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小生は洗濯はあまり上手にできないので、
クリーニング屋は非常に頼りにしています。
仕事できるワイシャツは毎週クリーニングに出しているし、
もっとお金に余裕があれば衣類をすべてクリーニングに出したいくらいです。
でも、気に入らないことが一つあります。
この写真は日本語で言えば手拭いである布切れです。
でも、ただの四角い布ではありません。
シルクでできているし、その材質以上に一般人には理解しがたい付加価値があるらしく、
ジャ●コで手に入る同じような布の5倍から10倍の値段でした。
貧乏人の小生がそんなもので濡れた手を拭けるわけがないので、
もっと特別な用途で使っていました。
使った後は当然洗濯です。
でも、下手に手洗いしたら縮んだりシミになったりどんな悲劇が起こるか測り知れません。
当然、クリーニング屋に直行でした。
このバーコードのついた紙きれは何でしょうか?
衣類の材質や洗い方などを書いたラベルと呼ばれる小さな布に、
無情にもホッチキスで穴を開けて張り付けてあります。
昔から気になっているのですが、クリーニング屋はなぜホッチキスでタグをつけるのでしょうか。
ラベルは輪になっているのだから、わざわざ布にホッチキスを入れなくても、
固定する方法はあるような気がするのですが。
これのせいで数多くの小生の服に穴があきました。
こんなことを気にする小生は潔癖症なのでしょうか。
誰しも自分の身につけるものに穴があいていい気分なんてしないと思うのですが。
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クリーニングに出したコートは少し縮み裏地は汗じみ抜きでだしたのに汗じみが浮き出ていて・・ボタンも取れかけ・・コートの首周りにピンを使ってタグを取り付けてあるのに、なぜか裏地の裾のタグにホチキスでBFと印字された紙が留められてあり穴があいてしまいました
哀しくてクリーニング失敗で検索してたら、こちらのblogを見つけました
タグにホチキスは本当に嫌だし、衣類にタグを付けられないなら無理にホチキスで留めないでほしいです
哀しくて腹がたってしまい長文になり申し訳ないです
2012/7/9(月) 午前 1:48 [ クリーニング失敗 ]