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石入りの多孔花差しが焼き上がった。
風船挽したものに穴を開けて水が長持ち遠赤効果のため内部は無釉です。
孔(穴)の数だけ小花をさせ食卓テーブルや机の上になどに置いて使えます。
手のついた物手無しも焼きました。 急須型花器中の花瓶に花挿します。 ヒダスキ弦付き花器。 ヒダスキ、盃から碗まで。 起き上がり器、底が厚くなっていて倒しても立ち上がります。 |
陶芸
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朝一番に障害者のB型作業所への送迎です、町内を約一時間余り車幅一杯の路地を車椅子マークのワゴン車を運転してます、今日はそれらを終わってからハゼ獲りに細かい網をもって出かけました。
今晩の肴用にです。
これはハゼの仲間よしのぼりです、腹に吸盤があってつ吸い付きます。
アユも少し獲れました。
これは真ハゼです、余りとれないので一時間ほどで引き上げました。
帰ってきてから窯出しです、生徒さんの作品、文化祭の搬入に間に合う様にと。
年輪ソーサ
オリンピック市松模様の御本手飯碗です。
鉄絵のオタマ置き。
晩酌の肴です、アユとハゼとヨシノボリ、彩りに川エビが一匹。
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益子焼協同組合から購入してきた土での作品です、
発泡酒がビールの味になるという、鉄釉に見込みは無釉できめ細かい泡がたちます。
土は赤と水簸のブレンドで、三号釉
鉄ぐすりのビヤタン
波白釉のビヤタン揃
自作灰ぐすりのビヤタン揃
水簸土の鉄絵飯碗並白掛
飯碗揃い
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約一か月以上夏祭りや諸用で新規投稿ご無沙汰でしたがやっと自由に好き勝手に出来る時間がやってきました。
夏休みの自由研究で近所の小学生4人が体験教室で貯金箱作りにやってきた。
益子の水簸土を六角と四角、円筒を作って与え蓋と底を付けさせ思い思いの文字を刻んで呉須書き透明釉で焼き上げました。
投入口は五百円玉も出し入れ出来る余裕をもって割らなくても済むように開けてありました。
今晩の肴に近くの川でよしのぼりを獲ってきた
アユも少し獲れました。
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形状、寸法、色、の依頼された山野草植木鉢が完了した。
益子の水簸土を使った山野草鉢です。
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