澤山璃奈さんを応援しよう!

最近テレビ・雑誌で大活躍の澤山璃奈さん♪今年最も注目の新人です♪

R25配布場所

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澤山璃奈さんがR25に登場します。以下にR25の配布場所一覧を表示します。

フリーマガジン「R25」は下記の駅・コンビニ・書店・小売店・飲食店などで無料配布中です。

http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB100100/

もし手に入らない人は、パソコンで見れます。詳細は下記のアドレスに書いてあります。

http://www.fujisan.co.jp/magazine/1281681904

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またまたキ・テ・ル!「スポドルッ!」第16回 澤山璃奈(フィギュアスケート)
テーマ:スポーツ美女

http://www.mainichi-msn.co.jp/sports/spodol/graph/016/

モデルとスケート、2つのきらめき

06年10月、東レ水着キャンペンガールに選ばれたのは、これまでのグラビアアイドル路線から一転、引き締まった健康美の高校3年生、澤山璃奈さん(18)だった。それもそのはず、全日本ジュニア2連覇(現在3連覇)の現役アイスダンサー、つまり日本のトップアスリートだったのだ。フィギュアスケート界のなかでも一段と目をひく美貌とスタイルの持ち主。一気にマスコミからの注目を受け、スケートとタレントの2つの階段を駆け足で登り始めた。

お互いの精神的なケアが難しい

スケートを始めたのは小学校3年生。可愛いいコスチュームにあこがれた。女子シングルの選手として、小学校4年生で3回転ジャンプも練習するほどで、01年関東選手権ノービスA(中学生の部)で優勝。スケーティングが美しく、バレエで培ったしなやかな動きを買われ、中学3年生の時、アイスダンス転向の話が舞い込んだ。

「靴のブレードの形も違うし、ジャンプも跳ばなくなるので、不安。でも、アイスダンスに挑戦するなら今が時期的には最後のチャンス。だったらやってみよう」

とアイスダンスを選んだ。

同時期に男子シングルから転向した水谷大洋選手をパートナーに、03年から新横浜プリンスホテルスケートセンターで練習を開始。しかしアイスダンスの練習は、女子シングル練習後の時間帯に設定されていたため、終電に間に合わない事もしばしば。ホテルから学校に通う日が多く、高校2年生のとき、家族で横浜に引っ越した。

「ここまでしたんだから中途半端はだめ。気合を入れていこう」

そう決意した途端、日本アイスダンス界で頭角を現し、04〜06年の全日本ジュニアを3連覇した。

得意技は柔軟な体を生かしたビールマンスピン。

「2人で回る場合はパートナーとうまく息が合って回らないと止まってしまうので、もっと練習したいです」

と意欲的に語る。

「アイスダンスは本当に難しい。全部2人で動くので、ミスがあったときにお互いを責めたり、謝ったり。精神的なケアが大変。技術的にまだまだなので、探りながらやってます」

と照れ笑いする。

06年夏、本当に目指すスケートへ

06年夏、スケートとプライベート、2つの転機が訪れた。

夏休みを利用し、日本のトップアイスダンサー渡辺心&木戸章之組がトレーニングをしている米国デラウエア州へ、短期留学したときのことだ。目の当たりにしたのは、米国やロシアのトップ選手たちの艶やかなダンスだった。

「スピード感も表現力も、私たちとは全く違う。派手な激しい動きで、見る人に訴えかける。私が目指したいものはこれだったんだ」

表現力よりも、エッジワークなどの技術を重視してきた練習方法を反省した。

その気持ちを強めたのは、06年10月の東日本フィギュア選手権だった。父親が米国人、母親が日本人というリード姉弟組が、日本に移籍。姉のキャシーが身長168センチ、弟のクリスが182センチと抜群のスタイルで、2人の米国育ちの表現力は、これまでの日本選手が持ち得ないものだった。

「やっぱりこれがダンスなんだわ。もっと社交ダンスなども習って表現を磨きたい…」

そう強く感じた。

もうひとつの道

同じ06年夏、もうひとつの道も一歩を踏み出した。06年6月、渋谷で芸能プロダクションからスカウトされ、

「スケートと両立できるなら」

と、東レ水着キャンペンガールのオーディションにエントリーしたのだ。最終面接では、陸上で2回転ジャンプしたりビールマンのポジションを取るなど、フィギュアスケート培った柔軟性や健康美をアピールし、約300人の中からグランプリに輝いた。

07年のシーズンオフは、バリ島での雑誌グラビア撮影、各局のテレビ番組出演など芸能活動の幅を広げた。そして、芸能活動をしたからこそ、もう一度自分のスケートを見つめ直す時間を持つことができた。

最強のライバルとなるリード姉弟は、米国に練習環境を置き、荒川静香の振り付けで有名なニコライ・モロゾフに師事している。日本のトップ渡辺・木戸組もロシアで練習している。「日本のアイスダンス界はライバルが少ないし、お手本となる選手も少ない。もっと観客に訴えるスケートをしたいけれど、その練習環境が整わないのが現状」。そう感じると水谷選手とのカップルを解消し、来シーズンからもう一度自分のスケートを模索することを決めた。

「目標は、アメリカのダニス・ベルビン選手です。トップモデルでありながら、世界トップレベルのアイスダンス選手でもある。私もスケートと芸能活動と両方を頑張って、いつか日本のアイスダンスのイメージを変えられるような選手になりたい」

と大きな目標に向かって歩み続けることを誓った。



さわやま・りな 88年10月、神奈川県生まれ。01年、関東フィギュアスケート選手権ノービスAで優勝しシングルの選手としても有望だったが、03年にアイスダンスに転向。04〜06年、全日本ジュニア・アイスダンスを3連覇。05年には初の国際大会、ジュニアグランプリシリーズSBC杯(岡山大会)に出場した。趣味はバレエ、ネイルアート、デザインアートなど。04年から女性誌のモデルを務め、06年からタレント事務所に所属、07年東レ水着キャンペンガールに選ばれ、以後、多数の雑誌やテレビに出演中。

ザ!世界仰天ニュース

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澤山璃奈ちゃんが、ザ!世界仰天ニュースに出演しました。

とてもかわゆい制服姿でしたね!

澤山璃奈さんの”キュート”さにみんなが気付けば、ブレイク間違いなしです!

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