|
こんにちは
訪問ありがとうございます。
私のブログの友達であるNさんが
シドニーとエアーズロックの旅の最後に
ブリスベンに寄ってくださいました。
2日間ご一緒しました。
サウスバンクにある観覧車の前で待ち合わせしました。
そこからシティキャットにのって
私がなぜか惹かれる場所へ
Nさんが行ってみたいというのでご案内しました。
Nさんの口からジェームス・ストリートの名前が飛び出しました。
よく調べているな〜と感心しました。
わりと近くだったので歩いていくことに〜
そこにあるお店へ
日曜の4時を過ぎていましたから
しまっているお店もありましたが・・・
開いている店に・・・
記念に買い物をされていました。
気に入ったものがあってよかったです。
途中映画の話になり
映画を観たいということになり、
食事を済ませることにしました。
お料理を4品をいただきました。
もたもたしているうちに
Nさんがお会計を〜
ごちそうさまでした。
そこから映画館はすぐ近くで・・・
ちょうどいい時間でした。
私が一押しで
”アラジン” を観ました。
私は3度この映画を観ました。
そのたびに気づきがありました。
今日はその気づきの一つをご紹介します。
引き寄せというのは
潜在意識と同調していなければ具現化されません。
これは正確には量子力学であり物理の世界という事実ですが・・・
多くの人は
否定的なほうに同調しているので
その否定的な現実を引き寄せてしまいます。
つまりある意味、思いが叶っていることになります。
この映画で
ジーニーに扮するウィル・スミスが潜在意識の力だと仮定すると
ランプが
それまでご主人だったアラジンの手を離れ
悪者ジャファーの手に渡ると
ジャファーが願い事をし
ジーニーを呼び出します。
ジーニーが出てくると
主人が変わっているので
ジーニーはものすごく当惑します。
なぜならば
ご主人であったアラジンやジャスミンや
自分が恋をしたジャスミンのおつきのものダリアをも
苦しめなければならなくなったからです。
心から本当に望む願いとは違うからです。
これは私たちの体、意識世界でも起こっていると思いました。
つまり、
私たちの潜在意識は魂が楽になりたいことをしたい?にもかかわらず
本人である私たちは、
外界ばかりに焦点を合わせ
自分の喜びや楽しみよりも
外界の不快な出来事や誰かの観念に心を奪われてしまうため
苦しみや辛さや不快な出来事を具現化しなければならないわけです。
私たちが
その不快な出来事やニュースや誰かの苦しみや辛さに
意識を合わせなければ
それらに対する正義感や正しさで不快な選択をせずに済むのです。
私たちが望む世界は
心がわくわくしたり、
美味しいものや美しいものにドキドキしている選択こそが
魂の望みであり私たちの本質でもあります。
こうなった時に情動が動き潜在意識と同調するのです。
私たちはこの世に生まれてきたときに
既にすべてのものが与えられています。
それを外界や誰かの観念に合わせるために
不安や恐れを抱いてしまいます。
つまり、豊かさを失ってしまう。
そうなれば
望みとは真逆のエゴの精が肥大化し破壊へと駒を進めます。
ですから
生まれたときのことを感じてみましょう。
既に豊かさはあったということを〜!
私たちを苦しめるために人生があるわけではないことを・・・
![]() 平日のデイタイムはもっとお安くなります。
Nさんと楽しく過ごしました。
遠くまで来てくださってNさんありがとう。
ありがたくて、感謝しかありません。
またひとつ幸せになれました。
創造は栄光なり!
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用





アラジンを見に連れて行ってくださりありがとうございました。
大好きな映画でビデオを買って何度も見たので英語がわからなくても楽しめました。
アニメはクラシックで、実写版は臨場感と奥行き、迫力が加わってどちらも素晴らしいです。
ジャスミンの侍女はダリアという名前だったのですか。
それもリスニングできなかったので英語を勉強し直します(^O^)/
日本でも見に行きます
2019/7/1(月) 午後 4:15
n i p aさまへ


どういたしまして〜
楽しかったですね。
大丈夫( ^ω^)・・・私もダリアだとは知りませんでしたから〜
でもやっぱり前向きが清々しいです。
英語楽しんでください。感謝です。
[ kuj*ras*i ]
2019/7/1(月) 午後 7:38
「”アラジン” を観ました」、そうでしたか、当方も一昨日名古屋で知人と「観ました」。
2019/7/3(水) 午前 7:28
Mineさまへ
シンクロニシティーですね。
意識世界のつながりですね〜
シンクロに気づけたら感謝がいいですね。
[ kuj*ras*i ]
2019/7/3(水) 午後 7:49