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ルーレットのひみつ 31
新年おめでとうです。
今年も宜しくお願いいたします。
今年は正月から
メチャ仕事が溜まってしまい
年末年始も
ずっとパソコンに向かっていました。
忙しいのはいいことですが、
この齢になると、
締め切りに追われるのは厳しいです。
ルーレットのこと、
いろいろ書きたいのですが、
真面目に書こうとすると、
時間がかかるため、
今日も新しい動画をひとつ。
手抜きですみません。
でも、これを見て、この投げ方をすると、どのピン下を狙っているのかなどの学習をしてみてください。
良〜く見ると、分かるようになります。
かなりの確率で、思ったところへ落とせるでしょう。
こうした動画で、私が言いたいのは、
ルーレットは、ディーラーが狙おうとすれば、
数字を狙えるゲームだということ。
考えた数字にボールを落とせなければ、
一人前のディーラーとは言えないということです。
いざという時に、数字を狙えるのだ、という基本を
覚えておかなければ、絶対に勝つことはできないのです。
もちろん、常に数字を狙っているわけではありません。
適当に投げることも、多々あります。
どんな時が、狙っていて、
どんな投げ方をするときが、狙っていないか、
それを見極められるようにならなくてはなりません。
こんな動画でも、良く分かるように、
なんの不自然な動作が見られなくても、狙っていたりするのです。
この違いが分かるようになると、100%とは言いませんが
70〜80%の確率で、当てられるようになります。
ただ、続けて当てると、投げ方を変えたりするので、
絶対大丈夫という時だけ、ドカッとかけるのが勝利するコツです。
ディーラーと気が合えば、どんな投げ方をしても
数字を見極められるようになります。
そうなれれば、ディーラーとのガチ勝負で、
ルーレットをするのが楽しくなります。
もちろん、毎日、投げ込んでいる職人さんと、
たまにカジノへ行く、素人とでは、勝負になりませんから、
あまり目立った勝ち方はしないほうが得策です。
という訳で、今日も手抜きですみませんが、
よくカジノを訪れている人でも、ルーレットは狙えないという人がいたりするので、
これまで何個か紹介した動画を見てください。
ラスベガスあたりでは、ディーラーは狙っちゃいけないという規則があるそうですが、狙っちゃいけない規則があるということは、
狙えるということなのです。
テーブルに嫌な客がいた時やバカ勝ちをしている客がいる時など、
ディーラーだって人間ですから、そんな客を勝たせないようにするものです。
そんな客がいるテーブルは、落ちる場所が推測しやすいので、
こちらには有難い客なのですが・・・。
カジノの人間が、狙えませんというのは、それは当然のこと。
狙えると言っちゃ、お終いですからね。
それに、もちろん100%なわけじゃないから。
言ってることに、間違いはありません。
でもね、
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アイリーンさん、ナイス!いつもありがとうございます。
[ kumari ]
2019/1/7(月) 午後 4:43