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★予告編「ミッション・インポッシブル/フォールアウト」(シリーズ第6作)8月公開。

全世界累計興収3000億円以上、 トム・クルーズ が伝説的スパイ、イーサン・ハントを演じる人気スパイアクション映画「ミッション:インポッシブル」シリーズ最新作(第6弾)「 ミッション:インポッシブル/フォールアウト 」が、8月3日(金)から日本公開される。 この映画の撮影時に、トム・クルーズが 骨折 したというニュースが伝わってきたが、いよいよその” 紆余骨折 ”の映画が公開される。 <ストーリー> 何者かに複数のプルト...

映画「嘘八百」(製作2017、2018)

新年の劇場映画第一号は「 嘘八百 」。 MOVIXさいたまにて。 「 百円の恋 」 の武正晴監督&脚本 ・ 足立紳 の コンビによる ドタバタ コメディ。 中井貴一 と 佐々木蔵之介 という当代一の俳優の初共演ということで、あっと驚くような一発大逆転コメディを期待したが、単調なまま終わってしまった。 映画は昨年の 2月に、 わずか 16 日間で撮影。 どうりで、 メリハリやパンチがやや足りなかったようだ。 ...

映画「嘘を愛する女」(2018)

「 嘘を愛する女 」 (2018)を見た。 TSUTAY A 主催 の「 TSUTAYA CREATORS' PROGRAM (TCP) 2015」 でグランプリを獲得した オリジナルの原作を 長澤まさみ、吉田剛太郎 などの 豪華キャスト で 映画化した。 新進気鋭のクリエイター発掘を目的としてTCPは素人からプロまでエントリー可能 ナプログラム 。 映画は、 5年間暮らした事実婚の夫が、実は偽名であるこ...

映画「空飛ぶタイヤ」(2018)

今年の日本映画で最も期待していた映画「 空飛ぶタイヤ 」( 2018)を見た。 MOVIXさいたまにて。期待通りの満足の映画だった。 好みの分野で、邦画の現時点の今年度のベストワン! 。 ”敵”が隠蔽するなら、自分たちで調査、告発するしかない!・・・男たちの熱血社会派&企業ドラマ。書きたいことはやま山あれど、未見の人にネタバレになるので控えめにしました(笑)。      池井戸...

映画「蚤(のみ)とり侍」(2018)

「 蚤(のみ)とり侍 」( 2018)を見た。MOVIXさいたま。 公開後1ヶ月経過し、平日朝(9:00)は、観客は数人だった。 原作は、綿密な時代考証を基にユーモアを交え、当時の社会を表現する歴史小説の第一人者・小松重男の傑作短篇集「蚤 (のみ) とり侍」。 監督・脚本は「愛の流刑地」「 後妻 業の女」の 鶴橋康夫 。   前作「後妻業の女」は、 独り身の高齢男性の後妻におさまり、その資産...

映画「シェイプ・オブ・ウォーター」(2017)

第90回アカデミー賞作品賞 ・監督賞 ほか4部門受賞の「 シェイプ・オブ・ウォーター 」を見た。アンデルセンの人魚姫の逆バージョンのような話。怪獣でホラーであるにも関わらず、ゴールデングローブ賞の2部門に続いて、アカデミー賞を獲得するなど、今回の受賞はハリウッドではかなり異例のようだ。 人間の傲慢さや悲哀 も描いている。 1962年を舞台にしているが、おとぎ話風にして、今のアメリカの抱える問題を描いている。   不...

映画「グレイテスト・ショーマン」(2017)

世界中にミュージカル映画旋風を巻き起こしたあの 「 ラ・ラ・ランド 」 の作詞作曲コンビが手掛ける ニュージカル「 グレイテスト・ショーマン 」( 原題:The  Greatest  Showman、 2017)を公開初日・初回(朝9:00)に見た。 主人公 の 卓越したアイデアと野心で世界中を熱狂させるさまと、ロマンチックな愛の物語が描かれ てい る。   今年は、ミュージカルファン(映画&舞...

映画「スリー・ビルボード」(2017) アカデミー賞”有力”作品。

今年のアカデミー賞戦線で、有力候補の一角を占めている「 スリー・ビルボード 」 (原題: Three Billboards Outside Ebbing, Missouri 、 2017)を見た。MOVIXさいたまにて。 原題の直訳は、「ミズーリ州エビング郊外の3つの看板」。 ビルボードは、道路沿いに立っている広告立て看板のこと。 映画の...

映画「あゝ、荒野」(前編、2017)。

「 あゝ、 荒野 」(前編、 2017 )を見た。 映画は昨年10月7日(前編)と10月21日(後編)に2回に分けて公開された。 寺山修司が遺した唯一の長編小説 「 あゝ、荒野 」{ 1966) を、 菅田将暉 & 「息もできない」の韓国俳優 ヤン・イクチュン のダブル主演で実写映画化した2部作。メガホンをとったのは 「 二重生活 」 の 岸善幸 監督。 「前・後編」合わせて4時間以上という映画なので、気後れして...

★これから公開の映画、注目作品続々。

GW期間前後は、これはという作品が少なかったが、本格夏シーズンに向けて、見たい作品が登場。洋画では「 ゲティ家の身代金 」「 ハン・ソロ 」であり、邦画では「 空飛ぶタイヤ 」を筆頭に「 万引き家族 」 「 蚤( のみ ) とり侍 」などだ。   ■「 ゲティ家の身代金 」 リドリー・スコット監督 作品。 1973年に発生した、石油王ジャン・ポール・ゲティの孫ポールの誘拐事件を基にした 実話...


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