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映画「ヤッターマン」

またもや、久しぶりの更新です。。。
コメレスもまだで申しわけありません<m(__)m>

とりあえず、昨日の出来事を記事にしておきます♪

パパが帰ってきたので、三人で映画館に行ってきました。
息子が見たがっていた「ヤッターマン」です。

感想としては・・・CGすごいけど長すぎっ!!!!!
なーんか飽きちゃったなぁ。

子どもは「ヤッターマン超スペシャルだっ!」と大喜びしてたのでよかったけどね^m^

でも私の目的は別にあったのよ〜。

ちょうど一年前くらいに、実はヤッターマンのロケがあったの(*^。^*)
といっても、空撮ロケだけだから出演者は誰も来なかったんだけど・・・。

そのシーンは、ヤッターワンが出動して畑の中の一本道を激走するシーンに使われてました♪
ほんの5秒くらいでしたが、幼稚園バスのバス停付近の見慣れた風景だったのですぐ分かりましたよ。

テレビ放映の際は、間違いなくカットされそうですが(笑)

トミカといえば

やっぱり、ミニカーですよね〜(^^)v
男の子の憧れ、いや、私も幼少時にかなりミニカーを所有していた記憶がありますが(笑)

そんなわけで!?

まずは「爆走!トミカヒーローグランプリ」が上映されました。
実は息子は、こちらのほうをかなり期待していたようです。
私は「ただのレースでしょー?」なんて軽〜く観ていたら・・・!!

すっっっっごい迫力!!(゜o゜)

トミカのミニカーに乗って、トミカタウンを走りたいな〜、なんて思ったことのあるお父さん、必見です!

頭の中の世界が、見事に具現化されてますよ〜(^^)v

あとは、隊員&隊長の見事なプロポーションに唖然。。。
特に隊長ぉ〜〜〜(*^。^*)
目のやり場に困りました(爆)こちらは奥様、必見です!?


ますます本篇に期待が高まり!!

場内を笑いの渦に包んだあと、いよいよ本編上映です。

あらすじ&登場人物などは、↓の公式サイトでチェックしてください。予告MOVIEもあります!!
映画「トミカヒーローレスキューフォース」爆裂MOVIE

スピードとスリルと時々笑い

ストーリーは、テレビ版を見ていない人でも、すんなりと受け入れられると思います。
単純、明快!複雑な要素はあまりありません。ビークルやレスキューツールがわからなくても全然問題なし(^^)v

「レスキュー・勇気・夢」をキーワードに、全く飽きさせないスリリングな展開でした。

ネタばれにならない程度に、おすすめポイントを書きたいと思います。

まずは、精密なビークル&マッハトレインの迫力。
大スクリーンで見ても、本物ではないかと思えるほどでした!!

そして、キャスィング。
悪役の南海キャンディーズの山ちゃん、独特のひねた存在感がぴったり!
ダンサーを夢見る女の子と隊員との、華麗なダンスシーン!!
元祖ライダーの藤岡弘さんの、圧倒的な存在感!!もう、風格が違います(^o^)丿

あぁ〜(^^ゞ
もっと書きたいよ〜〜〜〜〜(+_+)

お金払って、もう一回見に行っちゃおうかな♪ってくらい、よかったんです。

大きな声じゃ言えないけど・・・ゴーオンジャーよりもよかったかも(ー_ー)!!
とにかく、藤岡弘さんはすごいってことですね。。。うん。

当たっちゃった!!

イメージ 1

トミカヒーロー「レスキューフォース」の映画試写会♪
イメージ 2

12月7日(日)といえば、スカイシアターのゴーオンジャーショー・役者出演日!!
実は行こうと思ってたんだけど…先週「妊娠したかも?」と思い、寒い中並ぶのは無理(T_T)と判断し、
あきらめたところだったんです(^^)v

すっかり応募してたことも忘れてた(笑)試写会当選のハガキ!!
昨日は息子とふたりで「やったー!」の大合唱ですよ(^o^)丿

でも場所は有楽町っすかー。遠いな(-_-)
こんな時は、旦那の単身赴任先へ〜〜〜〜(*^^)v

レスキューフォースも劇場にくるみたいだし♪<役者さんは来ないだろうけど(^^ゞ
息子は早く行きたい!!って大騒ぎしてました(*^。^*)

しかしうちの息子、何気にいろいろ当選してるんだよね。
今回も、息子宛てに来てたし〜!宝くじ、パパと一緒に買いに行ってもらおうかな(笑)

そんなわけなので・・・
7日のゴーオンジャー放送後の記事は、翌日の更新になると思います。
※mixiの日記に追記したものです。

イメージ 1

徳山秀典くんが出演した舞台のDVDをAmazonで買っちゃいました(*^^)v
劇団たいしゅう小説家の第12回公演で、ラブコメディーです。
キバで現代のクイーン役の、芳賀優里亜ちゃんも出演してます。

主人公の結婚式と父親の葬儀を同じ会場で行うという、ドタバタ劇で、笑いを誘う場面も多かったですよ (*^^)v
内容に関しては…とてもじゃないけど文章にできないほど、ハチャメチャ&ドタバタなので(笑)
とりあえず、秀典くん中心に感想を書きますね(*^。^*)

秀典くんはキザでナルシストな、主人公の親友役。
90分ほとんど出ずっぱりなので、とても見ごたえがありました(^_-)-☆
コント(ポンピーズという芸人役)あり、ものまねあり、ザビーネタありと、ファンにはたまらない演出もたっぷり♪
秀典くんのスーツ姿&キザ男っぷりも、見どころだと思います(*^。^*)

登場人物全員が、ものすごくキャラクターが濃くて実際にいたら嫌なタイプばかりなんだけど(笑)
それを逆手にとって笑いに持っていく演出&脚本なので、最後まで面白く見ることができました!
舞台で実際に見てみたかったな〜(^^ゞ

でも、DVDならではの楽しみ方もバッチリあります。
台詞ない時でも、ちゃんとカメラ寄って撮ってたりするし!
アップもあるので、舞台では細かく見れない表情も見れますよ〜♪
いろんな面が見れて、かなりお得な感じでした。

それにDISC2には、特典映像でのインタビューもたっぷりあって、買ってよかったです(*^^)v
稽古風景もたっぷりありましたよ〜!
舞台に取り組む姿も垣間見られて、とっても満足できました♪


キャスト&スタッフ
友挽総一郎:松田悟志         赤口忠之:徳山秀典      友挽しのぶ:滝沢涼子
安堂春奈:芳賀優里亜         友挽健二郎:小谷嘉一     友挽正晴:大堀こういち
野田ミチコ:清水ひとみ(WAHAHA本舗) 浄園俊道:小野豪民
小林拓也:小休暁           今川輝夫:三枝俊博
安堂紀子:織田菜月          佐木和成:谷川功


原案・監修:井上敏樹
脚本:古怒田健志
演出:鬼頭理三
企画・制作協力:東映
企画・制作:劇団たいしゅう小説家 キティフィルム

ホーリーランド

白泉社『ヤングアニマル』にて連載の森恒二作の格闘漫画を原作とし、テレビ東京系で放映された。
自分の居場所(ホーリーランド)を守るために夜の街を徘徊し、戦い続ける少年たちの物語。

キャスト
神代ユウ:石垣祐磨
伊沢マサキ:徳山秀典
金田シンイチ:青山草太
伊沢マイ:水谷妃里
緑川ショウゴ:鈴木信二
土屋:梅宮哲
吉井:三元雅芸
タカ:宮田大三

第六巻

イメージ 1
○第11話「傷痕」
ユウは敗れ、マサキはユウを自宅に連れ帰る。ユウにはマサキの気持ちがわからなかったが、マサキの手首の傷痕を見てしまい…完璧だと思っていたマサキの弱さを知る。
==============================
○第12話「謀略」
ユウは再び穏やかな高校生活を送り始めるのだが、マサキの周りには悪意が忍び寄っていた。吉井がマサキの首に賞金をかけ、剣道の使い手「タカ」を助っ人に雇う。さらに仲間を人質にとられ・・・。
==============================
○最終話「夜明け」
怪我をしながらも、ワタルと助けるためにタカとのタイマンに臨むマサキ。そんなマサキを助けに向かうユウ。はたして暴力の行きつく先とは・・・?


感想

マサキの圧倒的な強さを前にしても、ユウは戦う。そんなユウにマサキの余裕もなくなるが、マサキの勝利。群がるギャラリーをよそに、マサキはユウを抱えて自宅に連れ帰る。何も語らないマサキの代わりに、状況を説明するのはショウゴ。これで一応、ヤンキー狩りをマサキがシメた形となる。

一方、マサキの手首の傷を見たユウは、マサキは自分と同じだったと気がつく。ここで生きてくるのが、全巻の「傷ひとつなく、生きている人間なんていやしない」というマサキの言葉。勘違いしてマサキにあたり散らした自分を激しく責めるユウ。その姿は過去のマサキの姿と重なる。実際、画面で見る二人の表情は、とてもよく似ていた。

ユウを支えようと懸命なマイの姿も健気で心にも響いた。そして一番の見どころは「ホーリーランド」について語る、マサキとユウの涙のシーン。互いの心が通い合った瞬間。アクションだけでなく、演技でも見せてくれる徳山さんと石垣くんには、心から感動しました!!
シンイチとの和解の学校のシーンも最高だった!それを見つめるマイの笑顔もほほえましく(*^_^*)
これでまた平穏な日々がもどる。

変わろうと努力し始めるユウの前に、同じく「変わろう」とする土屋や岩戸の姿も描かれているのがよかったですね。短いシーンなのに、またもや笑わせてくれる岩戸(笑)キャラの強さには恐れ入ります(^^ゞほのぼのしちゃいました。

それとは逆で…マサキの前には、逮捕される先輩のヤクザ・下山の姿が。「暴力の行きつく先」に、マサキ自身も疑問を抱き始めていました。
しかし、マサキを陥れようとする吉井に、仲間のワタルを人質にとられ、マサキの苛立ちは頂点に達することに・・・。

マサキの危機に対し「井沢を助けたいのか?それとも喧嘩がしたいだけじゃないのか?」とのショウゴの問いに、ユウは思い悩む。石垣くんの演技はここでも光ってましたね。正義と悪、弱さと強さ、人間の二面性の間で悩む、とても難しい演技だったと思います!

マサキとタカのタイマンには、町中の不良が集まっていた。怪我をしているマサキの姿は痛々しくて…(T_T)演技とは分かっていても、見ていてつらいシーンでした。

そして…追い込まれたマサキの前に、ついにユウは現れた。「悪意に対して暴力で答える」と意を決したユウは、タカの本気を引き出すものの、ユウの頭脳戦の勝ちに終わる。

「ヤンキー狩り」の強さを見せつけられた不良たちは、もはや吉井の指図に従うものはいない。ナイフを振りかざす吉井に対し「くだらない」と言うマサキとユウ。その通りだと思った。吉井という人物、徹底的に悪役として描かれてましたね。しかし、敗北後はなんとも情けなく、ただの弱い人間に見えました。

手下が去った後の吉井の後ろ姿に「あの人も自分の居場所を守ろうとしていたのかもしれない」と察するユウの言葉は深いですね。悪人、吉井の人間らしい一面を見せたような気がしました。

そして「夜明け」・・・希望の残るラストでよかった!!
それぞれの立場や思いが交錯し、絡み合いう喧噪の街。すべての人に優しい場所なんてないかもしれないけれど、自分にとっての「ホーリーランド」を見つけてほしいと思った。

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