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2018年、イギリス・アメリカ
監督:ブライアン・シンガー出演:ラミ・マレック、マイク・マイヤーズ
イギリス のロックバンド、 クイーン の自伝的映画。 当然ながら、 フレディ・マーキュリー を中心に描いている。
ストーリーは平凡だけど、音楽は良かった。
映画では、 ライブ・エイド 出演前の一時期、 フレディ のわがままのせいでバンドは解散寸前になる。
おかしいなー、確かその頃日本に来て 笑っていいとも! 出てたよなー?って思ったら、その部分は事実と異なっていた。
また、 マイク・マイヤーズ 演じるアメリカ人プロデューサーが ボヘミアンラプソディ を聞いて、こんな曲じゃ車の中で頭を振れない、って言うシーンがあった。
ウェインズ・ワールド 絡みのネタって気づいた人いたかな?
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