◇◆ Agréable 30!◇◆

今年も野球観戦成績が・・・(ノД`)・゜・。

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どもども、皆さんお元気ですかーっ?? MINAです!

お休み中にゲスブにご連絡いただいた方々、ありがとうございました!

いや〜半年?いやいやそれ以上だね。
ブログスルーしておりました。

いろいろと忙しかったんですよ、、、
ちょうど2月くらいは仕事でバタバタして余裕なくなっちゃってて。。。

でも今では相変わらず元気に遊びまくっております。ヽ(゚∀゚*)ノ アハ!

ブログスルー期間のことをざっと書きますと・・・

飲んでましたっ!

最初がこれか!(笑) がっつり飲んでますよー、相変わらず!
ここ半年で3kg体重が増えました。。。

よ〜し、ダイエットだぁーっ!と思ったらもう忘年会シーズン、そしてお正月。
こりゃ増える一方ですわ、、、(;´Д`)

ドラゴンズの応援にも励みましたっ!

そりゃ〜もうガンガン応援してますとも!!
去年の観戦成績がひどかったからね!!

≪今年の観戦成績≫
4/8日 ヤクルト戦 8−4 負け
5/3 横浜戦 0−2 勝ち
5/9 巨人戦 3−1 負け
6/8 巨人戦  5−3 負け
7/8 ヤクルト戦 11−6 負け
7/31 ヤクルト戦 3−2 負け
8/1 ヤクルト戦 4−2 負け
9/22 巨人戦 2−0 負け

1勝7敗・・・il||li_| ̄|○il||li 去年からの観戦成績、2勝14敗。ヽ( ̄□ ̄|||)/

ドラファンの皆さんからいただいた称号

『厄病神』 (;´Д`)

もう後半はドラファンから「試合を見に行かないで!」と懇願されましたけど、、、
SHIMAさんからは「もしかしてMINAさん今日ドーム行ってた?(負けた日)」なんて確認メールが。

それにもめげずMINA元気に応援しとりましたっ!!
ら、来年こそは!!!(;`Д´)/ 

映画は〜?

もちろん見てますとも!でもペースは減ったかな。
と思って今チェックしたら去年と同じくらいだった。

『ヱヴァンゲリヲン:破』 ←こ、これマジでヤバかったーっ!!!!最高!!体が震えたっ!!
『グラン・トリノ』『チェンジリング』 ←クリント・イーストウッド監督作品いい!
『サマーウォーズ』 ←私『時をかける少女』より好きかも♪

あと、『私の中のあなた』『HACHI』は劇場で大号泣!!!
あとで思い出し泣きするくらい泣いた、、、相変わらずです。(^^;

『あなたは私の婿になる』『ターミネーター4』『愛を読むひと』『マーリー』『BALLAD 名もなき恋のうた』 
あ、すいません、これらも泣きました。(^^;

えっ!?そこで終わりなんかい?と突っ込んだ映画は、『ココ・アヴァン・シャネル』(笑)

麻雀を・・・w

最近よく麻雀をやるようになりましたwww ( ̄∀ ̄*)ヘヘヘ
あ、元々できたんです。やる人がいなかっただけ。

それが飲み屋のヤングなボーイたちから一度「メンバーが足りないから姉さんきて!」と懇願されて、
それ以来マストメンバーに。(〃∇〃)エヘ

最近は週末深夜は吉祥寺の雀荘にいることが多いです。感覚的に部活?
ソフトドリンク飲み放題で1時間250円。カラオケより安い。(笑)

完全にオッサンだね、私。 飲んで打って・・・後は・・・

買うしかないじゃないかーっ!!(爆)

他にも〜

・ 9月にNY一人旅、ヤンキーススタジアムで酔っ払って隣のアメリカ人のオバチャンと一緒にYMCA踊った!
・ 10月、11月で9回も生牡蠣食べた!(ちなみに今日のランチはカキフライw)
・ ミュージカル、歌舞伎見まくってる!(大好きな『アイーダ』がやっと東京に来たーっ!)
・ 最近アニメしか見てないww
・ セブンイレブンのガンダムフェアでいろいろ買いまくったww 
  (あ、お台場のガンダムも見た見た!)
といろいろと書きたいことはいっぱいあるのですが、今日はこの辺まで。(長くなっちゃったっ!!)

日に日に寒くなってきました。
皆さんお体ご自愛くださいませ。

それでは皆様、よいお年を〜♪♪  ←早すぎっ?(笑)

忘れた頃にまたふと・・・

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ティンカー・ベル

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とにかく映画記事どんどん書かせてもらいますっ! 貯まってくもんで、、、(^^;

これもう公開終了しちゃったかな?

ツボでしたっ! 感動しましたっ! 泣きましたっ!! (爆)
私、本当にコテコテなディズニーものに弱いわ、、、

この映画四部作になるらしい!長いよね〜。 その第一章!


≪ストーリー≫
ネバーランドにある妖精の谷“ピクシー・ホロウ”には様々な妖精たちが暮らしていた。メインランド(人間界)の赤ちゃんが初めて笑うとピクシー・ホロウにも妖精が一人誕生する。そしてここにまた一人、ティンカー・ベルというかわいらしい妖精が誕生した。自然界に起こる“すばらしい事”は特別な才能を持った妖精たちの仕事。ティンカー・ベルはもの作りの才能が認められ、他の妖精たちが使う道具の製作や修理の仕事を任されることになった。
ティンカー・ベルはメインランド興味津々。しかしもの作りの仕事をする妖精はメインランドに行けないと知り大ショック。そこで、何とかしてメインランドに行く方法はないかと、その方策を考えるティンカー・ベルだったが・・・。


冒頭からもうかわいらしいこと!!

妖精って赤ちゃんが生まれて初めて笑ったとき一人誕生するんですって!!!
なんて素敵なんでしょーっ!

かわいい妖精が妖精の谷“ピクシー・ホロウ”また一人誕生!
その名前はティンカー・ベル!

それぞれの妖精たちはいろんな才能を秘めています!
自然が季節ごとに姿を変えたり、お花を咲かせたり、動物たちが活動したりするのは妖精たちのお仕事の賜物!

んも〜感動しすぎでこの辺で私涙が!!!(爆)アホですっ!!

ティンカー・ベルは〜〜〜”物作りの妖精”でした!
他には”植物の妖精”、”光の妖精”、”水の妖精”、”動物の妖精”他いろいろいます!

メインランド(人間界)はもうすぐ春!
ピクシー・ホロウの妖精たちはみんな一生懸命春の準備をしています!
お花を植えたり、てんとう虫の色を塗ったり!

夢いっぱいでございます♪

メインランドに行ってみたいと胸弾ませるティンカーベルですが・・・。
物作りの妖精は行けません、、、

何で!?と思うわけですが、そこは単純!
もしかしたら、私の才能は別にあるのでは〜?と考えてしまうんですね。

やさしい妖精のお友達たちはティンカーベルに協力をしますが〜!

ちょっとワガママいっぱいでお仕事もちゃんとしないティンカー・ベルにイラっとするところもありましたが、やっぱりディズニー!!
最後にまたこの私めを泣かせてくれましたっ!!(笑)

感動して涙があふれたよ〜〜〜〜〜〜!・゚・(ノД`;)・゚・

かなり時間は短めですが、とってもかわいらしい映画でした!
大人も子供も楽しめると思いますよー!

<注意>
この映画、私のツボど真ん中でかなり他の方と違う感想になってしまいました。
普通の人はきっと泣かないと思います! (いえ、絶対に泣きませんw)

検索用:た

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去年見た映画で記事を書けなかったものたくさんありました、、、
今年見たものは頑張って記事に全部していこうと思います!

さて、お正月に見ようと思って見れなかった映画、やっと見ました!(これも前売券買ってた・・・)
ラッセル・クロウ、ディカプリオ共に役にはまっておりました!


≪ストーリー≫
世界中を飛び回り、死と隣り合わせの危険な任務に身を削るCIAの工作員フェリス(レオナルド・ディカプリオ)。一方、彼の上司はもっぱらアメリカの本部や自宅など平和で安全な場所から指示を送るベテラン局員ホフマン(ラッセル・クロウ)。そんな生き方も考え方も全く異なる彼らは、ある国際的テロ組織のリーダーを捕獲するという重要任務にあたっていた。しかし、反りの合わない2人は、フェリスがイラクで接触した情報提供者をめぐる意見でも対立。やがて、命懸けで組織の極秘資料を手に入れ重傷を負ったフェリスに、ホフマンは淡々と次の指令を出すのだった。フェリスは強引かつ非情なホフマンに不満を募らせながら、資料による情報のもと、次なる目的地ヨルダンへ向かうのだが・・・。


ラッセル・クロウ、今回の映画のために20kg以上太ったらしいですね。
いやいや、頑張りました!痩せるのも大変ですが、太るもの大変ですからね、、、

ホフマンは安全な自宅にいて、または子供の送り向かいの最中に、フェリスに指示を出すだけ。
太っていた方が貫禄も出るってもんですよね!

方や、ホフマンの指示にイラっとしながら、現場でいつも危険にさらされながら動くフェリス!
こちらは太れませんっ!(笑)

大事なお仕事をしている二人ですが、息がピッタリ、お互いに信頼しあって・・・なんてことありません。
重要任務を遂行するためなら味方も欺く・・・。

この二人のやりとりとテロ組織との騙しあいなのかと思いきや、ここにもう1人ヨルダン情報局長のハニ・サラーム(マーク・ストロング)って人が絡んできます!

この人、彫が深ーいw
スーツをかっこよく着こなしてとても知的な感じの人!

ちょっと気になって調べてみたら、マーク・ストロングってここ3年くらい結構いろいろと出演されている人だったんですね!!

「スターダスト」  王子兄弟の最後まで生きてた人w
「リボルバー」 ハゲた殺し屋の役!!!別人だよー!
「トリスタンとイゾルデ」、「オリバー・ツイスト」、「サンシャイン2057」他。

この映画本当に男ばっかりの映画でしたが、そんな中紅一点だったのが看護婦のアイシャ!
フェリスが犬にかまれて狂犬病の注射を打ちに行った病院の看護婦さんで、その後フェリスの恋人に。

う〜ん、別にこの映画に恋愛要素入れなくも・・・なんて私は思っちゃいましたけど。

最後はこのアイシャも巻き込んでテロ組織とCIAの直接なやりとり!
おぉー、そうきたか!!!というラストで、私は結構あの終わり方は好きでしたよ。

この映画タイトルに”ライズ(嘘)”ってつくだけに騙し騙されって話なのです。
実際CIA内部でこんなことあるんでしょうかね〜?

検索用:わ

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アンダーカヴァー

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『チェ 28歳の革命』を見に行ったらぜんぜん劇場に入れず、そのときに隣でやっていたのがこれ!
ホアキン・フェニックスの存在感すごかったです!

潜入捜査の映画だと思ったのですが、ちょーっと違っていたような・・・?


≪ストーリー≫
1988年、ニューヨーク。警官一家に生まれるもののその道を外れたボビー(ホアキン・フェニックス)は、名字を変えて素性を隠しロシアンマフィアと通じるナイトクラブのマネージャーとして働いていた。一方、彼の兄ジョセフ(マーク・ウォールバーグ)は、父バート(ロバート・デュヴァル)の後を継ぎ、警官としてエリートコースを歩んでいた。
ある日ボビーのクラブがジョセフ指揮の下一斉検挙される。だが標的のニジンスキーを取り逃がし、その直後ジョセフは何者かに襲われ瀕死の重傷を負ってしまう。兄と父からマフィアを裏切って潜入捜査に協力するよう持ちかけられたが断った経緯があるボビーは自責の念に駆られる。やがてジョセフ襲撃の黒幕がニジンスキーだと知ったボビーは・・・。


ホアキン・フェニックス演じるボビーは、父や兄のようには生きれず、なんとか自分自身の道を切り開こうとしています。
そんなときに兄ジョセフの昇進パーティに呼ばれ、潜入捜査を依頼される。
そんなのはあっさりと断るわけですが、兄が襲われ重傷、次のターゲットは父親と知り、、、

身内を次から次へと狙われたボビーは家族を守るため潜入捜査に協力するのですが・・・。

潜入捜査の映画って結構ありますが、これ実際潜入してた時間は数時間ってとこ?
あっという間にバレちゃったwww

これ潜入捜査の映画というより、それによって本人が、家族がロシアンマフィアに追われることになり、人生変わっていくという感じの映画でした。

特に警察で訓練を受けたこともない一般人を潜入させるとはかなり無理があるような・・・。
だからこそ失敗して大変なことになるんでしょうけど。

マフィアの隠れ家、麻薬精製の現場で始まった銃撃戦!
もう敵味方区別がつかないっ!! 精神壊れますね、、、

マフィアものではよく描かれるファミリーの結束の固さ!
この映画でも出てきましたよ!

よく働くものにはものすごくファミリーの皆さんはとても親切でやさしい!
でも裏切ったら・・・死。
怖い怖い、、、

ボビーが最終的に選んだ道、復讐の結末、結果巻き込むことになってしまった彼女アマダ(エヴァ・メンデス)との関係、家族の関係。

なんか切ない終わり方でしたね〜。

検索用:あ

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劇場入ったら男性だらけww でも最終的に女性は5人くらいいたのかな?
世代は・・・み〜んな私と同じか若干上って感じでした!(笑)

今回の劇場版は1983〜1984年に放送されたテレビ版『装甲騎兵ボトムズ』の第1話の前のお話です。

ちなみにテレビ版『装甲騎兵ボトムズ』の大筋のあらすじ・・・

アストラギウス銀河を二分するギルガメス軍とバララント軍があります。もう100年もの間戦争を続けているので、開戦の理由など誰も知らない。
その”百年戦争”の末期、ギルガメス軍の兵士、キリコ・キュービィーは、味方の基地を強襲するという不可解な作戦に参加させられます。その作戦中、キリコは「素体」と呼ばれるギルガメス軍最高機密を目にしたことから軍から追われることとなり、町から町へ、星から星へ幾多の「戦場」を放浪することに。その逃走と戦いの中で、陰謀の闇を突きとめ、やがては自身の出生に関わる更なる謎の核心に迫っていく・・・。

テレビアニメなのにこのアニメ暗いんですよね〜。(^^;
主人公キリコが無口で笑わない! そして何を考えているか分からない!
最初から最後までそんな感じでしたから、、、
(それでもテレビ版では、ゴウト、バニラ、ココナというオモシロキャラもいたのでよかったのですが・・・)

でも今回の劇場版を見てキリコがなんであんななのか、なぜ人を信じないのか、そして今回は出てきませんでしたが、フィアナに依存したのかがよーく分かります!!

キリコは「異能生存体」と言って殺しても死なないという特異な遺伝子を持った人間なんです。
焼かれても銃で撃たれても直りも早く、傷もきれいに直ってしまいます。

そのことに気が付いたのが今回の劇場版の題名にもあるペールゼン!

この人、究極の戦闘集団を作ろうとしていた人物で、実際に特殊部隊”レッドショルダー”という最強ながら残虐な部隊を作った人でもあります!

このペールゼンが「異能生存体」について書き記したものが『ペールゼン・ファイルズ』!


≪映画のストーリー≫
極秘文章「ペールゼン・ファイル」・・・そこには「異能生存体」と呼ばれる特異遺伝子(不死)の秘密が記されていた。そこに着目したギルガメス軍 情報省次官 フェドク・ウォッカムは、ファイルにあった「キリコ、バーコフ、ゴダン、ザキ、コチャック」の5人をモルモットのごとく過酷な戦場に送り込んでゆく。そして、百年続いた戦争が終わりを迎えようとする時、両軍の雌雄を決する大作戦が行われようとしていた。
惑星モナド攻略戦・・・その中心には5人の異能生存体の姿があった。


劇場版の冒頭は無数の3D処理されたAT(ボトムズに出てくるロボットの総称。ガンダムでいうMSですw)の映像、そしてかっこよくペールゼン登場!!
んも、ここ鳥肌立ちましたっ!!

今回のアニメ、ATを含む乗り物全般は3Dで、人物や風景は2Dで描かれていました。
戦闘シーンはやっぱり迫力ありましたね〜!

『ペールゼン・ファイルズ』を手に入れた情報省次官、ウォッカム。
ウォッカムはペールゼンを軟禁状態にしながら、ファイルに名前のあったキリコ、バーコフ、ゴダン、ザキ、コチャックが本当に不死身なのかの実験をいろんな方法で行います。
これ、過酷です、、、

そしてこの5人が最後どうなるのか!ペールゼンは!!!

情報省秘書官、ルスケ!
この人どこかで・・・・・!!!(ヒント:声優は銀河万丈 さんw)

最後はテレビ版のOPとED、「炎のさだめ」と「いつもあなたが」が流れます!
映像もカッコイイ!

そして最後にフィアナの登場シーンのお顔が!!!

テレビ版の1話へ続く的なエンディングに、なぜか私の顔がにやけましたww

検索用:は

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