無題
悲しい出来事
明けましておめでとう御座います。
実は、年末に飼っている猫が1匹死にました、名前は”びん”と言います。
飼っている猫たちのお父さんで15歳以上になります。
とても悲しい反面、ほっとしています、それは半年ほど前から目が見えなくなってから
食も細くなりだんだん痩せてきて、見ていてかわいそうで、死ぬ1週間前にはなにも食べれなくなりガリガリで自分で歩く事も出来ませんでした。
27日の夜中に息を引取った時に最初にかけた言葉は「よく頑張ったな、お疲れさん、やっと楽になったな」でした、自分でも不思議なのが、涙はものすごく出てくるのに気持ちは穏やかで、顔は微笑んでました、そんな自分が不思議で、”なんでかいな”って感じでした。
悲しみよりも”びん”が、痛みや苦しさ、辛さか
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