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レーガン橋から見た 川
レーガン橋って書かれてあって 「えっ?」日本にアメリカ大統領に関わる橋があるの?って思ったけど。。
反対側の橋の欄干に漢字で。。。。
なるほど、、、そう言う事か。。。
日本橋茅場町にある 「日本橋水門」
東京の街を水難から守る大切な役目を果たす水門が
こんな都会の真ん中にあった。。。
この水門と平行にかかっている「霊岸橋」の真下地下を
地下鉄東西線が走っている。
東日本大震災クラスの地震が来たら、
この水門は守ってくれるのだろうか。。。
川の下を通過する地下鉄は大丈夫なのだろうか?
毎日何も疑うことなく利用しているけど・・・・
安全に設計しているはずだけど・・・
それは 想定内の震度の場合だろうし。。。
何かあってから、想定外の災害だったって事に
ならないよう対策を見直して欲しいし、
我々利用者も、危機管理として
想定外を想定して 避難経路の確認を
していたほうが良いかも。。。
それはここばかりでなく、 都内の地下鉄。 ビルの地下街。 etc.,,,,,,,, 普段何気なく利用している 普通の風景。。。
ここも 本当に大丈夫なの?
危機感をあおるつもりは無いけど
もしもの場合の身の安全確保の方法は
常に確認しておきたいものですね
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ちょっと過激ですが
これを練習して見ようかと思います。。。
重すぎる気もしますが、メロディーが 気に入りました。
これほど 人を愛せたら 幸せでしょうね。。。
作詞 荒木とよひさ 作曲・歌 五木ひろし 2008年
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テレビの特集で 「和太鼓で東北震災地」に元気
震災地の皆さんは はじめはなかなか溶け込めず?
避難所生活の皆さんの表情は硬い。。。
そのうち 太鼓の音色が 体の芯間で響いたのか、
皆さんの表情に笑顔が。。。。。
表面的なお見舞いの言葉より 体に染み入ったのかもしれない
YouTubeで見つけた ロードショウの PV。
勇気をもらって 伝えたい。
映画「幸せの太鼓を響かせて・・・」 (予告編)
瑞宝太鼓 ハンディ超えた感動の響き
私たちの日常に 勇気をもらえた。。。
私の 心が動いた話でした。 |
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東海道五十三次 保土ヶ谷宿 (日本橋から約 8里32Km地点)
JR横浜駅から 私鉄の相鉄線
駅前に広がる 東海道五十三次の 保土ヶ谷宿 江戸時代風景跡
駅前公園に作られた 帷子(かたびら)橋跡
このように 設置されると。。。
不思議に この場所を渡ってみたくなる?
私はついつい 誘われて このご老夫婦を真似て
渡って見た。。。。
江戸時代の飛脚や商人 侍の気分は
残念ながら 甦らなかったが
間違いなく 過去にはこの辺りを多くの人々が
今と同じように 同じ場所を往来
不思議な気分になる。
このコンクリートの下は、 過去の土台が
しっかりと歴史を刻んでいる。
こんなにコンクリートで覆ってしまって 将来どんな人がどんな過去を振り返り どんな思いをするのだろう。
江戸時代に鳩がこの場にいたかどうかは 分からないが
この場所の鳩
普通の鳩とは違って、地面に這いつくばっている。。。 この鳩も 這いつくばっている。。。 この鳩も 這いつくばっている。。。
立って餌をついばみ
歩いて餌を探し。。。
見つけては群れで寄ってくる見慣れた観光地での
風景とはかなり違う。
餌が十分なのか?
平和なのか?
それとも TV映画の 「J I N」のように
今この鳩たちは
江戸時代にタイムスリップ中なのだろうか。。。。
不思議な世界を感じさせてくれる 保土ヶ谷宿だった。
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ビルの谷間の 老舗
存在感を主張していました。
やはり 「老舗の意地」を感じます
近づいてみると、、、和菓子屋さん
時代物の看板は 歴史を刻みすぎて。。。
屋号がよく読み取れません。
甘味どころで
「あんみつ」・「ところてん」やってました
柏餅が美味しかったです
東京都中央区日本橋茅場町駅そば
老舗 「田川堂」さん
ところてん
とても歴史を感じさせてくれました。
レトロ風に新築したお店でなく
まさしく 歴史を感じさせてくれるお店が
都会のど真ん中に 同道と鎮座しており
とても感動しました。 ポチ☆ |





