|
筆者は,アタシの大好きなヒトの一人である板尾創路さん。 もうすっかり役者気取りなトコロにちょっと複雑な想いを馳せつつ・・・ (*´・д・)アナタは板尾係長なんやから・・・www 帯には, 「人の日記を読んだりするのは最低やと思います。」(板尾日記) 「今,板尾日記3を書いていますが,2より面白いです。」(板尾日記2)とあり,まさに板尾さんテイストが満載>< 読み進んでいくうちに,ナント,アタシと誕生日が同じ(7/18)コトが発覚 Σ(・ω・ノ)ノ! ♪.。;・+ヾ(♥◕ฺ▽◕ฺ )ノ゚:。・+わ〜いい (*´・д・)広末涼子が同じだということは知っていたのだが・・・ (*´・д・)5億倍うれすぃでしゅ・・・w^^ 内容は,1年間の日記を綴ってあるだけのシンプルな構成。 タイヘンなんだけど,やりたいことを思いっきりできている, そんな充実した毎日を過ごしているのが印象的でした。 憧れてしまうのは悔しいんだけど,たまにはそんなのも・・・ ね^^
|
なんでもレビュー
[ リスト | 詳細 ]
|
職業柄,こういうのには一通り目を通すようにしてるんだけど, うん,,, いいなぁ,,, これ,,, つくづく思うんだけど,人間の可能性に限界なんて無いのよ。 あきらめた瞬間,そこで終わるっていうか,,, 勝つまでやれば,最後には勝てる,,,みたいな,,,ね。 だから,年間何千人もが合格する東大なんてガンバれば誰にだって可能性はある!!! トーナメント連覇のほうが何倍も難しいっちゅうのwww^^
|
|
テレビ“松紳”から派生し, この天才2人がお互いについて語っている稀有な一書である。 「紳助さんは,並の人間ではない。化け物なのだ。」(松本) 「僕は本番中に,松本に感動しているのだ。」(紳助) ストイックな天才同士の邂逅は,微妙に形を変え,そして何処へ向かっていくのか。。。
|
|
これは,何とあたしの友人が自費出版した本なんです〜〜〜!!!^^ 内容はというと, 今の日本にとって,無くしてはいけないものは何なのか, 変わりいくもの,変わらないもの, 取捨選択はそれぞれの価値観だが,あまりに勝手に生きすぎていないかい? みたいなコトを好き放題書いてあるので,その是非はともかくとして, 面白い読み物だと思いました^^
|
|
うぶめのなつ |





