軍事評論家熊谷直の社会評論

アジアを中心にした社会・軍事の情勢やニュースの分析

全返信表示

返信: 70件

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]

シリア問題の将来は混沌、不用意に介入するな

軍事評論家熊谷直の社会評論

[ 領海・領空防衛 ]

2018/3/21(水) 午後 0:16

顔アイコン

マレー沖海戦
イギリスの保護国であり、反イギリス気運が高まっていたイラクではプリンス・オブ・ウェールズとレパルス撃沈の報が入ると、これを喜んだイラク人がバグダードにあるセミラミス・ホテルに飾られていた両戦艦の写真をインクで塗りつぶした。
イラクでは、真珠湾攻撃やマレー沖海戦にて日本軍勝利のニュースが入るたび、日本支持のパレードが起きるほどであった。

イギリスは、この戦いによりマレー方面での制海権を失った。2か月後のシンガポール陥落(1942年2月15日)でイギリス陸軍は敗れ、シンガポールは日本軍に占領された。
東南アジア征服の象徴・要というシンガポールを失うということは東南アジア支配の終焉を予感させるものとして、インドなど当時イギリスの植民地であった東南アジア各国の独立への機運に影響を与えた。

イギリスの歴史学者であるアーノルド・J・トインビーも、毎日新聞1968年3月22日付にてこう述べている。
トインビーは「イギリス最新最良の戦艦2隻が日本空軍によって撃沈された事は、特別にセンセーションを巻き起こす出来事であった。それはまた、永続的な重要性を持つ出来事でもあっ

議員定数の単純な人口比は不公正

軍事評論家熊谷直の社会評論

[ blo***** ]

2016/1/16(土) 午後 3:52

顔アイコン

固定数+人口比例数=定数
経済の固定費と変動費があるようにすればよい。即ち県毎に割り当てえる議員数とその県の人口数に比例する議員数とする。

南シナ海の米艦の行動に批判的な人に

軍事評論家熊谷直の社会評論

[ kuh*c*i3*4 ]

2015/11/3(火) 午後 4:26

顔アイコン

本人追加 : その後、レーガンの日本海での訓練演習の報道があったが、安倍総理と韓・中のソウルでの三者会談も含めて、米国の無言の威圧が示されている。出動していれば、あらゆるシナ海の事態にもすぐに対応できる。

ドラマ花燃ゆの裏にあるもの

軍事評論家熊谷直の社会評論

[ kuh*c*i3*4 ]

2015/9/23(水) 午前 11:38

顔アイコン

熊谷追伸 半藤一利・保坂正康の「賊軍の昭和史」という本が出ているが、石原莞爾、米内光政などの軍人指導者は、維新の結果西洋から制度を導入した軍学校で学んでいる。長州の革新政策が出発点になっていることを理解してほしい。

[ 意見25 ]

2015/8/20(木) 午後 1:42

顔アイコン

詐欺は安保反対に踊らされる日教組の洗脳にかかった学生諸君!!

防衛大学校とはなにか

軍事評論家熊谷直の社会評論

[ sekiya ]

2015/7/31(金) 午後 4:22

顔アイコン

こんにちわー


先ほどのニュース
37,8度・・静岡・・

はぁ・・・



お風呂お茶は沸かさなくとも
自然に湧いてるようナ感じですワァ

暑い・・


今夜はブルームーン
ほぼ見れそうですね

佳き一日を

NHKが沖縄問題に目覚めた

軍事評論家熊谷直の社会評論

[ ゆうこ ]

2015/5/29(金) 午後 6:24

顔アイコン

2児のママです♪って初ではないので、知ってますかね♪
結構前から、私も参考にさせて頂いているんですよ(*^_^*)
以前見た時から自分のブログにも参考に取り入れさせて頂いてます♪
以前、私が来た頃よりはちょっとは良くなっていると思うので添削お願いします(笑)

現実的に判断すべき沖縄問題

軍事評論家熊谷直の社会評論

[ kuh*c*i3*4 ]

2015/4/2(木) 午後 5:19

顔アイコン

> ゆうママさんへ プロフィールに関係がある自己業績の差し替えをしていてうまくいかず、ようやく表示できるようになりました。業績の中にある電子版の旅行記をのぞいてみてください。

現実的に判断すべき沖縄問題

軍事評論家熊谷直の社会評論

[ ゆうママ ]

2015/3/27(金) 午前 5:17

顔アイコン

記事が面白いですね(´∀`)
覗きに来ました(^_^)
ブログをいろいろ見ていたらたどり着きました☆
記事更新したので、是非読んでみてください(´∀`)

現実的に判断すべき沖縄問題

軍事評論家熊谷直の社会評論

[ kuh*c*i3*4 ]

2015/3/17(火) 午前 9:52

顔アイコン

本人追加:アメリカがサンフランシスコ講和のときに日米安保を締結させたのはもちろんアメリカのためである。しかし日本にとっては共産主義などの侵略を防止するためにアメリカの力を借りざるを得ないという事実がある。そのおかげで防衛費を節約できた日本は、ソ連や中国の一部に組み込まれることなく、経済大国としての現在の地位を得ている。現実を知ることが大切。

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事