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去年は松崎しげる・・・じゃなかった、デコひきいる、ロナウジーニョ抜きのバルセロナが来たんですが・・・ 詳しくは 今年は予告どおり、この方が来られました。 ↑縮小なしですので、クリックして生サイズでご覧くだされ。 今年はなんといってもメインロアー最前列!!! 未知の体験、最前列とは。 コーナーフラッグがすぐそこに見えます!! 思えば昨年。 ことしはエクシリムがあるので、 これがデジタルズーム最大。 光学でもこの距離!!! カーン様以外にも、すごい選手がイパイでしたのでご紹介 パラグアイ代表サンタクルス様(超おとこまえ) イラン代表カリミ イングランド代表ハーグリーブス ワールドカップで大活躍のシュバインシュタイガーとポドルスキ 他にサリハミジッチやら、マカーイやら。 幸薄いダイスラー、ブラジル代表のルシオ、あのジダンとチームメイトのサニョールは来日せずザンネン。 最後に 脱いでくれました。サンタクルス様・・・・・ 三都主と交換したようです。 ハーフタイムにおにぎり食ってたら、すぐ目の前をジョギングしてました。 食いながら撮りまくりました・・・・ となりのおばちゃんも必死で撮ってたよ。ルケ様〜 試合内容はというと、なんかどーでもいいような試合でした。親善試合でも全力で応援するレッズファンたちは、まるでタイガースのファンのようです。 バイエルンミュンヘンのユニフォームはレッズのに激似。なので、客席はほぼ赤でうめつくされてます。 私は一人だけ、チャンピオンズリーグ仕様という、誰も買わないような黒いユニで行ったので目立ってたかもしれません。 あとでVTR見てみようっと! ながながとお付き合い チュッ( ´з`)ノ⌒☆ ありがとさん。
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いろいろ研究レポート
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みんなが幸せになれたらいいなあ。犬も猫も人間も。アークアニマルレフュージ関西
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おとついの写真です。 なんてことない、フツーのツバメの巣なんですが、この巣、実は数年前からずっとここにあります。 マンションの掃除をしにくるおじさんも、片づけずにやさしく見守ってます。 今年も5月頃やってきて、部分的にリフォームした巣に、ちゃっかり居座ったつばめ一家。 6月中旬頃巣立っていきました。 ところが。 すぐに最近また別のがやってきて子育てしてます。 今度はリフォームも必要ありません・・・ ちゃっかりしてます。 おなじひなでも性格がちがうらしく、今のやつはものすごく明るいです。 ふつうは人間が通るとびくびく隠れるのですが、この人たちはエサをねだって鳴きます。 くまがワン!!といってもぴーぴー言ってました。 (そしてくまは毎回フンを食おうとする・・・) 夜は・・・ はみ出て寝てます。 落ちないかちょと心配。 こうゆうのって結構あるんですかね。
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うちの近所には野良猫がたくさんいます。 いつもくまの散歩のときや、自転車で出勤途中に、猫の出没ポイントを欠かしません。 いるなーと思ったら、さわりにいったり、逃げられたり。 そんな中でも一番印象強い「すてきち」 推定年齢は4歳。 堂々とした体格に長めの毛。 この子は子猫時代、うちのマンションのどこかで、寒空の下ずっと鳴いていました。 しかし野良は子猫でも警戒心が強い・・・・呼ぶと鳴きやんでしまう・・ 毎晩探しに行って、たぶんこのへんにいるな、と思われるところに、夜に、敷物になる布を持って行ったり、猫缶を持って行ったりしておりました。 マンションの住人に見られたら怒られるなあとびくびくしながらだったので、コソーリ出てきて食べたのを確認してから、空き缶を片づけておりましたが、ある日、朝その場所を見ていると、なんと! ドライフードや猫缶の山・・・ しかもどうみても複数の人があげたような形跡が。 みんな考えることは一緒。 しかも、他のでかい野良猫もきてエサあさってる。 それを見たとき、ああ、エサやってもあとからあとから猫がくる。きりがないし、私があげなくても、このマンションの人の誰かあげるだろうな、と一気にテンションがさがりました。 それからしばらくして、 くまの散歩の途中で、立派に成長したステキチと再会したときの驚きといったら・・・ すげえ太ってる しかも、人なつこくなってる。 目つきがボスっぽい・・・・
((((;゚Д゚)))
この都会の住宅密集地で、過酷な生存競争に勝ち抜いた猫の目はちがいますな。ステキチ、あんまりよそで子供作るなよ・・・・ (ステキチが子猫時代、一度だけ抱っこして、タマを確認済み) ※ノラにエサをやってもいいかどうかの問題は、また別の機会に語らせてください・・・今回は許して。
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つづきです。 たまたま、東京でも活動をするのでボランティアを募集するという話を聞き、初めてミーティングに顔を出しました。 もっと熱い話題になるかと思ったのですが、スタッフの方は、とても穏やかな印象で、できる範囲でお手伝いをしてほしいという姿勢でした。 保護された子たちは、大阪の能勢にいるので、東京での活動は、パネルや写真で里親を斡旋するのがメインになります。 (能勢に行けば、保護された子たちのお世話を直にできるんですが、遠いのでなかなか行けそうにありません) これから、ぼちぼち、このブログ上で告知することがあるかもしれませんが、なにとぞご容赦ください。 ※※※ 私がアークを推薦する理由は、代表が、ペット先進国、NPO先進国の英国の方だからです。 愛玩動物飼養管理士の資格を取ったとき、ちょっと勉強したのですが、イギリスのペットの保護に関する法律はすごい進んでます。 さらに、ボランティアの運営について、とても進んだ考えをお持ちです。合理的だが、妥協はない。 保護した子たち全員にマイクロチップを入れて、避妊手術を完全に行ってから譲渡するとう方法もナットクです。里親希望をしても、犬を飼える人かどうか、ちゃんと審査をしています(イギリスのシェルターではアタリマエらしいんですけどね・・・・)。 マルチーズの子も里親募集らしい・・・ うーん、育児放棄されたっぽいナリですね。 血統書付きの子もたびたび保護されるようです。 世話できない人にも安易に売るペットショップにも責任大。 もしご興味があれば、HPをチラ見してみてください<(_ _)> ご静聴ありがとうございました。
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大昔、くまりんごは大きなお店の、ペットコーナーで働いておりました。 時代はまだ、プレミアムドッグフードという言葉が出てきたばっかりで、ペットたちが、ペットから、大事な家族の一員として認知されるようになりつつある時代でした。 商品も高級路線になりつつあり、売り上げが毎月増えて、私もやりがいを感じていました。 ペットフードはサンプルとかをもらって、配ったり、自分でためしたり(自分で食べたり匂いかいだりしてましたよ)、してましたので、よくメーカーに送ってもらってたんですが、ある時、どこぞのバカなメーカーが、特大の段ボールに10箱くらい送りつけてきたことがありました。 オイ!こんなに配れるかい!なんの連絡もなしに送りつけやがって!!! だいたい倉庫に入れへんやんか! メーカーってほんといい加減・・・・ そんなタダで大量にくれるようなフード、お客さんがお金出して買おうと思うかな? 他にもそんなメーカーがあったので、倉庫はフードのサンプルでいっぱい・・・・ それから縁がはじまり、といっても、時々カレンダー買うくらいなんですけど、定期的にニュースレターを頂くようになりました。 ニュースレターの内容はいつも重いです。 辛くて胸がはりさけそうになります。 しかし、正直、やっぱりな、そうだろな、という気持ちもあります。 私はいろんなペットショップの裏を見てきたり、関係者から話を聞いたりして知っていましたから。 せっかく好きで入った世界が、虐待に加担していたとしたらどうでしょう。 自分のやりたかったことは果たしてこれなのかどうか・・・・ 悩むことが多かったです。 つづく。
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