○鉄道模型
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ここでは、鉄道が好きで好きでたまらなくて、とうとう手を出してしまった「鉄道模型」についてご紹介させていただくページです。いまではすっかり車両が増えました(笑)
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今日はKATOの乗用車セット(品番:23-505)をご紹介しようと思います。 こちらがセット内容。90年代のトヨタ車をモデルとしています。 6台セットで、価格は1050円。車の色はランダムのようです。 この製品を取り扱うときに注意が必要なのが、タイヤ。ものにもよりますが、 ちょっと持ち上げると、すぐ取れてしまいます・・・・; こんなペースになってしまいますが、なるべく更新頻度を上げるように頑張っていきます。 今度はジオラマの、植物の情景製作と材料について書こうと思います。 |
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さて、今日の一枚、9月13日分です。 今日の一枚は、去年の小田急ファミリー鉄道展の第二会場であった「びなウォーク」内で展示されていた、写真を一枚、リアルなので紹介したいと思います。 その写真が↓です。 3000形SEと3100形NSEとの並び 筆者撮影 いやぁ〜。しかし、鉄道模型もリアルにすればここまでできるんですね!!見習わなくては…。
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前回、旧塗装の四季彩が出たっきり、プレミア価格が付きっぱなしの201系四季彩ですが、新塗装となって、前回と同じく、KATOランドハウスから発売されました。 今日は、その四季彩を持って友人が家に遊びに来てくれたので、その四季彩を紹介したいと思います。 ↑201系四季彩新塗装と中央線201系の並び。 ↑201系四季彩 この車両は、1両ずつが、青梅線沿線の春・夏・秋・冬をイメージした車両になっており、それぞれの車両に奥多摩湖の様子や旬の素材などが描かれています。そのため、この四季彩は、とても色鮮やかなものとなっています。 ↑春 ↑夏 ↑秋 ↑冬 やはり、色とりどりな車両です。なお、この201系四季彩の特徴の一つである、側窓の大型化は、この模型では再現されておらず、湘南電車という会社から発売されている、窓枠を使い、自ら加工して、再現しなければいけないところが惜しいところです。 なお、前面にある、ヘッドマークは、固定済みで、取り外すことは不可能です。ちなみにそのヘッドマークの拡大写真はこちらです。 |


