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モルディブ 2012年1月
Robinson's staff village
ロビンソンホテルのスタッフ村の入り口です。
 
普段は、お客は、入れないのですが、
朝食のテーブルに案内があるのを発見。
特別企画でスタッフ村の中を見せてもらう案内に参加しました!
ドイツ人スタッフによるドイツ語で参加した。
日本人スタッフによる日本語よりも親切丁寧な説明と対応かな!?まあ、日本人は、質問しないし、定刻通りに開始し、定刻通りに終了させるほうに専念?になってしまうのでしょう。。
 
集合場所にいってみると、ドイツ人は、すでに皆揃って待っています。15分前行動が常識なのだそうです。5分前行動の日本人は、わたしだけだし、なんだか、皆を待たせてしまったような感じの雰囲気で、レスラーなみの大きなドイツ人におこられちゃうかなぁなんて、心配したけど、皆おおらかでした。まあ、遅れているわけじゃあないしね。
 
中は、意外と広くて、ちっちゃいモルディブ人たちがグランドのサッカー場でゲームをしていたりした。
 
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 海水をろ過して水にする装置かな?
 
あのパイプ?筒の中にはいっているらしいです。
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これがフィルターらしい!?
 
 
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こんな風に制御しているのですねーー!
 
予定時間過ぎても
質問がたくさんで、
施設の隅々まで丁寧に説明してくれたので、
帰りの飛行機のためのプライベートスピードボートに間に合うように
途中でお礼をいって退散させてもらった。
 
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また行きたいな〜❤モルディブ♪
 
 
 
                  http://img185.imageshack.us/img185/3027/billtom03xq9.jpg
                   きゃーーー!女の子みたいな美しさ♪THのTomくん♪
 
 
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2012年正月
モルディブ
(モルディブ記事も途中のままでした)
 
このロビンソン島の名前は、Funamaudoo
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ホテルの隅に地図を発見!
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この地図の一番下のほうのFuvadoo環礁までいったんです!
(こちらは、ネットより)
遠いようで近いモルディブ
ぎりぎりでも4日あればいけんじゃないかな。
時差の関係もきつくなく、
ハワイにいくよりハネムーン向きかも!
(ハワイは時差がきついし、日本語が通じると思っている人が多いが、意外と英語がなんとかならないと融通きかず大変!)
 
初モルディブでもここはお薦めですよ!
5月以降の夏から秋は、シーズンオフとされているため
激安で宿泊出来ます!
 
空港のある島からロビンソンのある島へいくボート乗り場まで歩く
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この船に荷物も積んでくれて
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ロビンソンのある島へ向かう
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いるかが100頭くらいお出迎え!
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島に到着するとすぐに
 ウェルカムドリンクでシャンパンを飲み
桟橋よこから撮影
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 チェックイン後、電気カートでお部屋まで案内してもらう
 
途中道脇で 
 おうむがお出迎え
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オウムのおうち
(ロビー横にありました)
なにげにカメラ目線でかわいいです!
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外に○ッこいソファみたいなのありますが、
ダブルベットくらいの広さがあり、
夕方から夕日を眺めながら外でうとうと寝ちゃいました!
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部屋の中から
床の一部がガラスになっていて魚とか珊瑚がみれる!
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一泊約10万円もした部屋!
外にジャグジー
中にバスタブ
別にシャワー室!
 
 
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 モルディブの朝
 ロビー正面入り口
 
 
イメージ 12カニも真っ白!
見えますか!?
 
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やどかりもいました!
朝日を浴びているやどかり
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ジュエリーに使えそうなきれいな珊瑚発見
わたしの影もうつっていますね!
 
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ウニの殻
 
 
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コウイカの甲羅
これってなかなかめずらしくって滅多にみれないものなんですよ~!
30cmくらいあるんじゃないかっていう立派な甲羅でした!
 
わたしと入れ違いで日本で有名な写真家の中村征○さんもきてたそうです。
 
 
  
 
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ロビンソンクルーソーのおうち!?
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オフィスですって!?
ぎゃぐってるんですかね~!?
ドイツ系のホテルなので、
名前とかところどころドイツですね~
 
 
 
夕方
ロビンソンの島から空港のある島へ戻る途中
スピードボートから撮影
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ロビンソンクルーソーになったような気分になる
一つの島に一つのホテル
ロビンソン!
 
 
 
 
モルディブってすごいリッチな人たちが泊る島のホテルは、
トムクルーズは、島全部を何週間とか予約したりしたらしいが、
TH(Tokio Hotel)はそういうことはしてないみたいだね~
ロシアやインドの大金持ちとかが、
チップで何万とか以上払って、他の宿泊客にシュノーケリングのセットとかダイビングとかレストランとか
自分たちだけ占領したりするので、庶民は、無理してそんなとこに宿泊しても、
不便な思いをするだけのようである。
 
庶民的宿泊施設
ロビンソンはよかったよ~
 
 
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 モルディブの海。ロビンソンクラブにて。1月。
 
 
更新しなきゃとどんどん日にちが経っている!
2月でお初な記事。
タイトルも思いつかず、
どんな記事がいいかなーーと、
趣味のジュエリー作りもしばらくお休みしているし、
仕事もフルタイムで、
家事や子供のことで、なにかと慌しく、
ブログやっている場合では、なかったりもするのだが、
なんとか記事にできました!^^
 
題もなんのお伝えもなく、
Art Jewelry Trip TokioHotelにとっくに変更済み。
 
 
 
ここのモルディブでは、
モルディブの通貨モルディブ・ルフィアRf(Maldives Rufiyaa)とラーリLa(Laari)
に両替しなくても、ドルが使えるので便利。
(だから両替しなかったさ!)
今は、特に円高でお得感大!
 
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Robinson club のスタッフが言うには、
「こんな松方弘○並の巨大カジキマグロ釣りもあるとのことで、
日本人は、釣りが上手で、実際に釣れるのがいつも日本人だ」という。(私は、参加しませんでした。)
確かに楽しそうだ!釣れたらすぐに夕食で調理してくれるそうだ。
 
一応、もともと最初は、ジュエリーのみブログだったので、
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ここのロビンソンクラブの島に
スリランカ産天然石のジュエリーショップがあった。
レモンクォーツをかなーーり勧められたが、
お高いものしかなく、手頃なものは、大事な石に細かい傷だらけで、
納得いかず。。
写真を撮る気にもならなかったよ。。
(ということで、こんな入り口の写真だけ)
他の客が来たすきに、さっと退散。
なんか左のほうに証明書みたいなのが、額に入れてあるが、
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このジュエリーショップ何書いてあるだかさっぱりわからないしね!
 
 
ここは、買い物する国ではない。
お土産になるものもほんとないのである。
食事とか、エステとかには、ドルが使えて便利!
オールインクルーシブ(別料金のものも有)だとお財布の中身の心配がないよ^^
 
スタッフと一緒のテーブルで食事したり、
ちょうど、スタッフ村も説明してくれる無料ツアー(要は、宿泊費に込のオールインクルーシブ)があり、
ロビンソンは、ドイツ系だが、お給料がユーロでなく、ドル。
 
 
ドルがお得なうちにと、
すでに、次回のスペイン行き航空券も購入済。
(スペインのこの番組が好きhttp://www.youtube.com/watch?v=EkclvxKZrc8&feature=related特に5:15くらいのとこ^^)
 
 
そして、ドルがだんだん、80円超えたりしてきたので、
値上がりするんじゃないかと、
焦ってこんなアプリも250円にて購入!
はははっ
 
わたしゃ、THのみんなが好きなんで、ゲオルグも登場したし、
ジュエリーも紹介されたりして、
更新も毎日、頻繁にあるので、うれしくって〜これゃぁ、
やっぱりもっとAlian化するしかないかと^^
 ピース
 
なんか左手にパプアニューギニア化している
TATOOがおどろおどろしい。
(子供には、こんなことをすると温泉に入れなくなるし、とか一生懸命説明してます!billもうやめちくり!!)
 
 
 
ああ、このころのほっぺたぷっくりで純粋な感じがなつかしくもあり。
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この写真は、Schrei Liveのライン川沿い
ザンクトゴアルスハウゼンのローレライのオープンエアー 
(この真ん中にいるSasha〔M.〕って誰?)
2006年9月頃BRAVOより
 
 
そしてユーロもお得になうちに、
まだ、行けてない、ハンブルグとマクデブルク!
数年ぶりにドイツにも行きたいのものである。
 
 
 
 
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=コメントの仕方=
 この記事のタイトルの青文字
ドルが使える : You can pay by bucks in Maldives
をクリックして、
下のほうにスクロールするとコメントできる。
よかったら是非よろしく!^^
 
 
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モルディブの日の出!
2012年1月
 
お久ぶりです!
すごい遅くなってすみません!
やっとモルディブ記事掲載です!
なにかと1月は、ばたばたとやることがたくさんありました。
 
 
それにしてもモルディブのロビィンソンクラブは、遠かった!
 
成田→マレーシア
マレーシア→モルディブ(マレ国際空港)
マレに一泊
モルディブ(国内線)→空港
空港→島
 
三回飛行機に乗って
スピードボートに乗って
やっと到着するのである。
 
夜、到着し、モルディブの首都マレのホテルのスタッフがお迎えに来てくれた。
サラ・ブティックホテルもとてもよかった!
ウェルカムドリンクに何が飲みたいのか聞かれて、マンゴーのフレッシュジュースが最高に美味しいし!
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ドイツ人経営のサラブティックホテルの朝食
ドイツのハムとヨーグルトとチーズがモルディブのこのホテルで食せるとは!
かりかりのベーコンもすごい美味しいし!
スリランカの紅茶!最高に美味しかった!
 
 
ボートで首都マレの島へ
翌朝また、ボートで空港のある人工島へ
 
 
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マレ国際空港と国内空港は、歩いてすぐそこ5分くらいかな。
 
 
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空港からモルディブの首都の島マレが見えますすぐそこ。
ここの海も十分綺麗!
 
インド洋は、美しい!
感動!
 
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ロビンソンクラブホテルのラウンジ
マレ国際空港と国内空港の間にあ.る。
ホテル代にこれらの飲み物食べ物込ってこと。
 
モルディブは、荷物全部と自分自身の体重の合計が超えると超過料金を支払うのである。
荷物を量るところに自分が乗って体重を量られてしまうのである!lol!
 
 
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上から三番目のモルディビアン航空で、Kaadehdhoo行き ゲート7となってる。
 
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あれ!ゲート8に変わった!
外国では、何の放送も連絡もなく突然ゲートが変わることがよくあるので、
間違って違う飛行機に乗らないように要注意である。
ゲート7とゲート8は、すぐ隣だが、うっかりすると乗りそびれることもあるだろう!
 
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プロペラ小型機
 
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最初に泊まろうか迷った島が見えてきた。
一度予約したが、キャンセルした。一泊100ドルのホテルがある地元の人たちが住む島。一番左。
真ん中あたりは、ココア一泊約1000ドルからのある島。
 
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機内食もちゃんとあった!
 
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この景色を観るために昼間の時間の飛行機になるようにした。
(日本の飛行機と違って窓が傷だらけだしキタナイのが残念なのだが。)
 
イメージ 12Kaadehdhoo到着
 
 
トキオホテルのビルとトムがモルディブにいるのを期待していたが、
ロスのディズニーランドにいたようである。
 
 
 
ドイツの有名なサッカー選手
トーマスに会えたのであった!
日本人と違いやたらと写真を撮らないので、
ドイツ系ホテルこのロビンソクラブモルディブでは、
このサッカー選手トーマスの写真を撮るのを遠慮してしまったのは、非常に残念であった。
しかも、眼鏡を部屋に置いてきてしまっていたので、よく見えなかったのも残念であった。
 
しかし、ここは、ドイツで見るよりかっこいいドイツ人がたくさんいた!
正月からよい目の保養になった!^^/
 
 
 
 
 
皆さまのお正月はいかがお過ごしだったでしょうか?
 
 

プラン : How to plan

お久しぶりです。
私のPCかな入力ができなくなり、不便で遠のいてしまっていましたが、
近頃やっと復活しました。
 
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モルディブのフヴァフェンフシホテル
 
 
いつも海外に行く時は、
個人プランを考えることが多い。
 
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フヴァフェンフシの一日一組限定予約のプールの中のディナー
 
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フヴァフェンフシのトキオホテルのビルとトムが泊った部屋タイプ
BANG&OLUFUSENの電話とBOSEのオーディオが設置されている
音楽にこだわりのあるホテル
 
 
今回は、モルディブに行くのだが、一番楽しめるプランを考えて、
10パターンくらいのところで、決めた。
 
 
①飛行機選び
 
A.JAL&マレーシア航空
(行きのトランジットは、ちょうどよい。帰りは、トランジットが長い約128,000円)
or
B.JAL&シンガポール航空
(トランジットがきつい約128,000円)
or
C.スリランカ航空
(行きは直行便、帰りはスリランカ経由約135,000円)
or
D.エミレーツ航空
(ドバイで夜中発着で、かなり遠回り約99,000円)
or
E.中国系の飛行機
(一番安い。トランジットは、自分でいったん荷物をだしてから、また預けるとのことでした。)
 
 
 
 
②ホテル選び
 
A.フヴァフェンフシ
(Tokio Hotelのビルとトムが宿泊したホテルで一泊約1000USドルから)
or
B.ロビンソンクラブ
(ドイツの会社のオールインクルーシブで3食・ヨガレッスン・スノーケリング等込約1000USドル
+モルディブの首都マレからモルディブ国内線&スピードボート往復488USドル)
or
C.サラブティック
(モルディブの首都マレ一泊約180USドル)
or
D.リップタイドバケーションイン
(イスラム教モルディブ現地人が住む島のホテル一泊100USドルだが、
片道スピードボート300USドル又は一日1便の定期船10USドル)
or
E.ココアアイランド
(トリップアドバイザーで断トツ一位のホテル一泊約1000USドル)
 
 
 
モルディブは、一つの島に一つのホテルがほとんど。
当然、自家発電とかホテル建設に費用がかかったりしているので、
思いがけず宿泊費が高すぎで、かなり悩んだ。
 
 
①飛行機と②ホテル選びだけだが、なかなか難しかった!
何度も飛行機会社に電話したり、現地ホテルとのメールのやりとりしてやっと決まった。
 
私は、
①飛行機
A.JAL&マレーシア航空
夜22時頃にモルディブの首都マレに到着する。飛行機が遅延することもあるし、
そのまま直接高価なホテルに一泊10万円払って滞在時間が短いのは、もったいなし。
帰りのトランジットは長いが
(オーストラリアに行くときに一度空港だけトランジットしたことはあるが
クアラルンプールにはまだ訪れたことがない。)
マレーシアのクアラルンプールにも寄れる。
 
②ホテル
C.サラブティックに一泊
B.ロビンソンクラブに二泊
(フヴァフェンフシは、予約でいっぱいだった!)
このチョイスで行けば、飛行機の遅延の心配も解消される。
高価なホテルに宿泊したら、約8万円以上の差。
ドイツ版のフランスのクラブメッドみたいな仕組みだろうか。オールインクルーシブな上にスタッフと一緒のテーブルで楽しく食事ができ、客の大半がドイツ人で絡むと最高に楽しいそうである。
海は、首都のマレから離れているのでフヴァフェンフシより綺麗なのだそうだ。
イメージ 4
ここがロビンソンクラブ
 
 
 
ブログにお越しいただいた皆様は、
①飛行機と②ホテルの中から
AからEのどの組み合わせプランを選びますか?
 
 
クリスマスのTokiohotel映像追加しました。
  Tokio Hotel With Crash Cars...
 
 
 
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