったですが
おめでとうと言いたいです。。。
プロ野球で 背番号14 と言えば、巨人の沢村栄次が真っ先に浮かびますが
私は津田選手ですね
彼は80年代、代名詞だった150キロ超の剛球のように、
あっという間に駆け抜けた短い野球人生だった。
でも私の好きな選手の一人でした。
津田が出てきたら、もう試合は終わり。カープの勝ち と思わせる選手でした。
殆ど、ストレートだけ投げていましたね。
相手がストレートと解っていても全てストレート勝負で、2者連続3球3振など
現巨人の監督、原選手がファウルして左手首を骨折 ・・・、 You Tubeにこんなのが載っていました。
◆津田 恒実(つだ・つねみ)
1960年8月1日、山口県生まれ。南陽工高では78年に春夏連続で甲子園出場。協和発酵を経て、81年ドラフト1位で広島入団。82年には先発として11勝6敗をマークし、球団初の新人王を獲得。85年に「恒美」から改名。右手中指の血行障害などを克服してストッパーに転向。86年には4勝22セーブを挙げてチームをリーグ優勝に導き、カムバック賞を受賞。89年にも最優秀救援投手に輝いた。91年に脳腫瘍が判明し、現役引退。93年7月20日に逝去。享年32歳。通算49勝41敗90セーブ。右投右打。
逝去してから、後に山本譲二が、津田選手を偲んで歌った歌があります。
昔良く歌ったものです。この歌唄うと涙がいつも滲みます
先程、居酒屋で昔を思い出し涙しながらカラオケで唄ってきました。
本当は、歌を載せたかったが、無いので歌詞だけですが
星空の鎮魂歌(レクイエム)
思い出を有難う 津田選手
そして、野球殿堂入り、おめでとう
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