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視力がおちてきました。
遠くは見えないが、近くは見える。
これも老眼なのだそうだが、
将来近くも見えなくなるかもしれない。
ビーズワークができなくなるかもしれない恐怖
イタリアミラノでこちらを発見し、飛行機にのって持ち帰ってきました。
イタリアとか外国にいくと
あちらこちらに香水がたくさん
それはそれは盛りだくさん陳列されています。
ミラノの駅で次の電車まで時間があり、待っている間に
ホームのすぐそこのコスメでいろんな香りをお試しで嗅いで見る。
男性向けの香水でとてもよい香りを発見!
Giorgio Armani Acqua Di Giò Essenza
こちらは、ベローナのコスメのショーケースのアド
この少年美しいなぁ。と、
イタリア人なのかと思っていたら、カナダ人。
サイモン・ネスマンくん。
こんなCMあるみたいです。
目の保養になりましたか?
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Italy
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イタリアのミラノでみつけたワイン
ビさんのブログによると毎日ワインオープナー持ち歩きすているかたもいらっしゃるようですね?
チャームです。
このワインオープナーは、実用性はありませんが、
チャームとしてちっちゃくて あちらでは、
ワインオープナーやワインの取り扱いの
手さばきが颯爽としてなんだかかっこよくみえます。
イタリアベローナで美味しいものを飲みました〜&食べました〜
イタリアのベローナのトリッ○アドバイザーで一番人気の店をチョイス
とりあえず、飲み物を聞かれるので、
分厚い飲み物リストを持ってきてくれたのから、うーーんと考える。
何をたんのんだら良いのかさっぱりわからないので、教えてもらうしかない。
「泡入りで、ベローナの特産ので辛口で美味しいおすすめはありますか?」と聞く。
「ボトルで?グラスで?」と聞かれ、「グラスで」というと、
「このページ」とささっとおすすめされて、
Bianco di Custoza Brut Tommasi Viticoltoriにする。
だまっていると前回か何かの残りの炭酸が抜けたのにされることがあるので、
「新しいボトルで開けて欲しい」と注文。 分厚い本みたいなのが、ワインリスト
Bianco di Custoza Brut viticoltoriがグラスに注がれています。
飲みながら、
メニューを広げてどれにするか悩みます。
ベローナの郷土料理のコースをチョイスしました。
アミューズ
生ハムメロン
mさんのブログ記事で教えていただいていますが、メロン部分少ないです。
生ハム部分が多いです〜
この生ハムメロンをのメロン部分は、スプーンにのっかっている部分だけ、
でも、この生ハムの量とちょうど良い絶妙な味に変化します!
そして、ブリュレもあります。
私の手がちょっと入っているのですが、
皿もグラスもなんだか、全体的に大きいので、そんな量にみえないかもですが、
すごい量です。もう、これだけでお腹いっぱいになりました。 ニョッキ
ポレンタ
ティラミス このあとたくさんの種類の自家製クッキーがでてきました〜
そのクッキーめちゃくちゃ美味しかった〜
クッキーの写真がないようです(*^_^*)
あの建物の向こうにはロミオとジュリエットのロミオの生家
右の方には、ジュリエットの生家があります。
意外とほんとすぐ近くで徒歩で5分くらいかな。
グラス2杯で十分酔っちゃいました〜
Bianco di Custoza Brut Tommasi Viticoltori
美味しいかったですよ〜
クリスマスは、何飲みますか?
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2012年7月
イタリア ミラノ
made in Italyが写真から見えますか
趣味のアクセサリー作り用のイタリア製工具
今まで使っていた工具が、
ボロボロになってきていたので、
(たいして作成していませんが、)
刃もぼこぼこしてきたし、ハサミの蝶番分もガタガタしてきて崩れて壊れそうでした。
こっちの工具の方が頑丈です。
イタリアのものは、いいものとダメなものの差がありすぎかな?
硬いのを無理に曲げようとしたりするからかもですが、
ハサミ✂にも寿命がありますね?
この工具でイタリア人の友人の祖母からの形見のパールネックレスを修理してあげました。
パールのビーズは、黒いパールのアンティークで、今では、手に入らない品でした。
ロングだったので、「長すぎるから短くしてほしい」とのことで、
短く作成したら、パールビーズが余った。
私に「どうぞもって帰って」と言ってくれたが、形見の品なので、遠慮しました。
なので、それで、
彼女が持ち合わせていたチェコかスワロのビーズを組み合わせ
ブレスレットも作って上げました。
3粒ほど、残りましたが、次回、行けるとことがあったら、
パーツがなかったので、つくってあげられなかったので、イヤリングと指輪にしてあげようと思っています。
ヴェネチアで似たような白いビーズをみつけましたが、
バラでは販売してもらえず、
ヴェネチアの伝統技法で作成している
代々受け継いで手仕事しているかたは、
もうすでに数人しかいないそうで、
作成されたものは、それはもうわたしにしたらお高いものでしたが、
2008年にヴェネチアで購入したものを持ってます。
イタリアで良い工具がみつかったら、
新調しようと思っていました。
みつかってよかった
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お馬さんロッキングパーツ
銀製
フィレンツェ製
表も裏もちゃんとあって美しい仕上がりです
Veronaのオペラ
アイーダの始まりです。
チケットを見せた入口で配られたキャンドルに火
(火事にならないかとか、火傷しないかとも心配になったが、)
私の手元でもとなりのドイツ人のご婦人から火を分けてもらい点燈
手前のピンクのロウソクは、わたしです。
前の方は、手すりがあるので、そこに置き始めました。
(ず、ずるい。。
私は、頑張って持ち続けます。。
観客のほとんどは、ドイツ人で、ドイツ語が飛び交います。
隣のご婦人は、「1983年にもわたし、ここにきたのですよ。
その時と、ほとんど同じ風景で変わらなくて素晴らしいわ。
私は、ミュンヘンに住んでいるのだけど、ここ、Veronaは、ドイツから車できたの。
私たちは、イタリアが近くてとってもラッキーだわ。」
とか話してくれました。 夜21:00頃、だんだん日が沈んできて、ロウソクの灯り
わたしも、そこに参加している連帯感があり、
頑張ってロウソクもってた甲斐が、あったものだ。
ライトアップされて、
お月さんも昇ってきて、満月
幻想的な風景に感動
動画でも撮影していたのですが、
一瞬の出来事でシャッターチャンスを逃し、
以下、ネットから検索
白馬が出てきて、
華麗なお辞儀をします
華麗なお辞儀の画像がみつからなかったんですが、
実際は、もっと綺麗でした〜
ところ変わって
オーストリアのウィーン
ウィーンで見た、スペイン乗馬も美しかった!
スペインの本場でも見てみたいなぁ
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ドレス
銀でできてます。
デザインとか、可愛いでしょ?
ドレス、髪がざり、ヒールのセットがくっついてるんですよ〜!
ミラノで手に入れました。
イタリア製です。
一目見て惚れちゃいました!
三つも手に入れちゃいました!
駅から歩いてさまよいながら、
Veronaの街を散策し、
夕飯は、ドネルケバブ3.5€でも食べて、
(イタリアのケバブは美味しい。パンがフォカッチャみたいなのがあるのだ。
ここで、Boys二人が、後から、水を購入しに入ってきて、ナンパ!?
お店のオーナーが、「ゴメンネ」という。
その後、魔女のようなライトグレーの頭巾をかぶったライトブルーの眼の老婆にお金をせびられ。。
こ、こわい。。)
オペラのチケットを買って、
宿泊先に向かって、
Veronaでは、オペラを3連チャン見た。
アイーダ、カルメン、トゥーランドット
チケット売り場で、一番良い席にしようとしたら、
「ドレス
「残念ながら、ドレスは、もってきませんでした。」と応え、
(こんなにあっついのにドレスなんて着てられないよなーー)
ドレスコードなしの椅子付きのところにした。
ストーン席でよければ、半額以下だが、
スペインで闘牛を見たときは、
ほとんどストーン席で、
クッション借りたけど、
2時間でもきつかったので、
オペラは、4〜5時間の長時間戦だし、
とにかく暑くて暑くて、耐えられないだろうと、
でも、まあ、ここの席でも十分よかった。
事前購入でなくて、現地購入だと、
ドレスコードのある良い席は、すでにあまりなくて、
逆に、よくみえないところもあるんじゃあないかな。
ドレス
これでドレスかい?
という方たちもいたので、別によかったんじゃあないかなぁ。。
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