マンマkeiko♪

♪お立ち寄りありがとうございます♪ハンドメイド好きな主婦、子育てしながらの いろいろつぶやき日記。

釣り

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暑い日中に比べ 
夕方6時頃は 涼しくなった 海上釣り堀。
 
7月30日 深日港の 夕日です。
 
先日 主人が 1匹だけだったので リベンジ!
 仕掛け やらいろいろ 釣具屋さんに通って聞いて来たり そわそわ落ち着かないので、 
「土曜日の午後からなら 私たちも 付いていけるけど〜」なんて 言ってみましたらすぐ 予約。
 
 
で、なんと!! 3時から開始 7時半まで。
 
スタートと同時に 私と息子は 餌をつけて ポチャンと
浮きを 眺めて居ました。
 
1分くらいで ママ! えっ! で、 逃がしてしまった
まさか そんなに早いとは・・・・・で、 横の息子 の浮きが沈み込んで(*^。^*)HIT!!GET!
 
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主人がタモで助っ人で1匹
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2.3分後に私。
そして、息子。
主人は自分の竿に餌をつけていないまま
私たち二人の助っ人で 大変だったのです。
サーいよいよ。
主人の竿にはあゆが ピクピクシマアジ狙い!
ごめんね〜 私たちで 頑張るからね。と、言ったものの
やはり、立て続けて釣れるとあたふた
 
 
 
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私のは、小ぶりで30cm息子がタモで
すくってくれました。
息子と私で頑張ってましたが、イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
 
      大きなのを
              またまた逃がしてしまい(>_<)
しばらくは しーーーんっ
他の人たち まだ 釣れて無い感じで ちょっと 静かにしたほうが よさそう・・(^_^;)
   
今回の私たちの餌は、釣り堀団子とオキアミ 生ミック スーパーシマアジ。
 
シマアジ狙いの主人ですが、 生ミックに替えて 3匹ゲット!主人も タイばかりだけれど あたりを 体感できて まぁまぁな感じ♪ その間 息子は 30分に1匹感覚で HIT。ばらしたり しても 前ほど 残念がったり、拗ねたりしないので 私的にも 穏やかな レジャーに なりました。
 
残り 2時間のところで 息子 。私。HIT
「鯛ばっかり! シマアジ釣りたい」なんて 主人が言い出して・・(/_;) とっさに、 「贅沢なぁ・・ この間坊主やってんから タイだけでも ありがたいよ〜」って。
 
まだ、釣れて無い方いる中で 私たちは 10匹。
まぁ 確かに タイばかり なんですがね。(/_;)
 
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残り1時間で本日の大物は、主人の50cmでした。
 
 
まだ明るい7時に片付けないで、ねばって真っ暗に
なった7時半。ようやく釣り具を片付けて 全部お持ち帰りしました。
 
 
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鱗と内臓は取り出してしまおうと出刃包丁と格闘。
しかし、ついでだからと3枚におろしましたら
量 半端ないので 素人は 疲れはててしまいました。
昨夜(*_*)
 
 
今朝は 
皆さんに喜んでいただければ・・・・
疲れも飛んでいきますぅ〜〜(*^。^*)
 
 
 
 
 
学校があると いけない釣りなのです。
だから、息子は張り切って 朝4時半 自ら 起きてきました。 普段は 起こしているのに・・・・・
 
 
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         りんくうタウン近くの海上釣り堀へ
朝6時半 空はどんより 海も透明度がなく
今日はどんな かな?と ドキドキ な朝。
 
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11時ごろやっと 主人の竿がヒット
息子がタモで 助っ人♪
いつも主人は 坊主か 1匹。
3人の中で1番乗りを果たして満足げですが・・・
息子は 待ちくたびれて居たところに ヒットしたから
張り切りだした。
 
その後、私は 隣のおじさんに 餌や棚を 聞きに行くことにしました。
 
すると、おじさんとっても親切で仕掛けもいろいろ教えてくださり
「子供に釣り上げさせたい」と かかった竿を 持たせてくださいました。
で、指導受けて 10分後
 
 
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ヒット!!
あわてて 息子を 呼び
変わって!変わって! ママ無理〜
って
すると、よっしゃ!と言わんばかりの男の子らしい
顔つきで、竿を引き受けた。
すると、指導していたおじさんも 釣り上げの指導に入り
主人が タモ。
私は、 カメラ(*^。^*)
で、釣り上げたと 思ったら おじさんの竿。
息子の竿にも
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なんと いさぎです。
息子は 初めてのいさぎとの 出会いに感動!
 
初めての釣り堀で午前中 眠くなるほどの退屈な時間とは違う
やる気と元気が出てきた息子です。
やる気に答えてくれたタイ。
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私の竿に、息子の竿にと交代に掛りました。
 
さて、しばらく陽が 照り付けた1時間後、また曇りだして・・
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しばらく休憩か?これでヒットは終わりか?微妙・・・
しかし、息子は やる気。
 
その笑顔に 応えてやってほしいと 思っていたところ、
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また、私と息子にヒット!
息子は イキイキとした表情に
なりました。
あと30分で 終了となったとき
タイ!
 
 
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塩焼きにしたら1匹全部息子が完食
同じ釣り堀に居た方で
プロのように次から次に釣り上げて 2時終了時に
息子にくださいました。「有難うございます」と礼を言ったものの、息子はおばあちゃんと親戚に渡すことにしました。
自分で釣った魚。お友達のお宅と 我が家で 消費することになりました。
 
 
 
 
 
 
 
 

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朝4時半出発
和歌山マリーナへ釣り納め
釣果鯛4匹
何が嬉しいかといったら、マンマが付けた餌でマンマが投入した場所から鯛が釣れましたその後息子も同じ場所に針を投入して釣り上げることができました。

^ロ^;偶然だったのだと思うし、なんで?って思います。理由わからずですが、子供が喜ぶ姿が1番のマンマ。

Gracias

今日久しぶりのお弁当でした。

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古代米分度豆入り ご飯
野菜炒め
なすの煮浸し
鯛のきずし
鳴門金時蜂蜜レモン煮

今朝のアボガドちゃん

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茎もシッカリしてきております。
ぴーんとしたところが、
すごいです。
 

11日の釣りの様子

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朝6時半ごろ到着
すでに30人以上入り口
に ならんでいました。
私たちの後からも続々と・・・・
 
 
お隣にベテランの釣り人がいたらいいのにと 願っていました
 
 
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開場されて 場所取りの時間
7時開始まで、 準備します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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この日は 当たりも無く
(いつもは HITしても 逃がしてしまうことが 2・3回続いて から つれたりするのですが
 
 
11時ごろいきなり マンマの餌をパクついた気の毒な 鯛。
 
 
シッカリ食いついたこと 確認し
息子にバトンタッチ!
「早く変わって〜〜 お願〜い
「よっしゃ〜!ぼくがするワ! パパ たも たも」って 感じ。
鯛1匹に 二人で 真剣に 取り組んでおります。
 
この日は ホント 両横隣家族連れで 釣り経験も 
似たり寄ったりで 聞くに聞けない状態でした。
が、1時ごろスタッフの巡回があり
子供の竿に 餌付けから タナあわせ そして 、投げてくれました。
ポイントが ドンピシャと 合えば 魚は 来るとの事
が、
しかし、
投げた後 息子に 竿を返し
隣の男の子の竿 に 餌付け ポイントに 投げ、
男の子に 竿を
返した ほぼ 同時に 隣の男の子の 竿に
てごたえが 有ったらしく
「うわ〜〜きた〜!」 男のこの父親らしい人も
加勢して 鯛を 吊り上げた。
 
その後 何回か スタッフの方が ポイントに投げてくれましたが
あたりすら 無く 強風になりだしたとき  主人の竿に
かっかってきたので、 息子に 釣らせました。
 
でも、いつも 坊主主人にも きた 鯛。
息子は 強風の中 何回も 投げ、
あたりが あり 「おお〜!」って リールを 巻きながら
踏ん張っていました。
いつものように 主人が たもを 持って 
スタンバイ しようと 構えた。
その時! いきなり 弓なりに なっていた竿が
ぴーん!って 天を 指し示すかの様に まっすぐになりました。
「わぁー にげたぁ〜」
 
それからの息子は、ラストまでの50分位は
俄然 夢中に 餌付け 投げる を 繰り返した 息子です。
 
強風が弱まることなく ポイントと言われた 所に 届かず・・・
最終まで 釣れませんでした。
 
スタッフの方が 2匹 の 鯛を お土産に下さったのですが
実家と 妹家族に渡し 帰宅しました。
 
スタッフの 方の 餌付け と 投げ で 掛かったのではなく
魚は 逃げたけれど 自分の 餌付けと 投げで 魚が来たという
手応えの満足感と 次回の楽しみに 感じた 息子でした。
 
ほんとに 釣りって むずいです。ね  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

海釣り公園 釣り堀

待ちに待った海釣り〜
前夜、ワクワクしながらも 早く寝ないと起こされて
サッサト起きなければ 寝たママにされることを普段からの生活で 分かっている息子は、がんばって早く 床に着いた。
真っ暗な 内から出発し、
日の出を感じながら 車を走らせ 紀ノ川SAで休憩した。
はやる気持の中 早々に車を出し
和歌山マリーナには 6時に着いた。
7時開始の釣り公園ですが、 準備・場所取り等で あっというう間に開始時刻になり、1時間。
「全然当たりもない から 餌が違うかも 知れない・・・・・」
「そんなはずは・・・・ポイントかなぁ・・・??」
「仕掛けの 長さかなぁ・・・??」
「タナ合わせは した。餌のつけ方 ちゃうか??」
 
 
下には 、まだ日が当たらずに暗い 海の水が 引き潮の 波に
ゆれている。それにしても、竿を持たせてもらって 無い私には
何にも 回答できる筈が無い。が、 しかし、時々浮きが沈むのだから
魚は 間違いなくいるんだよね♪と慰めながら 
気が付けば、3時間 1回も当たりなし・・・・
今日は アカン 坊主や〜なんていいながら 動作が鈍くなる息子に
職員の方が 順番に連れ具合を聞いて回っている。
 
 
 
そして、息子は「今日は全然あたり無いから 坊主になる」って
言ったみたい 。係り員の方に30分くらい 面倒掛けて投げたり、餌、タナを見てもらったりし、気がまぎれて やる気が出た。だけど、釣れず。
係りの方も 釣り好きみたいで、少々意地でも1匹上げると言い出した。
 
が、全く全然・・・・・主人も黙々と 餌付けして頑張っている。
が、声すらあげない。
 
11時におにぎりを食べなさい。飲み物取りなさい。と、声をかけるが返事もしない。係りの方に
「他のところも 見ないといけないのに、息子の面倒見ていただいて、悪いですぅ。」
「本まや、 また戻ってくるけど、頑張っといてな。諦めたらあかんで」
 
と息子に 言い残し去り、息子も少し 気が緩んだのか
おにぎりを食べだした。もちろんマイペースな主人は、2個目を食していた・・・・
 
で、素人考えな私は 時間制なのだから ご飯食べている息子の変わりに餌付けて 海に投げ入れておいて 息子が食べ終るころ そのまま見張りを変わってもらった。
 
うきを じーっと見るのも疲れます。
15分は過ぎたでしょうか??
横の主人の竿に当たりが来た。
「きたーーーーーーっつ!!」
と、それから二人は舞い上がってしまい。
「竿変わって、かわって」
「たも、たも!(竿付きの大きな網)」
二人の共同作業で鯛を釣りあげ、喜んで感動し 余韻に浸りながら
二人で すかり(生きたまま魚を入れ、海に落としておく大きな網の袋)
に入れておこうと した その時!もう1本の竿が!
 
誰の手も借りず、地面の竿のリール部分からズズッと
音がした。竿が落ちる!えーっ
あわってて、とり握ると 大きなあたりだった。
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息子も 主人も必死で 釣りあげようと協力。
上がりそうになったが、踵を返す鯛
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わぁーわぁー二人でいいながら 釣り上げ
不意の鯛の襲来に ご満悦な 二人
イメージ 1
最終時間までがんばりました。
 
よかったよかった
 
昨日の釣果
鯛6匹♪
イメージ 2
 

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