|
スイートポテトに“イカ墨”入り・・・どうなんだろ^^; って・・・食べたけど・・・美味しい!!! イカ墨の粉末が入っているみたいだけど・・・ 正直、気にならないって言うか・・・分からなかった(汗) 色を見ると・・・黒いから粉末が入っているんでしょうね(笑) スイートポテト独特のホクホク感がしっかりあって とっても美味しかったです(*^^*) 大満足なお土産でした・・・☆ また、食べたいなぁ〜♪ 東北に元気を! 励みになります(ペコリ) いつもありがとうございます! |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
まずは、茶碗蒸し! メインのお寿司・・・☆ ネタも新鮮・・・大きい! 生しらす・・・初めて食べたかも^^ デザートは黒蜜アイス♡ ボリュームがあって・・・嬉しい(*^^*) あと、カニ汁が付いて・・・1100円。 って・・・上司のおごりですが^^ めちゃくちゃ美味しかったです! ランチは本当にお得ですね♡ 励みになります(ペコリ) いつもありがとうございます! |
|
解説:
地球で暮らすエイリアンの監視を任務とする男たちの奮闘を描いた人気シリーズ『メン・イン・ブラック』 の第3弾。おなじみの名コンビの片割れが相棒の謎を調べるために、40年前にタイムスリップすることになる てん末を生き生きと映し取る。今回もスティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を担当し 久々にウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズの黄金コンビも復活を果たす。 相変わらずパワフルな彼らの活躍に吸い寄せられる。 ストーリー: 秘密組織MIB所属のエージェントJ(ウィル・スミス)とK(トミー・リー・ジョーンズ)は 日々異星人の取り締まり追われていた。長年コンビとしてやってきた2人だが Kの単独捜査をいぶかしんだJは直接そのことを彼に問いただす。 だが、本人は全然聞く耳を持たず何の情報提供もしてくれない。 次の日、本部でJはKを捜していたが40年以上も前に死亡していたと聞き……。 キャスト: ウィル・スミス(エージェント J)トミー・リー・ジョーンズ(エージェント K) ジョシュ・ブローリン、エマ・トンプソン、ジェマイン・クレメント、マイケル・スタールバーグ 公式HP: http://mib-3.com/ ヤツらはタイムスリップで地球を守る!ウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズの黄金コンビが02年の続編から10年ぶりにスクリーンへカムバック!このシリーズファンとしては・・・公開前から楽しみにしていました^^ 面白かった! 安定感がありますね〜(*^^*) 監督は・・・シリーズ1作目からメガホンをとってきたソネンフェルド監督。 今回もスティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を担当します。 2人が演じるのは・・・エイリアンを取り締まる極秘組織メン・イン・ブラック(MIB)のエージェント! 来日会見でも見せていた夫婦漫才のような2人の掛け合いがスクリーンでも観られます(笑) スミス演じるエージェント“J”が、捜査の過程で姿を消したジョーンズ演じるエージェント“K”を 追って・・・1969年にタイムスリップ。そこで、若き日の“K”と対面、事件解決に奮闘する! 若き日の“Kを演じるのが・・・ジョシュ・ブローリン。 確かに、トミー・リー・ジョーンズに似てる〜(笑)違和感なく観られました。 ただし、過去にタイムスリップするので・・・ブローリンの方が出番が多く感じられ ジョーンズの出番が少なくて・・・ジョーンズファンとしては・・・寂しかったかなぁ〜^^; ただし、タイムスリップしたことによって・・・ 若かりしころのエージェントKに会えたり、アクションも結構ド派手で、ストーリーに深みも出ていたような。 1969年・・・ニューラライザーの形状に驚き、円形バイクの動きにワクワク! どこかチャーミングなエイリアンたちにも会うことができるしね♡ (もちろん、ボリスは別よ^^;) 1969年・・・アポロ11号が月に行き、人類がはじめて月面を歩いた年。 ニューヨークメッツが優勝した年でもあります・・・娯楽映画なのに、よく練られた脚本です。 新キャラ・グリフフィンもキュートでファンになりましたよぉ〜♪ 演じているのは「ヒューゴの不思議な発明」「シリアスマン」のマイケル・スタールバーグ。 今回、上映開始時間の関係で2D・字幕で観賞。 ビルの屋上から飛び降りたりするシーンもあり、3Dで観たら、もっと楽しそうな気がしました♪ 相変わらず、娯楽性もしっかりでホント楽しい。 そして・・・面白い! KもJも大好き♡ MIBで、まさか泣けるとは――。 タイムスリップすることで・・・いろんな秘密を知ることに・・・劇場でお楽しみ下さいね☆ 前作では・・・マイケル・ジャクソンがカメオ出演していたけど 今作ではレディー・ガガ、ジャスティン・ビーバー、ティム・バートン監督、ベッカム選手など 一流スターが出演というサービスシーンもあり・・・ただし、出演シーンが短いのでお見逃しなく! 切ないけど・・・超面白い! このシリーズ・・・最高に好き♡ 次も黄金コンビから目が離せない(笑) 上映時間は108分・・・興味のある方はぜひ^^ いつもありがとうございます! 励みになります(ペコリ) にほんブログ村 映画ブログへ(文字をクリック) ↑ コメントと一緒に文字を“1回”クリックして頂けると嬉しいです(ペコリ) 【MIB3/メン・イン・ブラック3】予告編 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー
|
ランチは人気!と聞いていたので・・・期待大(笑) 定番のランチは・・・1200円。 (パスタランチとピッツァランチ) くるみ親子はパスタランチに決定! まずは・・・前菜^^ 3種類から選べるので、娘と別々なものに・・・。 サラダと豚肉のペーストをのせたカナッペ。 ボリューム満点・・・しかも、素朴で美味しい♪ そして、メインのパスタ^^ 相変わらず・・・塩系で(笑) ベーコンと春野菜、乾燥トマトのアーリオーリオ。 うふ、ちょっと辛味がきいていて・・・美味しい♪ 娘は、前菜はエビとオレンジのマリネ、パスタはチーズのペンネをチョイス☆ (画像は省略) バターがたっぷりついたパン^^ デザートはカンパリとグレープフルーツのゼリー! 初夏を感じさせる、さっぱりな味に感激(*^^*) ドリンクは紅茶にして・・・このコースで1200円は安いなぁ〜と♪ ボリュームも満点! リピート間違いなし。 練習を見た帰りにでも行きたいです♡ 励みになります(ペコリ) いつもありがとうございます! |
|
解説:
数々のヒット作を送り出してきたジョニー・デップとティム・バートン監督が 8度目のタッグを組んだファンタジー。1960年代に放映されたテレビドラマを基に 魔女によってヴァンパイアにされ200年にわたり生き埋めにされていた男と その末裔(まつえい)たちの姿を描く。同シリーズのファンであるジョニーが 主人公バーナバス・コリンズを演じ、これまでのヴァンパイアのイメージを一新するような演技を披露。 共演にはミシェル・ファイファー、クロエ・グレース・モレッツ ヘレナ・ボナム=カーターら豪華キャストがそろう。 ストーリー: イギリスからアメリカに移り住んだお金持ちのコリンズ家に生まれたバーナバス(ジョニー・デップ)は 魔女アンジェリーク(エヴァ・グリーン)によってヴァンパイアにされてしまった上に 生きたまま埋められてしまう。その後、ふとしたことで彼は200年の眠りから目覚めるが コリンズ家はすっかり落ちぶれていた。バーナバスは、コリンズ家再建を末裔(まつえい)と 成し遂げるべく、自らの父の言葉である「唯一の財産は家族」を胸に行動を起こす。 キャスト: ジョニー・デップ(バーナバス・コリンズ) ミシェル・ファイファー(エリザベス・コリンズ・スタッダード) ヘレナ・ボナム=カーター(ジュリア・ホフマン) エヴァ・グリーン(アンジェリーク・ボーチャード) ジャッキー・アール・ヘイリー(ウィリー・ルーミス) ジョニー・リー・ミラー(ロジャー・コリンズ) クロエ・グレース・モレッツ(キャロリン・スタッダード) ベラ・ヒースコート(ビクトリア・ウィンター/ジョセッテ) ガリー・マクグラス(デイビッド・コリンズ) イヴァン・ケイ、 スザンナ・カッペラーロ クリストファー・リー、アリス・クーパー 公式HP: http://wwws.warnerbros.co.jp/darkshadows/ “Every Family has its Demons”66〜71年に全米で放映され、カルト的な人気を誇ったテレビシリーズを映画化。ティム・バートン監督とジョニー・デップ・・・8度目のタッグです! 魔女をふったばかりにバンパイアに姿を変えられ生き埋めにされてしまった・・・ 金持ちでプレーボーイのバーナバス・コリンズ(デップ)。 200年後に蘇った彼が目にしたものは、没落した末裔(まつえい)たちの姿。 そのあまりの堕落ぶりに衝撃を受けたバーナバスは「家族こそが本物の宝」との父の教えを胸に 現在の当主エリザベス(ミシェル・ファイファー)らと力を合わせ コリンズ家再興を目指すのだが、またも魔女が行く手を阻み……。 冒頭から・・・バートン監督らしいダークで陰湿な映像で惹き込まれ・・・ 血生臭い映像もあったり・・・でも、ユーモアも感じさせたり、飽きさせない演出。 もちろん、本作でも、ジョニーの奇抜な白塗りメイク・・・話題ですよね? 髪型と言い、キャラと言い・・・ユニークでした(笑) 共演陣も豪華! バートン監督とはプライベートでも婚姻関係にあるヘレナ・ボナム・カーター。 今回は、完全に助演の位置ですが、ラストのワンカットは、奥さんの見せ場になっています! ただし、ヘレナの怪演ファンとしては、ちょっと消化不良^^; バートン監督とは92年の「バットマン リターンズ」で組んだミシェル・ファイファー。 相変わらず、気品のある演技をする方で、「ニュー・イヤー・イブ」の時とは、また違った魅力を感じます。 注目女優のクロエ・グレース・モレッツ!(HGでお馴染み^^) どんな作品でも映える! この前の作品で、彼女は、吸血鬼の役でしたが・・・今回、ラスト、衝撃の事実が・・・〇人間役なの。。。 魔女役にはエヴァ・グリーン(「007/カジノ・ロワイヤル」など) 彼女のセクシーショットには目を奪われちゃう!スタイル抜群なんだもん^^ また、コリンズ邸で行われるパーティーシーンでは、アリス・クーパーがカメオ出演! その他・・・70年代のカラフルなファッションや音楽が楽しめるのも本作の魅力になっていると思います。 吸血鬼映画にしては珍しく家族の絆をテーマ。 ただし、思いも寄らない奇想天外なセックスシーンがあったり、幼い子にはチンプンカンプンかも(笑) もう少しバートンらしさが欲しかったような気もしますが ジョニーファンとして楽しんで観ることができました(*^^*) エヴァ・グリーンの美しさと怪演には拍手を送りたい☆ そして、クロエ・モルツ・・・もっと観たい女優に間違いない♡ 上映時間は113分・・・興味のある方はぜひ^^ いつもありがとうございます! 励みになります(ペコリ) にほんブログ村 映画ブログへ(文字をクリック) ↑ コメントと一緒に文字を“1回”クリックして頂けると嬉しいです(ペコリ) 【ダーク・シャドウ】予告編 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー




