|
ポーランドの街名 : ズゴジェレツ : Zgorzelec
ドイツの街名 : ゲルリッツ : Görlitz
一つの街なのに国の争いで二つの街名がある。
私は、徒歩で国境を渡りました。
街の間には、小さな川が流れていてドイツ側に国境がある。
この橋を渡るには、パスポートが必要だった。
街の住人の顔を国境の人たちは、覚えている。
私は、とってもめずらしがられてしまいました。
アジア系が特に目立ちました。
一人だけ、アジア系の方に会いました。
偶然です。
日本人でした。
この街に住んでいるそうです。
日本人は、一人だけしかいないからという話でした。
ここに住み始めたのか聞かれました。
ここに来る日本人は、ほとんどいないそうです。
久しぶりに日本語を話した。と言ってました。
何年か前からこの街の住人には、パスポートがいらなくなった。
20年前は、ベルリンの壁があったころ、とてつもなくつらい思いをしていただろうな。
国境のポーランド側には、前ローマ法王のが!
亡くなってまもなくのころだった。花も置いてありますね。
この街では、とっても素敵なビーズとの出会いがありました。
また、次回へ続きます。
フランスのことでいろいろてこずってます。
予約やメールでスムーズにやりとりがいかず。。
いつも直接やりとりするのですが、
予約の段階で、ここまで面倒なことになるのは、初めてです。
10回位メールでやりとりし、FAXも送ったり。。
まだ、連絡がうまくいかず、また、FAXするしかないかなぁ。。
日本での仕事もいろいろ忙しくて、、
パリでは、ソーイング作家さんのお宅に泊めてもらえることになりましたので、
やっと、いろいろ考えて選んだホテルをキャンセルしたりしてしました。
小さなお子さんが2人いるので、大変だろうから、私は、ホテルに泊まるよ。
と、いっていたのですが、いいよ。いいよ。泊りなよ。っていう感じで。感謝です。
手芸屋めぐりも連れて行ってくれるっていってくれて♪
彼女のソーイングコースのレッスンも自宅で受けさせてくれちゃうそうです♪
いまから、わくわくしてます。
やっとの更新です。
長く間をあけてしまってすみません。 |
Poland
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
クラクフのビーズは、何かご存じですか?
2005年9月
ポーランド
クラクフ こんなアルバムの写真たちですみません。
同じ様な写真ばかりですが、
ヴィエリチカザルツマインは、ずーーと前から行ってみたかった場所で、
ここに行く為だけに、クラクフに行きました。
病気の自然療法にも使われています。ちゃんと、病院とリンクしています。中に入ると、身体が元気になるような気がしました。
クラクフのホテル探しも苦労しました。
東欧の暗〜い雰囲気がHPからも伝わってきて、とっても怖そうなところばかりなのです。
なので、アメリカ系のホテルに決めましたが、ここでも暗〜い、歴史が深〜いホテルですごい怖かったです。
夏にフランスに行きます。
パリには、約2000のホテルがあり、どこに宿泊しようかリサーチしていました。
とっても時間がかかりました。
フランスには、まだ、3回しか行ったことありません。
パリは、ホテル代すごい高いのです。
高いのに粗悪なところもあり、そんなとこには宿泊したくないですよね。
写真だけで、決めてしまうと、実際に行ってみて、がっかりすることもしばしばです。
弟夫婦がパリにアパートを一週間だけ借りました。
滞在期間が少し一緒になりますので、アパートに一緒にいることになれます。
台湾とベルギーにも行くと思います。
やっと、記事upです。
随分間があいてしまってすみません。
これに懲りずに今後ともよろしくお願いします。
|
|
2005年9月
ポーランド
グダンスク
ポーランドの琥珀は、とっても有名です。
宝石商を営んでいる方も意外といったことないですね〜。
琥珀の専門のお店のオーナーも行ったことない。って言ってしました。
琥珀の仕入れになってしまった?
ドイツ人の友人が、母親がポーランド人。
琥珀のことにとっても詳しいので、いろいろと教えもらえました。
広島経済大学の細井先生http://blogs.yahoo.co.jp/kn_hosoi_hueが、
ポーランドでの学会に行かれるとのことで〜
ポーランドのことちょこっとupしました〜
写真が見つからなくて〜グダンスクの駅の写真だけが、一枚だけ、見つかりました〜
この写真は、宿泊したホテルの部屋の窓から撮りました。
ここのホテルとっても素敵で〜
到着したとき、入り口で、赤い薔薇の大きな花束を持っている男性がいて、心和み、優しい、ほんわか気分になりました。この光景がとっても素敵で〜
グダンスクで一番評価の高いホテルのようでした。
Scandic Gdansk
スタッフも親切で丁寧な対応でしたよ〜♪
忙しい旅だったなぁ。
琥珀めぐりで、あっという間に時間が過ぎてしまい、ぎりぎり。
飛行機の出発時間がぎりぎりになりました。
タクシーの運転手もかな〜り飛ばしてくれて〜
空港でも〜
無理を頑張って、言って〜乗せてくれました〜♪どうもありがとう〜感謝です〜
ポーランドのグダンスクは、とっても長閑で親切なかたたちばかりでした。
でも、英語もあんまり通じないとこです〜。
ポーランドですから、ポーランド語ですね〜
漁師の街でもあるグダンスク。
屋台の魚のフライは、絶品です。
魚の名前の英語が通じず、英語の表記もなく〜ですが〜
ビールも最高♪
また、訪れたい♪
中世の街並みのグダンスク〜♪
|
全1ページ
[1]





