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■タイトル:よる わたしのおともだち
■著者:今江 祥智
■絵:長 新太
■出版社:BL出版
■お勧め度:★★
■あらすじ
いつも夕方に寝てしまうひろこちゃん。だから、夜を見たことがありませんでした。
そこでひろこちゃんは、猫のまりや、お母さん、お父さんに「夜ってなに?」って聞いてみます。
するとそれぞれみんな夜の説明が違います・・・そこで自分で起きて確かめることに。
夜はお友達の証に星のかけらをくれました。
■息子コメント:
「ひろこちゃんってママの友達の?」と長男くん。
私の友達の弘子ちゃんはただいま神戸です〜!
■母コメント
悪くない絵本です・・(偉そうでごめんなさい・・・)。
でもなんとなく、ドキドキしないというか、ページをめくるのが待ちきれない!といった感じのしない絵本でした。
お勧め度基準(4歳の長男と2歳の次男の反応を目安にしています)
★ もう読まないな・・・
★★ もう少し時間をおいてから読んでみてもいいかも ★★★ 図書館でまた読もうね ★★★★ 子供たちも大好き!買ってもいいかな ★★★★★ これはお勧め。だれかにプレゼントしても喜ばれそう!
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