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先日、「ムコ多糖症について」、転載をお願いしておりました。
しかし、その後訂正があったようです。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。以下のように訂正します。
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ムコ多糖症のバトンについて
以前掲載いたしましたムコ多糖症バトンのことですが、いつもここにおいで下さいますレオさんのお部屋でこの記事を見つけました。
ここでも記載させて頂きましたので、わたしからも訂正とお詫びを申し上げますとともに、コピーさせていただきます。
以降がコピーとなります。
へなちょこさんの所でムコ多糖症のバトンに訂正する箇所があったと書かれていましたので、コピーさせてもらいました。
以下、へなちょこさんのコピーです。
数日前に会社で『ムコ多糖症』の話が出た時に、このバトンの話をするとかなり怪訝そうな顔をされた。
その理由というのが誤報が混じっているということだ。
1.「5〜6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて自分達が生きる為に必死に頭をさげてたりしています。」とバトンの文章中にありますが、彼らは既に成人であるということです。
『ムコ多糖症』の症状には、身長が伸びないことが挙げられるようです。
そのような方々やご家族の方の心をすごく傷つけてしまったようです。
・・・この部分は削除いたしました。
2.「《ムコ多糖症》は日々病状が悪くなる病気で、発祥すると殆どの人が10〜15歳で亡くなります。」とありますが、軽度の方々はそんなことはないんです。
このことも記事にする前に確認し削除するなりして配慮すべきでした。
・・・この部分も削除いたしました。
3.ミクシィ内ではこのバトンと「ムコネット」は無関係であると言う話も出てきています・・・こちらはちゃんと確認が取れてませんが、バトン内にあった募金関連の部分は削除しました。
でも、『ムコ多糖症』のことを広く知ってもらうために、「ムコネット」のアドレスはバトン内に残しておきます。
色々と配慮が足らず色んな人の心を傷つけてしまったようです。
本当に申し訳ないです。
以上、へなちょこさんとこからのコピーでした。
レオさんが、「kazuママも仰っているのですが、私も同感ですのでそのままの文章で、下にコピーさせていただきます。」と仰っていらっしゃいますが、わたしも同じ思いですので、同じくコピーさせていただきます。
このバトンのせいではないにしても、メディアで知られるようになってこの病気と闘ってる方々や関係者の方々には実際に誤解を受けたりして辛い思いもあったと知りました、確認をせずにバトンをまわしてしまったことに申し訳なく思います。
でもこのバトン受け取ってくれた方々には見て見ぬ振りは出来ないと言う気持ち心の温かい血の通った気持ち、何か少しでもと言う気持ちがあったことと思います。それは間違いないです。
ここに、お詫びと訂正をさせて頂きますm(__)m
私としましても、実に申し訳ないと思います、お詫びと訂正をさせて頂きます。
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