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去年見た映画で記事を書けなかったものたくさんありました、、、 今年見たものは頑張って記事に全部していこうと思います! さて、お正月に見ようと思って見れなかった映画、やっと見ました!(これも前売券買ってた・・・) ラッセル・クロウ、ディカプリオ共に役にはまっておりました! ≪ストーリー≫ 世界中を飛び回り、死と隣り合わせの危険な任務に身を削るCIAの工作員フェリス(レオナルド・ディカプリオ)。一方、彼の上司はもっぱらアメリカの本部や自宅など平和で安全な場所から指示を送るベテラン局員ホフマン(ラッセル・クロウ)。そんな生き方も考え方も全く異なる彼らは、ある国際的テロ組織のリーダーを捕獲するという重要任務にあたっていた。しかし、反りの合わない2人は、フェリスがイラクで接触した情報提供者をめぐる意見でも対立。やがて、命懸けで組織の極秘資料を手に入れ重傷を負ったフェリスに、ホフマンは淡々と次の指令を出すのだった。フェリスは強引かつ非情なホフマンに不満を募らせながら、資料による情報のもと、次なる目的地ヨルダンへ向かうのだが・・・。 ラッセル・クロウ、今回の映画のために20kg以上太ったらしいですね。 いやいや、頑張りました!痩せるのも大変ですが、太るもの大変ですからね、、、 ホフマンは安全な自宅にいて、または子供の送り向かいの最中に、フェリスに指示を出すだけ。 太っていた方が貫禄も出るってもんですよね! 方や、ホフマンの指示にイラっとしながら、現場でいつも危険にさらされながら動くフェリス! こちらは太れませんっ!(笑) 大事なお仕事をしている二人ですが、息がピッタリ、お互いに信頼しあって・・・なんてことありません。 重要任務を遂行するためなら味方も欺く・・・。 この二人のやりとりとテロ組織との騙しあいなのかと思いきや、ここにもう1人ヨルダン情報局長のハニ・サラーム(マーク・ストロング)って人が絡んできます! この人、彫が深ーいw スーツをかっこよく着こなしてとても知的な感じの人! ちょっと気になって調べてみたら、マーク・ストロングってここ3年くらい結構いろいろと出演されている人だったんですね!! 「スターダスト」 王子兄弟の最後まで生きてた人w 「リボルバー」 ハゲた殺し屋の役!!!別人だよー! 「トリスタンとイゾルデ」、「オリバー・ツイスト」、「サンシャイン2057」他。 この映画本当に男ばっかりの映画でしたが、そんな中紅一点だったのが看護婦のアイシャ! フェリスが犬にかまれて狂犬病の注射を打ちに行った病院の看護婦さんで、その後フェリスの恋人に。 う〜ん、別にこの映画に恋愛要素入れなくも・・・なんて私は思っちゃいましたけど。 最後はこのアイシャも巻き込んでテロ組織とCIAの直接なやりとり! おぉー、そうきたか!!!というラストで、私は結構あの終わり方は好きでしたよ。 この映画タイトルに”ライズ(嘘)”ってつくだけに騙し騙されって話なのです。 実際CIA内部でこんなことあるんでしょうかね〜? 検索用:わ
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