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練習用のデザイン案2−1 の流用でイメージ落書(というか楽塗り?)。
レア―の姿はわからないのでガイア似で
(というか古代の主神というかあらゆる女神の原型的女神ですよね?
この神話のおおさっプリ。
「各権能毎に分裂する前の女神」の一柱だったんだろうと思う
レア―)色塗りました
ガイアは大地の女神兼地球の化身神だからを参考に居ろ塗りました。
褐色肌難しいいいいいいいいいいいいいいいいい!
土色にもっとガッと塗りたかったのですが
髪と服に海と森をイメージした色を塗ったのでなんかこんなものかなと。
{いいんだ……レア―なんだから、ガイアじゃないんだから…………
レア―の象徴でもある「豊穣の角」ってようはまあ、無限に食べ物を出す角=他の神話で言う「魔女の大鍋」
で
=大地(地球)そのもの
の事なんですけれどね、
だからやっぱり
「ガイアと同様の外見特徴だろう」なわけですが!
褐色肌塗り難いので……
でも「レアーらしさ」をだす(ガイアとは別人主張する)ならなんか髪飾り代わりに果物じゃらじゃらつけようかな}
レアはクロノスと夫婦なのだから同じくらい大きいと思いますよこれは遠近法です遠近ホー……
…ではなくて、つい普通に赤子の大きさから算出してしまいました。
クロノスが何で赤んぼを手の平に握り混めそうなほど大きいのかというと、
土星がデカいから
では無くて
「赤ん坊丸呑み楽々サイズ」と考えたらこれぐらい大きい方が楽に飲めるだろうと思ったので。
…赤ん坊丸呑み楽々サイズの夫をもつんだかられあーも大きいと思うというかキーワード的に多分大地サイズだろうと思うんだけど{ガイアとは別口出身の大地(というかもろもろの)女神の一人だと思うんだけど}
虹の島に乗っかって隠れられるぐらいには小さくもなれるというか小さいのだろうなと普通(人)サイズのイメージもあります。レア―。
サイズ自由自在かな?砂粒から大陸までとか?
砂粒は大げさか、豊穣ってんだから最低限畑サイズからかな?で大陸まで程かな?
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