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ベバスト フォールディングルーフ・・ドライブへ
炎天下のなか、早速ドライブへと・・・
御殿場〜元箱根〜芦ノ湖スカイライン〜くねくね道から御殿場インターへ
高速に乗り、スピードテスト〜
明るい! とにかく明るい!! これだけ屋根が開いてても、電気エアコンの送風は想像よりは
強力なので全く問題は無い。
時々木陰の下を通ると「なんて涼しいんでしょう」〜〜空気のキレイ(に感じた)なところを走るのは
とっても気持ちがイイ〜〜
ボクの先輩達の言うところの、趣味は「ドライブ」・・(ただ走るだけでも楽しい)・・という時代が
あったのがわかるような気がする。
が・・・高速道路は、そうは行かないのだ。
まず、スピードを出せば出すほど冷たい空気はバンバン サンルーフから外へ出て行ってしまう。
太陽の光だけは強く、首から肩の辺りがだんだん熱くなる。
なんだかんだ言っても、車がスピードを出せば排気ガスの量は多くなり・・・高速道路上の
空気はキレイではない!
コンバーチブルと違い、前方を走る「水をたらしながらのトラック」のしぶきに即対応できることや
開度を少なくすれば通常のサンルーフのチルトと同じ快適さを得られるのはフォールディング ルーフの特徴でしょう〜
青空の向こうに、宇宙が見えた気がした・・・
上方向にも、パノラマだぞぉ〜〜
この開放感がほしかったのだぁ〜〜
後付サンルーフ→ http://www.rarevalue.com/sunroof/
30プリウス専用
アルミホイール→ http://www.ambiance-wheel.com/index.html オシャレ アイテム→ http://www.n-eve.com/ |
30プリウス
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ベバスト フォールディングルーフ・・室内から
めでたく公道デビューを果たした 「サンサン・プリウス」 は、大きな開口を持つ「ちょっと照れてしまう」・・
やたら明るいクルマになった〜
日本では・・なぜか、オープンとかサンルーフはあまり必要とされていないようだが・・・・
そりゃあ、屋根が開けば気持ちがイイものさ〜〜
・・・・住んでいる場所にもよるんでしょうが(空気のキレイさ)・・・・・
この画像は、ど〜んよりとした曇り空の日 。
↓
隣のエスティマはガラスサンルーフを持つ・・
室内灯は後席用を利用したが、宮寺さんのところではLEDランプになるはず
サングラス入れも使える。
こんな天気でも、ひたすら明るい!
右中央にあるのが、メカ&スイッチボックス。
後付とは思えない!!
後付サンルーフ→ http://www.rarevalue.com/sunroof/
30プリウス専用
アルミホイール→ http://www.ambiance-wheel.com/index.html オシャレ
アイテム→ http://www.n-eve.com/ |
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CHRONO FORCE (クロノフォース)
このパーツも、ほしくてほしくて・・・「クロノフォース」
エンブレムの中に、時計の歯車を組み込んだような「高級感あふれる」 アダルトにドレスアップするための
アイテムなのだ。
今回選んだのは 「マットシャンパンクロームエンブレム」 に、「トップカッパーのクロノフォース」〜
もちろん、ノーマルのクロームエンブレムに、歯車の部分を組み込むこともできる。
高級感は、画像のような梱包から始まっていて・・・自らの手で、まるで時計技師のように組み込んでゆく・・
・・(そこまで大げさなものではなく、両面テープで貼ってゆくだけ〜)
いろんな種類があるので、HPを見るだけでも楽しいのだ〜
●お世話になったのは、「株式会社 ネーヴェデザインスタジオ クロノフォース事業部 」さん●
↓
シールやステッカーと違い、メタル感や深さがあるのが特徴
特別安っぽいこのパールホワイトボディに、アクセントがついたようだ・・・
ゴールドエンブレムのような「いやらしさ」はない〜
これ、お手軽だし個性あるし・・・お勧めです〜満足!
後付サンルーフ→ http://www.rarevalue.com/sunroof/
30プリウス専用
アルミホイール→ http://www.ambiance-wheel.com/index.html |
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ambiance (アンビアンス) ホイール
初めて見た時から「気に入った」! 30 プリウス専用・20インチアルミホイール。
Ambiance(アンビアンス)161Siries|SIZE : 20×8.0J|INSET:42/52|PCD:100
クルマのデザイン画などを見てもわかるように、ホイールは大きいほうがカッコイイ!!
足元の重量増加は走行性能や燃費に大きく影響するが、アンビアンスホイールは
大きいのに軽量ホイールなのだ。
現代のクルマはホイールオープニングもホイールハウスも大きいから、ローダウンすると
カッコ良く決まるね〜
プリウス専用ホイールなので、迷うことも難しく考えることも・・何もない・・・
2種類のオフセットがあるので、車高の落とし具合でチョイスすればよいでしょう〜
クローム・ポリッシュ・カラー など、6種類から選べる。
●お世話になったのは、「株式会社 RIZTEG ambiance事業部 」さん●
↓
以前にも書いたが、文句なしにカッコイイ! 選んだカラーは マットブラック
↓
ホイール中心奥にある小さなブレーキディスクが気になる・・残念だが仕方がない・・・
心配している地面とリムまでの距離だが・・・今のところは無事・・・
もちろんデコボコ道はNG!
後付サンルーフ→ http://www.rarevalue.com/sunroof/
30プリウス専用
アルミホイール→ http://www.ambiance-wheel.com/index.html |
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太陽サンサン 30プリウス
30プリウスって生まれながらにして「燃費、燃費」って・・・開発段階から目標値が高かったようだし
ハイブリッド車として大きな話題になったものの、どこか「ヘンな宿命を背負いながら今に至る」・・・
というのがボクの印象なんですが・・・
全体的にボッテリしてるし、顔は変だし、中途半端で曖昧な 空気抵抗は小さいですよ〜・・のイメージ!
乗っていて楽しいところが全く無く、全てにおいてコストダウンのために見事な「やすぶしん」を
具現化した代物だと感じてしまう。
結果・・・その分・・・・このクルマ・・・「安いんです」・・・・・・・・値段が・・・
だったら、こう考えよう〜〜
燃費がイイのなら、少ないお金で遠くまで遊びに行けるよね〜
車両の購入時の負担が少なければドレスアップにお小遣いが使えるね〜
どこをとっても質素なクルマは自分好みに仕立てやすいよね〜
・・・ということで、どうしたら 楽しく、気持ち良く乗れるかな? って考えた結果〜まずは
サンルーフ ・・・開口面積の大きな「キャンバストップ」タイプのフォールディングルーフ!
(えっ?・・・そこから〜??)
●お世話になったのは、「株式会社レアバリュージャパン」さん●
↓
レアバリュージャパンは、ベバスト製サンルーフ、ヒーター、パーキングクーラーの販売代理店です。
後付サンルーフは指定部品に定められていますので、構造変更や記載変更の手続は不要です。
切り取るエリア以外はマスキング
執刀医の JAM Ebina テクニカルセンター 宮寺さん
↓
久しぶりにすごい作業を見させてもらった〜
さすがマイスター! 迷いというものが無い!!
ガバッ と切り取られたルーフ・・・
ルーフの「弧」 と、サンルーフの「弧」 は明らかに大きく違うのに
さすがマイスター〜グイグイと合わせてゆく〜
不思議な出来事のように取り付いた・・・ Hollandia400 (ホランディア400)というモデルがプリウスについたのは
このクルマが初!・・・ホント〜〜に自分でやらなくてよかった〜〜
絶対にプロ(特に宮寺さん達のように経験豊富な方)に任せるべき!!
後付サンルーフ→ http://www.rarevalue.com/sunroof/
30プリウス専用
アルミホイール→ http://www.ambiance-wheel.com/index.html |
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