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瑞浪市が開催市で、産業振興センター「瑞雲の間」において開催。
講師は、東濃振興局長 片桐卓朗氏。
題「東濃地域の課題と県の役割について」です。
東濃五市(多治見・土岐・瑞浪・恵那・中津川)の市議会議員の総数は102名で今回の参加議員は90名でなかなかの盛況でありました。
基礎自治体は、県・国の動向に大きく影響を受けます。
地域のリーダーを地域の中から育てて行かなければいけません。
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こんにちは、ゲストさん
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瑞浪市が開催市で、産業振興センター「瑞雲の間」において開催。
講師は、東濃振興局長 片桐卓朗氏。
題「東濃地域の課題と県の役割について」です。
東濃五市(多治見・土岐・瑞浪・恵那・中津川)の市議会議員の総数は102名で今回の参加議員は90名でなかなかの盛況でありました。
基礎自治体は、県・国の動向に大きく影響を受けます。
地域のリーダーを地域の中から育てて行かなければいけません。
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早稲田大学マニフェスト研究所
次席研究員 中村 健 講師
「議会の審議のあり方について」
中村講師は、徳島県出身でJR四国の
社員から27歳で川島町の町長となり
二期務める。
その後、元三重県知事の北川正恭氏と出会い早稲田大学マニフェスト研究所の研究員となる。
異色といえば異色の経歴。
瑞浪市議全議員出席。
ものの原点を、新しい着眼・新しい発想で参加者とデスカッションを重ねながら議論を深めていきます。
常套句のように使っている「安心・安全」って、何を基準に言ってるの?
地震や水害が無くて事故や事件もないことなの?
高齢者や子供たちが守られていること?
守られているって何が基準なの?
畳み掛けられる質問の中に見えて無かったものが明確になっていきます。
面白く集中力が持続できる研修でありました。
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第88回全国市議会議長会定期総会にあわせて、二年に1回の天皇陛下拝謁であります。
議長が他の公務が多く重なり、代理の立場で出席させて頂きました。
携帯・カメラをはじめバッグなどの手荷物の持込みは一切禁止の為
写真は出発前、集合場所の東京プリンスホテルに続々と市議会議長と事務局が到着しているところです。
バス18台。800人ほどの参加です
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愛知県、岐阜県、三重県、静岡県の4県の市議会の正副議長と事務局が参加。今回で95回を数える。4県の該当市は、96市。
今回の開催市は岐阜市。
各県持ち回りで毎年開催されているが、昭和36年の多治見市を最後に岐阜県は岐阜市で開催されている。
各県の市議会議長会から議案が提出され承認。
挙手、質問が積極的に行われた。
岐阜県は「過疎対策の積極的推進を求める要望について」
愛知県は「国による子ども医療費助成制度の創設について」
静岡県は「原発に依存しないエネルギー政策への転換について」
三重県は「償却資産に対する固定資産税について」
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2月24日副議長就任後、27日から3日間かけて各方面への挨拶回りでした。
市内では、警察交番、商工会議所、厚生病院、県議事務所など・・・。
市外は、土岐医師会、新聞報道関係各社、多治見警察署、砂防事務所など・・・。
他市議会は、土岐市、多治見市、恵那市、中津川市、岐阜市、下呂市、高山市・・・。
他県では、愛知県高浜市議会。
使った名刺28枚。
各市の議会事務局・議長室の趣きがそれぞれ違うと同様に、
お会いできた各市議長さんもそれぞれに個性豊かでありました。
共通していることは、どなたもが表情温和にして見識高いということです。
自分は忘れていたのに、ある議長さんが「一昨年の土岐川防災でご一緒でしたね」と言われたのにはちょっと感激。そして反省。
高山市役所には、写真のお雛様が
飾ってありました。
ちょっとしたアクセントが、場を和ませます。
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