ここから本文です
Sweet Patio
C95ありがとうございました♡

書庫卑劣 Rendez-vous 2

卑劣で甘く優しくて番外中編
Sweet Rendez-vous のつづきほぼオールR18


卑劣で甘く優しくて本編一話目は
http://blogs.yahoo.co.jp/kuma20kuma/64672608.html?type=folderlist
記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]



イメージ 1





「ぁっ、ァッ……」

指の愛撫だけで、絢人は何度も身悶えた。
身も心も、焦がれるほど彼を欲していた。
だから、もう一度、彼のチノパンツ越しの股間へ手を這わせ、ためらいながらもファスナーを開いてその部分を寛げる。

彼をよくするために。
はやく互いを感じ合うために。

「これ……」

欲しい―――……と、声にはせず絢人は強請った。
艶冶に誘う眼差しは、愛の濃密な滴りにせつなく揺れている。

「先輩……」

何かを堪えるように天を仰ぐと、将孝はサバンナの獣のように猛然と絢人へ唇付けた。
激しく貪りながら、恋人になったばかりの大切な人へ、深く己を刻み込んでいく。

「ッ……、あ―――……」

カウチの上、体内を穿たれる感覚に、絢人は背を仰け反らせた。
受け入れる部分でない場所に男を飲み込むのは苦痛も伴うが。

それが将孝だと思うから。
すぐ身体は蕩けて、彼と繋がる箇所に感じるのは恥ずかしいほど甘く淫靡な感覚。

「ぁッ、んん、ンッ、それ……」

ぐんっ……と、重量のある男根を埋め込まれて、白い身体がのたうった。
組み敷かれるまま、あられもなく下肢を開いて、絢人は甘い嬌声をまき散らす。

「い、い……、お前の、ぁっ、ぁん」

「く……」

いよいよ限界というように、将孝が歯を食いしばった。

「俺、も、すごく……」

呻くように言うと、顔をしかめて嘆息する。

「よすぎ、ですよ、先輩の……なか」

「本当、に?お前、も、よくなって、ぁッ、あッ」

「本当もなにも、困るくらい、です、すぐイキそうで」

「んっ、ンッ、お前がいいな、ら、よかっ、ッ、ぁあッ」

「くそ……」

善がりながらも自分を気遣う絢人に、将孝は暴発寸前であった。
眉間に深く縦皺を刻むと、そのままもう一度、甘い鳴き声をあげる可憐な唇へ荒々しく唇付ける。

「あ、んんんッ……」

内奥と咥内を同時に責められ、刹那、絢人はペニスから白い体液をしとどに噴射した。
尻の奥の感じる部分も、快感が幾重にも弾けてきゅんきゅんと激しく痙攣して……。

「だめ……、ぁッ、だ、めぇ……」

重なる唇を縫って絢人が鳴けば、将孝はひどく熱っぽく囁いた。

「イったんだね、先輩……」

「ふ、ぁ、だって……、だって……」

彼より先に爆ぜたことを、絢人は羞恥するが。

「なか……喰いちぎられそうなくらいしめつけてくる」

「キス、が……、お前にされる、と、気持ちい、から……」

ほとんど涙目で、はにかみながらも白状する。
瞬間、将孝は呼吸をとめると、獰猛なほど力強く腰を絢人へ打ちつけた。

「あぁッ、ん」

「ああもうあなたは……、どうしてそんなに俺を困らせるんですか」

「あ、ひッ、や、ぁ、そんなにいっぱい、ぁッ、ふぁぁん……」

深く、濃厚に愛されるまま、絢人は幾度となく快感の頂きに押しあげられた。

気持ちよくて。
彼の体熱に喜びがたくさん溢れだして。

重厚なカウチがギシギシさかんに音をたてたが、互いだけを感じる二人には、それすら甘いスパイスになって……。

太陽が西の空へ傾き、クルーズ船を黄金色に照らしても―――……その気配がかわることはなかった。



イメージ 2


にほんブログ村

ランキング参加中です♪
お帰りの際はクリックお願いします♡
明日もぜひおいでくださいませね(´∀`*)


最後までお目にしていただき
(*^^)/。・:*:・°★,。・:*:・°☆ありがとうございました
7月中に完結するつもりが
8月後半になってしまいましたが・・・涙

お目にしてくださいますみなさまに
すこしでも甘いBLをお届けできていますことを


おまけ


「今度はそこのデッキでやりましょうか」

「やだ、絶対」

「夜景を見ながらってのも、いいと思いますが……」

「や ・ だ!!!」

クルーズ船の外は湾岸エリアの煌めきと夜の帳に覆われていた。
絢人ははやく家に帰りたかった。
そして、理由は知らないまでも、乗船するクルーもみな、同じ気持ちであった。




イメージ 3





イメージ 1




「あ……」

「先輩にそんなこと言ってもらうと、おかしくなりそうですよ。これは夢じゃないかと……怖くなるくらいだ」

「夢のはずないだろ、あっ、ッ、そこ、は……」

男の指が尻穴を、淡くタッチしていた。
軽く擦り、体温を馴染ませるように何度も揉み込んでくる。

絢人はうろたえずにいられなかった。
そこは弱い部分―――将孝に官能を教え込まされたから……いかに憚る場所でも、ふれられると思考が麻痺しそうで、焦らずにいられない。

そんな気分になるのが不思議であっても。
自分の快感を追うより、彼をよくしてあげたいから……。

「あ、の、今度はお前がここに寝て?そのほうが……」

将孝に、気持ちよくなって欲しかった。
そう思い、絢人はさりげなく男の手を窘めると、体勢を入れ替えるためにカウチを降りようとするが。

「あなたのなかへ……入りたい」

鼓膜に響くのは、熱っぽいバリトン。
手首を掴まれ、そのままカウチへ縫いつけられた。
絢人がさらにうろたえれば、将孝は絢人の耳朶を甘噛みし、ずっしり伸し掛かってくる。

「俺もね、先輩、我慢できないです。俺のすべて賭けてでも、あなたにしてもらいたいですが、今は、こうして先輩にたくさんふれて、先輩を全部俺のものにしたい」

「全部って、お前は、ちょ……、重い……」

絢人は呼気を喘がせる。
彼が何をしたいのか、問うまでもなかった。
拒む気はないし、それが彼の望みなら叶えてあげたいと思うが。

照れくさくて。
気恥ずかしくて。
むせかえるような互いの熱気に甘く窒息しそうになって。

彼の体重を受けとめつつ、視線を彷徨わせれば、将孝は絢人の艶やかな頬へ、愛おしそうに接吻した。

「実は、用意もしてあるんです」

チノパンツの脇ポケットへ手を入れ、何かを取りあげる。

何か―――それは、携帯用と思しきキュートで色彩豊かなラブグッズの数々。

「な、それ、ウソ……」

絢人が目を見張れば、将孝は嬉しそうに微笑んだ。

「先輩と初デートですから、困ることがないよう一通り持ってきたんです。どこでも可能なように」

「お前……、信じられない……」

首許まで真っ赤になり、絢人は不埒な男を非難する。
はなからそういう気であったなど、破廉恥極まりない。

とはいえ、そういうことを―――絢人とて想定しなかったわけではないのだ。

それを言うつもりはなくても。
何事もなければ単なる外出ですませるつもりであっても。

恋人になって初めての、二人きりのデートだから。

家をでる前のシャワータイムは、いつもよりずっと長く……はるかに念入りであった。
将孝と、いつそうなってもいいために……。

絢人は瞼を伏せ、すぐ将孝へ視線を向けると、拗ねるように唇を尖らせた。

「外で会う意味、ないじゃないか……」

言葉とうらはら、声は甘い吐息まみれに掠れていた。

「すみません」

謝りながらも、将孝は溶けてしまうのではないかと思うほど、目尻を垂れさげる。
そして、性急かつとても丁寧に、絢人の秘部を潤わせるのだ。




イメージ 2


にほんブログ村

ランキング参加中です♪
お帰りの際はクリックお願いします♡
明日もぜひおいでくださいませね(´∀`*)


イメージ 3




イメージ 1




「我慢、できなくな、ぁッ、ぁぁん……」

訴える声は、蜜を滴らせるように濡れていた。
将孝はうっとり目を細めると、おもむろに勃起の先端へ唇付けた。

「んッ、ふぅ……」

「我慢なんて、しないでください」

「ぁッ、そこ、で、喋ると、あ、ぁ」

「ここだって、我慢したくないと言っていますし」

「そ、そんなこと言うか、あッ、舐めちゃ、んッ、ッ―――……」

ちゅるん……と、裏筋を舐めあげられ、絢人は下肢をびくつかせる。
その間にも指で先端を弄られ、熱い吐息を吹きつけられ、身体がいやがうえにも昂ぶっていく。

「ほ、本当に、もう、ぁッ、あッ」

「いいでしょう?ここ、同時にしてあげると……汁がたくさん出てくる」

「や、やだ、や、ぁ、ふぁッ、あぁッ」

「おいしいですよ、先輩のスケベジュース、匂いも、石鹸みたいないい匂いがするし……素の匂いも好きですが、これはこれで」

「ば、馬鹿、あっ、やっ、吸ったら、あッ、あぁん……」

尖った舌先でペニスの割れ目を啜られ、痛いほどの快感がつま先から頭のてっぺんを貫いた。

射精してしまいそうであった。

腰が甘く弾けそうになって。
いやらしい感覚に身体を根こそぎ支配されそうになって。

だけど……。

「俺ばっかり、や、だぁ……」

わななきながらも、絢人は何とか上体を傾ける。
しなやかな腕を伸ばすと、年下の男のチノパンツ越しの股間へ、そっと手を這わせるのだ。

「ッ……」

瞬間、将孝が感電するように身体を硬直させた。
布地越しでも分かるほど、手にふれるそこは鋼鉄のように硬く張りつめている。
咄嗟に、絢人はその感触を慄くが。
それ以上に、目が眩むような狂おしい感覚を覚えて、いてもたってもいられなくなる。

「お前のだって、石みたいになっているくせに……」

頬を染めながらもそこを撫でれば、将孝は「石って……」と、呟きながら不敵に笑った。

「言ったじゃないですか、大変だって。あなたのこんなエロいところを見たら、そりゃあガッチガチになりますよ」

「や……」

「や、って……言わせてもらいますが、これは先輩のせいですからね、それに、先輩がさわるともっと大変なことに」

「わ、分かったから、あの、だ、から……」

あわてて手をひっこめると、絢人は長い睫毛を震わせる。
彼が自分に欲情していると思うだけで、身体の芯が潤むようであった。

はしたないと思っても。

それをイヤとわずかも思えないから。
そして、彼を気持ちよくしてあげたいと思うから……。

「俺も……する」

以前なら、決して口にしないであろう言葉を、絢人はほとんど声にならない声で言う。
かつてないほど顔が火照っていた。
恥ずかしさが込みあげ、いっそこのままデッキまで駆け、海へダイブしようかとも思うが。

「お前にも、よくなって欲しいから……」

甘い吐息まじりに囁くと、ためらいながらも、将孝を見る。

「先輩……」

おおきく息を吸い、将孝が眉間に手をあてた。
眉間には皺が寄り、だけど、その表情は喜びに溢れている。

「すごく嬉しいですが……」

そう言うと、絢人をカウチへ優しく押し返し、むきだしの下肢のつけ根へ手を潜らせた。



イメージ 2


にほんブログ村

ランキング参加中です♪
お帰りの際はクリックお願いします♡
明日もぜひおいでくださいませね(´∀`*)


イメージ 3




イメージ 3




「あぁっ、ん」

「こっちも、膨らんでいる」

身体にフィットするジーンズは、フロント部分が張りつめていた。
勃起するのは見るまでもなく、将孝はそこを楽しそうに撫でさする。

「どんどん盛りあがってきますよ、このままだと服が破けそうだ」

「お前が、ぁっ、ヘンなこと、するから」

「ヘンなことって、ちょっとキスしてさわっただけなのに?」

「だからそれ、が、それにお前だって、んッ、こういう時、スゴイこと、に、なるじゃないかぁ……」

一方的に感じさせられるのがシャクで、絢人は憎まれ口をきくが。

「そうなんです」

嬉しそうに、将孝は並びのよい歯を覗かせた。

「先輩を見ていると、いつもムラムラしてそれはもう大変で大変で」

「な、な……」

「もちろん堪えますけどね、そのくらいの理性はありますが。だから、こういう時くらい、あなたをたくさん見て、ふれて、色々したいんです」

そう言うと、絢人のジーンズのフロントホックを、嬉々として外しはじめる。

「ちょ……」

言い返すことも、抵抗することも、絢人はできなかった。

それがイヤではないから。
それを望む気持ちは、きっと同じか、それ以上だから。

そんなことを思うわずかの隙に、絢人は下半身をむきだしにされていた。
下着ごとジーンズを素早く脚から引き抜くと、将孝は満足気に目を眇めた。

「先輩だって、スゴイことになっているじゃないですか」

「み、見るな……」

頬を朱く染め、あわてて絢人は身を捩る。
我が儘ではあっても、こういうことは奥手だから……対応を激しく戸惑うのだが。

シミひとつない白い腹部には、乳首と同色の小ぶりのペニスが、淡い陰毛からしっかり反り返っていた。
首のアクセサリーがアクセントになる以外、カットソーは胸許までまくられ、仰向けでほぼ全裸にむかれている。
細くはあるが、きゅっと括れる腰は色気があり、将孝は舌なめずりすると、雪肌の内腿を片手でぐいっと押し広げた。

「あッ……」

「いやらしいですね、ここも濡れているし……」

健気にしなるペニスの先端は、珠の滴が浮かんでいた。
そこを晒され、絢人は羞恥に頬をさらに染めるが。
その反応にもほくそ笑み、将孝はおもむろに手を伸ばすと―――。

ぷちゅん。

「あん、ンッ」

ペニスの先端へふれられ、絢人は腰を跳ねあげる。
ひりつくような痺れが、瞬時に腰を駆け抜けた。
甘く淫らな感覚に、思考がすべて塗りつぶされそうになり、それが怖くて、彼を窘めようとするが。

「漏れていますよ、ここ……こんなにたくさん」

「や、ぁ、んん……」

「こうして弄ってあげると、スケベな汁が溢れてきて」

「し、知らな、ぁっ、それ、こすったら、ひん……」

ぬるぬる……と、厚みのある指で尿道口を摩擦され、淫靡な感覚が倍増するようであった。
快感が絶え間なく沸きあがり、全身がウソのように敏感になって。

「そんな、に、だめ、あっ、ぁん……」

制止しながらも、絢人は身体に力がはいらなかった。
この場が貸切ということも、気持ちの戒めをたわませていた。
それでなくても船に射し込むのは開放的な陽の光。
何より、いかに不埒な行為でも、彼にふれられるのは嬉しいから―――……。



イメージ 2


にほんブログ村

ランキング参加中です♪
お帰りの際はクリックお願いします♡
明日もぜひおいでくださいませね(´∀`*)


イメージ 1




イメージ 1




「あぁっ……」

「もちろんですよ、他のことはしませんから」

言いながらも、彼は動きをやめようとしない。
カットソーは片側半分が、胸許までたくしあげられていた。
布地の白さを欺くなめらかな肌と、薄桃色の可憐な乳首が、眩い陽の光に晒されている。
将孝はそこへ視線をやると、ほどよく引きしまる陶器のような肌へ、大胆に唇を這わせた。

「あ、ッ……」

「キスだけならいいでしょう?」

「そんなのキスじゃ、あっ、ちょっと……」

たしかにここはふたりきりの個室。
けれど、密室ではない。
クルーや他のクルーズ客ははいるはずだから。

「こういう場所では、イヤなんだ、他にも人は……いるわけだし」

窘めるために絢人は言うが、将孝に動じる様子はなかった。

「この船は貸切です」

「え?」

「先輩のために、チャーターしたんです」

絢人は驚かずにいられない。
世界一周とはいかずとも、宿泊もできそうな豪華なクルーズ船だというに。 

「クルーには、呼ぶまでくるなと言ってありますから、安心してください」

「なんで……そんなこと」

「あなたに楽しんでもらえて、かつ、ふたりきりになりたかったからです」

当然のように言うと、将孝は絢人の白い肌へ楽しそうに接吻する。
文句を、絢人は言おうとして、言うことができなかった。

馬鹿げていると思っても。
彼の気持ちを嬉しいと感じてしまうから。
窘めなくてはと思っても、甘酸っぱい気持ちが心に溢れてしまうから……。

長い睫毛を震わせて大人しくなる絢人へ、将孝は嬉しそうに笑った。

「先輩にね……さわりたかった、さっきからずっと」

言葉とともに、彼は絢人の胸の可憐な突起を摘みあげる。

「あっ、ん」

「ああ、もう膨らんできた」

「だ、だめ、そこ……」

男の指のなかで、薄桃色のそれは悦ぶようにぷちっと健気に実っていた。
将孝は胸へ唇をすべらせると、そこをおもむろに舐めあげた。

「ああぁっ……」

ジン……と、舐められた箇所にいやらしい痺れが沸いた。
温かくて、むずがゆくて、ひりつくような……。

それだけで、絢人は心だけでなく、身体もたわんでどうしようもない。
わざとらしい音をたて将孝はそこを舐めると、ちゅう……と吸いあげる。

「美味しいですよ、先輩の乳首……」

「や、だ、やぁ……ん」

ぱぁ……と、絢人は頬をそめるが、恥じらう様子もまた、将孝を喜ばせる。

「こんなに尖らせて……キスしてくれと言わんばかりですね」
「だか、ら、それはキスじゃな、ぁっ、舐めちゃ、あっ、あん」

身を捩っても、彼はとても楽しそうに舐めつづける。

淫靡な熱が下腹へ流れこむようであった
将孝にふれられると、なす術がなかった。

熱くて。
いやらしくて。
我を忘れそうになるほど気持ちよくて。

それが困るから、絢人はいやいやするようにかぶりをふるが。
可愛い仕草をする絢人へ将孝はねばつく視線を送ると、絢人のジーンズの股間を無遠慮に撫でた。



イメージ 3


にほんブログ村

ランキング参加中です♪
お帰りの際はクリックお願いします♡
明日もぜひおいでくださいませね(´∀`*)


イメージ 2


全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

彩香りさ
彩香りさ
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン

みんなの更新記事