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2011年の年頭にあたり
初詣で願ったことのひとつに 「無病息災」がある
「うさぎ年」の「飛躍の年」を確実にするために
神頼み+自助努力で目標達成します。
目標: 「東海道五十三次の完歩踏破」
※2011年1月4日 ・初詣 13,628歩・・・約 10.9Km
日本橋スタート (0.0Km) ----品川宿(7.8Km)------3.1Km超地点
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※ 1月5日 ・就業開始 12,470歩・・・約 9.976Km
日本橋スタート (0.0Km) ----川崎宿(17.6Km)------3.276Km超地点
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※ 1月6日 ・行事なし 6,918歩・・・約 5.5344Km
日本橋スタート (0.0Km) ----神奈川(27.3Km)------0.8896Km減地点
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※ 1月7日 ・行事なし 6,841歩・・・約 5.4728Km
日本橋スタート (0.0Km) ----保土ヶ谷(32.2Km)----0.3168Km減地点
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kumasaの記録
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2011年の年頭に当たり、
毎年実施している 日本伝統行事を 極力記録 に残してみようと考えました。
<成人の日>
1月の第2月曜日 おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を
祝いはげます。 <デイリースポーツより>
国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)と言う
法律には、成人の日の事を 「おとなになったことを自覚し・・・・祝いはげます。」とありました。
今日は国民の祝日ですが、本当に国旗を掲揚されている
家庭や企業がめっきり少なくなりましたね。
「国民の祝日」と言う重みより 「休日」と言う感覚が強すぎる
のかもしれません。
私もともすると今日は休みと言う感覚のまま しっかり祝日の意味を考えない日々を送ってきたように思います。
今年は、意味・内容を確認しながら 子供たちに伝えて行きたいと思います。
<七草粥: 2011年1月7日>
今年もこの日は 朝から 七草粥です。
昼食では七草粥をチョイスませんでしたが、夜の新年会
今年は朝晩と七草粥でした
「これで今年も無病息災でありますように!」
<初詣: 2011年1月4日>
2011年 1月4日になってしまいましたが、
今年も初詣は 神奈川県川崎市の 「川崎大師」さん。
「お願い事は人には話さないのだとか・・・(心願!)」
<しめ飾り:2010年12月30日>
しめ飾りや鏡餅のお奉りは末広がりの 8のつく 2010年12月28日は先負のため
12月30日 大安の日にお飾りしました。
「良い年が迎えられますように!」
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kumasa 小4の記録 ただいま〜〜〜 家に上がると 一枚のメモ書き。 そのメモ書きを見ながら、ランドセルを片付け、 テーブルに置かれた お金を持って 家を飛び出すのが日課だった。。。 「いら〜っしゃいませ〜〜」♪ 「いら〜っしゃいませ〜〜」♪♪ 近くの商店街の おじさんの掛け声を真似するのも いつの間にか得意技になっていた(^.^) え〜っと。。。。 お肉は買った。 大根も買ったし。。。 ジャガイモもあると・・・ あとは。。。 メモに書かれてある食材を確かめながら 一つ一つ慎重に、そう慎重に選んでいたと思う。。。 お母さんに誉めてもらう事に一生懸命だった(^.^) ただいま〜(^.^) 「ありがと」 「いつもごめんね。」と母。 起きれるの? 起きて大丈夫なの? 決まって「大丈夫だよ(^.^)」 「美味しいものつくろうね」(^.^) と。。。 今なら理解できる 母親の病気。 買い物から帰ってから 初めて遊びに外へ出る。 野球友達も 理解していたのか? 途中からでもすぐに中に入れてくれた。 しかし、遊べる時間は短く 近所の友達の母親たちが 「○○!ごはんだよ〜」と集まってくる。 周りの仲間が 帰参する中、私も帰宅する事となる。 もう少し遊びたいなぁ〜〜〜 と いつも思ってた。。。 神様はこんなkumasaを見捨てる事は無く、 お陰さまで病気とは、私が中3位までのお付き合いで、やがて母親も少しずつ 元気になってくれた。(^.^) kumasaの記録もこの辺りで、記録することを拒否したのか? なかなか筆が進まなかった。。。。。。。。。。 幼いながら、精神的に辛い時期だった。 |
父親は国家公務員で、凄く真面目な父だったと思います。 私が卒業して社会人となり、両親を九州に残し、新入社員として大阪本社に入社し、 いきなり東京勤務を命ぜられて、、、、 親の世話になりたくなかった事を理由に、安月給では、年に一度帰省するかどうかの生活が 当たり前になっていた。 そんな27歳の冬。「おやじ」は57歳で他界してしまった。 仕事に真面目で行動がパターン化していた「おやじの公務員生活」に反発していたあのころ。 しかし、どこかに「おやじ」を尊敬していた所があったのだろう。。。 「おやじ」に勧められてその気になっていた公務員試験の受験の当日。 これも運命なのか?その日何故か?狙い撃ちしたかのように朝方4時頃 「おやじ」は腸結石でのた打ち回った。 何も分からず救急病院に連れて行ったその時、おやじが「試験を受けにいって来い」と病室で。 若気の至りと言うか、気負いと言うか、おやじへの成長の証を証明したかったか、 「こんな時に、受験なんか出来るか!」と啖呵を切ってしまった。。。。 で、民間企業へ就職する事となる(^.^)
最近は、東国原知事になる前は、新婚旅行も、観光旅行も ず〜っと 宮崎県は寂れていたので ふと、「こどもの国」って、まだ残っているのだろうか・・・とインターネットで調べてみたらhttp://www.yado.co.jp/kankou/miyazaki/minitoi/kodomok/kodomok.htm こどもの国があった。 (^.^)v 続きは、またいつか 記録に残そう。。。
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デンマークの国民的文学者。 オーデンセの貧しい靴直し屋に生まれ、幼少の頃から父にアラビアンナイトなどの物語を 読み聞かされ育った。その父が早くに亡くなったため学校を中退せざるをえず、 俳優を志してコペンハーゲンへ行くものの、途中で挫折する。 苦しい生活の後、政治家コリンの援助もあり大学を卒業する。 国外を遊学し、その際のイタリアでの印象と体験より「即興詩人」を著す。 1835年「童話集(お話と物語)」を発表し、以後死ぬまでの四十年で一五〇余編の童話を書いた。 グリムと童話文学の始祖として並び称されるが、グリムと違い、創作童話の多さが特徴的である。 1. 赤いくつ (新字新仮名、作品ID:42378) →楠山 正雄(翻訳者)
2. おやゆび姫 (新字新仮名、作品ID:46318) →大久保 ゆう(翻訳者) 3. 幸福のうわおいぐつ (新字新仮名、作品ID:42380) →楠山 正雄(翻訳者) 4. 小夜啼鳥 (新字新仮名、作品ID:42381) →楠山 正雄(翻訳者) 5. しっかり者のすずの兵隊 (新字新仮名、作品ID:42379) →楠山 正雄(翻訳者) 6. 即興詩人 (旧字旧仮名、作品ID:4376) →森 鴎外(翻訳者) 7. 旅なかま (新字新仮名、作品ID:42382) →楠山 正雄(翻訳者) 8. 人魚のひいさま (新字新仮名、作品ID:42383) →楠山 正雄(翻訳者) 9. 野のはくちょう (新字新仮名、作品ID:42384) →楠山 正雄(翻訳者) 10. はだかの王さま (新字新仮名、作品ID:46319) →大久保 ゆう(翻訳者) 11. ひこうかばん (新字新仮名、作品ID:42385) →楠山 正雄(翻訳者) 12. マッチ売りの少女 (新字新仮名、作品ID:194) →大久保 ゆう(翻訳者) 13. マッチ売りの少女 (新字新仮名、作品ID:2247) →結城 浩(翻訳者) 14. 醜い家鴨の子 (新字新仮名、作品ID:42386) →菊池 寛(翻訳者) 15. もみの木 (新字新仮名、作品ID:44423) →楠山 正雄(翻訳者) 16. 雪の女王 七つのお話でできているおとぎ物語(作品ID:42387) →楠山 正雄(翻訳者) そう・・・ アンデルセンも 4月2日 生まれだった・・・・
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