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7月30日
そろそろ「サギシウ」が咲き出したのでは?と出掛けて来ました。
現地の事務所を訪ねて咲き具合を聞いて見ると、満開では有りませんが綺麗に咲き出したたとのことでしてたので、池けの周りを散策してサギさんを撮り撮りして来ました。
サギソウ(鷺草)は、ラン科
NO−2
NO−3
NO−4
NO−5
NO−6
湿地帯で出合った日本一小さなトンボさん
ハッチョウトンボ(八丁蜻蛉 )は、トンボ科
NO−2
日本一大きいオニヤンマ(鬼蜻蜓) は、トンボ目・オニヤンマ科 シオカラトンボ(塩辛蜻蛉)はトンボ目トンボ科
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陶史の森
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6月19日
「陶史の森」のアクシバが見頃では?と出掛けて来ました。
現地に行くとあちらこちらで先回の蕾が綺麗に咲き出していました。
アクシバ(灰汁柴)はツツジ科
NO-2
NO−3
NO−4
NO−5
NO−6
NO−7
NO−8
NO−9
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6月14日
陶史の森の「アクシバ」が咲き出したのでは?と出掛けて来ました。
現地についてまずは目的の「アクシバ」の群生しているところを目指しました
まだまだ蕾が多く咲いていたのは2輪でけでした。
アクシバ(灰汁柴)はツツジ科
花柄は細く、長さ1〜2cm。つぼみは7〜10mmの挟披針形。花冠は深く4裂し、開花すると裂片はくるりと渦巻状にそり返る。
NO−2
NO−3
ササユリ(笹百合)はユリ科
NO−2
NO−3
トウカイコモウセンゴケ(東海小毛氈苔.)は、モウセンゴケ科
NO−2
NO−3
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5月22日
久しぶりに陶史の森に出掛けて来ました。
まずは林泉の池の鯉とカモさんにを見て、カブトムシの森・野鳥の森・トンボの湿地を散策して来ました。
カモさん
コイさん
カイツブリさん 花菖蒲
NO−1
NO−2
アザミ(薊)は、キク科 ハッチョウトンボ(八丁蜻蛉 )は、トンボ科
日本一小さなトンボ
イトトンボ(糸蜻蛉)は、イトトンボ科
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4月21日
ワラビ採りの帰路久しぶりに陶史の立ち寄り森を散策して来ました。
駐車場に着くとオオタカが飛来して杉の木に止まりましたのであわててカメラを出して撮り撮り、すぐに飛び立ちました。
園内は、数組の家族が川辺で水遊びを楽しんでいました。
芽吹きのメタセコイア 満開のベニドウダン(紅満天星)はツツジ科
ハルリンドウ(春竜胆)はリンドウ科
暫らくすると「春の女神ギフチョウ」が飛来しハルリンドウの蜜を吸いだしましたので楽しませて盛りました。 ギフチョウ(岐阜蝶)は、チョウ目・アゲハチョウ科
ハルリンドウの花に頭を入れて蜜を夢中で吸蜜中のギフチョウ
NO−2
NO−3
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