|
昨年中は、大変お世話になりました。
モンサンミッシェル昨年夏の朝の写真です。
|
France
[ リスト | 詳細 ]
|
2010年夏
フランス
パリ
アクセサリー巡りをしていて、
とある老舗の手芸店で見つけました。
年末年始休暇に入るまで、
箱の中で眠っていました。
やっと、今日、箱を開けました。
包みもオレンジ色でなんだか、お洒落です。
ずっと、しゃれたネックを探していました。
やはり!流石!フランスですね!
こんなに素敵なネックは、初めて見ました!
以前作ったことのある
琥珀
マザーオブパール
シャンパンパール
カーネリアン
シトリン
のネックリスとリングを飾ってみました。
そして!
?
あれ?
同じ包みが!?
2つ
購入しちゃったんですね〜♪
柄デザイン違いなのです〜♪
すっかり惚れ込んでしまいました〜(*^_^*)
オパール
アメジスト
をメインに作成した
ネックレスとリングとイヤリングを飾ってみました〜♪
そして!
ネックの下になにやら文字がありますね!
このネックは、手作りなのです〜♪
作家さん直筆のフルネームと製作ナンバー入りなのです〜♪
宝物です〜♪
やっと、
アクセサリー記事upでした〜♪
(*^_^*)
|
|
Xavier de Maistre
né à Toulon en 1973
est un harpiste française ハープ奏者
グザヴィエ・ドゥ・メストレ
フランスのトゥーロン出身
1973年生まれ
この彼、ドイツ語もぺらぺらです。
数年前
この彼のコンサートに行きました。
サインももらって
握手もしてもらっちゃいました。
ハープの貴公子と呼ばれてました。 あちらの方って30代になると
すごいおっちゃんになったりしますが、
近頃ますます
格好よくなってます。
日本によく来ますよ。
コンサートに行かれた方いらっしゃいますか?
ピアノやギターで弾く曲を
ハープで演奏してしまう。
ハープってこの男性が弾くと
まるで違う楽器のよう
力強い演奏にうっとり〜
オペラ関係で仕事しているドイツ人の友人が
この方のペアで歌っていたオペラ歌手は、只今、妊娠中でお休み中ですって。
とってもロマンチックな歌声なんです。
おとぎの国に入ってしまったかのようで〜(*^_^*)
動画upに初めて成功しました!(*^_^*)
以下追加しました〜❤
サイン入りCD
コンサート情報
2回ありますよ〜
場所は、銀座 王子ホール
2010年11月8日(月) 19:00開演
2010年11月18日(木) 19:00開演 コンサート行かれたたい方!
まだ間に合いますよ!
08.11.10 / Tokio / Oji Hall / Haydn and Debussy
10.11.10 / Hong Kong / Recital 13.11.10 / Hyogo / PAC / Recital 14.11.10 / Nagoya / Recital 18.11.10 / Tokio / Oji Hall / Recital Xavier de Maistre, trentenaire d'origine toulonnaise, diplômé au passage de Sciences Po et de la London School of Economics, est l'un des rares hommes à s'être pris de passion pour… la harpe. Au point d'en être devenu l'un de ses plus fiers représentants. Seul Français en poste au sein de l'Orchestre philharmonique de Vienne, il n'a eu de cesse de casser l'image compassée de son instrument. Après s'être attaqué à l'univers de la mélodie française (ce sanctuaire ô combien inviolable de la sacro-sainte union piano-voix), il franchit une nouvelle étape avec la transcription pour harpe des plus fameux concertos pour clavier de Joseph Haydn, dont on célèbre cette année le bicentenaire (Sony). Il entend maintenant démontrer le potentiel solo souvent insoupçonné de son arc aux 47 cordes : un saut dans le vide qui passe par Smetana, Haydn et Hindemith.。(le figaroより引用)
地元トゥーロンの音楽学校でハープを始める。その後、パリでジャクリーヌ・ボローとカトリーヌ・ミシェルに師事すると同時に、経済をパリ政治学院とロンドン・スクール・オブ・エコノミクスで学ぶ。1998年、著名なUSA国際ハープ・コンクール(ブルーミントン)において1位と2つの解釈賞を受賞。同年、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のソロ・ハーピストに就任。ソリストとしては、アンドレ・プレヴィン、ハインリヒ・シフ、アルミン・ジョルダン、アレクサンダー・ラザレフ、ベルトランド・ドゥ・ビリー、フィリップ・ジョルダン等著名な指揮者のもと、ザルツブルク・モーツァルテウム管、ウィーン放送響、イスラエル・フィル、バイエルン放送響、スペイン放送響、スペイン国立響、N響と共演。2002年5月には、ウィーン・フィル史上、ハーピストとして初めてソロ・コンチェルトを演奏した。また、世界各地の主要な音楽祭に招かれ、キャスリーン・バトル、ディアナ・ダムラウ、ボー・スコウフス、バーバラ・ボニー等のアーティストと共演。01年、ハンブルク音楽大学教授に就任。ジュリアード音楽院(ニューヨーク)、桐朋音楽大学、上海音楽院、トリニティ音楽院(ロンドン)で定期的にマスタークラスを行っている。08年よりSony-BMG Internationalで専属的に録音を始めた。(oji hallより引用)
|
|
2010年夏
フランス
アクセサリー作り
とある工房にて
街の通りに向かって大きな窓があり、
自然光でがサンサンと降りそそいでいて、作業もしやすそうです。
アクセサリー作成中の風景
窓の左側の作成中のアクセサリーたち
オーダー品がたくさんですね。
修理などもしています。
手作りの温かみと重厚さがあるアクセサリーたちです。 間違いなく
フランスのアクセサリーたちです。
工房の中をみせてもらいました〜♪
お店の中は、青・白・赤でフランス国旗のような配色でした(*^_^*) |
|
2010年夏
フランス
サンマロ
城壁に囲まれた港町
1500年代頃は、海賊の城でした。
フランソワ=ルネ・ド・シャトーブリアン François-René de Chateaubriand
1768-1848年の時代の
というフランスの政治家&作家の生家に宿泊しました。
今では、ホテルになっています。
ブリアンシャトー(城)って感じのホテルで感激でした〜♪
しかも〜円高でなかなかお手頃に宿泊できましたよ〜♪
朝食もとっても美味しくって♪しぼりたてオレンジジュースがとっても美味しいです〜♪
オレンジジュース機とオレンジジュース〜あまりにおいしくって写真撮るの忘れました〜(*^_^*)
窓の外からレストランのシャンデリアにうっとり〜♪
ホテルの入り口は正面からちょっと横です。 門を入るとこんな感じです〜
フロントへの入り口かなぁ〜と近づくと違います〜
こっちがフロントです〜
ちゃんと昔の姿が歴史が展示されていますよ〜
お花もちゃんとなかなか綺麗に咲いていて、真夏でも涼しくって〜避暑地です。
潮風と波の音が心地よいです♪
くるくるワイヤーみたいな芸術度高いですよね〜門も椅子もランプのところかしこも(*^_^*)
|



