無題
感謝
今年も後5日で終わる1年は早い、来年は年男だ。この年になると死ぬことを意識して、周りの整理も考えるほどだ。今は老人のことがよく理解できると思う、おそらく、80歳過ぎた老人は早く死にたいと思っている人が多いのではないかと思う。嫁には粗大ごみ扱いで男の価値はない、子供にも相手にはされない孫には疎遠だし。まだ財産が十分にある老人はよいかもしれない一般的な老人は孤独の世界にいると思う。この年になって気が付いた、母も父も寂しい思いをさしたなと思う。昔の人が言う、親孝行したいときには親はおらず、つくづく本当だなと後悔しています。一度だけ喜ばせたことがあります。それは、大のプロレス好きだったのでジャアント馬場の興行を連れて見に行きました。それは喜びました、夢のようだといっていました。今は年に3回ほど墓参りに行くだけです、お墓には妹が0歳でなくなり一番先に
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