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サグーのうた
不思議に雪が降り積もる それはそれは温かな故郷 かまくらを作った 笑顔が弾ける歓声のなか 防空壕みたいとあなた なぜかポツンと呟いたよね サグーサグー大好きだから 泣かないでねサグー あなたと会った晩はね それはそれは深く眠れるの 草腹に二人で 腹這いになって見た半月 視界を邪魔してたススキを なぜかずっと愛しているの 淋しくなったらあのススキに もたれて泣くきっと どうして海を越えるの いつもしてた宇宙のお話し
あてどないお話し
遠いなんて思わなかったわ二人で目を閉じて見た世界 指を繋げば現実だった あなたは夢から起き上がって 指が届きそうも ない ないよとうつむいた サグーサグー 大好きだから 泣かないでねサグー 大好きだからサグー すごくこわいけれど 忘れてあげる サグーサグー 大好きだから神様に返す サグーサグー大好きだから 泣かないでねサグー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(ノД(;_;)/~~~`(ノД`)・゜・。)・゜・。(ノД`(;_;)/~~~)・゜・。
思いが混在しておりますが、これは他のシチュエーションの創作(詩)であって皆様を忘れるわけではございません。
最後まで間抜けでごめんなさい。
長い間お世話になりました。
本当にありがとうございました。 ![]() (;_;)/~~~ |
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2019年08月29日
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(;_;)/~~~


