泡盛の原料はタイ米だそうです。 そのタイ米を蒸し上げて、黒麹菌を撤布 出来上がった麹に水と酵母を加え、もろみをつくり、 仕込んでさかんに発酵させ、2週間で17〜18度のアルコールとなる 熟成した「もろみ」を蒸留すると芳醇な「泡盛」ができる 長期間貯蔵熟成させると、味・香りに深みが増す。 3年以上貯蔵した物を古酒という。 貯蔵酒に、クラシック音楽を聴かせると、適度の刺激や振動が
良い影響を与えると言う事で。。。 貯蔵庫内のタンクを前にして、酒蔵コンサートなるものも行っているらしい 真面目な話し! 不思議な酒だと思う。。。 |
お土産
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43度って結構な強さですね。タイ米が原料とはびっくり
(『分かるかなぁ〜
いやぁ〜わかんねーだろうなぁ〜』みたいな
)
2週間でアルコール度数が17〜18度というのも驚きです。
実は5月に長野のワイナリーで説明を聞いてきまして。その期間ではとても熟成しなかったかと…。奥深い味わいでしょうね。
私にその味、分かるかな
2009/6/18(木) 午前 7:16 [ ☆Jupiter☆ ]
(*^0^)おはようございます〜〜♪
うわぁ。。。立派なお酒ですね〜♪ 美味しいのですね〜〜いいなぁポチ♡→ܫ←♡
2009/6/21(日) 午前 7:03
Brilliant Sunさん。
泡盛がタイ米を原料としているって、私も今回初めて知りました。
長野は小諸にもワイナリーが有ったと思います
2009/6/21(日) 午前 8:10
ゆみこさん。
43度をロックで呑むと、味わいが深くて好きです。
すぐに眠くなってしまいますが。。。(^_-)
2009/6/21(日) 午前 8:12
泡盛を知ってから十数年経ちますが
原料がタイ米だったとは・・・。
勉強になりました(*ゝω・)σ凸<☆ポチ
2009/6/28(日) 午後 7:55