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御無沙汰しております。あぁ もう何年振りだろうかブログ更新するのは、無料とはいえ何年もほっといたのに、元締めの村の長老たちに忍耐強く面倒見てくれて有り難い限りです。ペヌエルのポリシーの原点は聖書にあります。
そして、その中心人物は「ヤコブ」です。 のちのイスラエルです。ペヌエルの普段の仕事は「天漏れ事業」の調査点検業務です。そこで守らなければならない事があります。それは、「真実の情報」です。事実を真実に伝え合う謙虚な姿勢が必要です。これが天漏れ改善事業の出発点です。
日記の心算で書き始めたブログ、何時の間にやら14年も経ったのですね、今ではブログの内容を具体的に実践しようと、奮闘中です。六角堂の試験棟制作、六角堂の献堂式、事務所前の守護堂設置、ロト6高確率装置テスト制作開始、人間力回復改善事業などを展開中。興味のある方、運転手9月21より必要です(募集中)
●ペヌエルの本業は「雨漏れ修理改善事業会社」です。ペヌエルは馬やロバしか乗れませんので、車は運転できません。安全運転して下さる方歓迎します。ペヌエル自身は大工です。よろしくお願いいたします。
■ペヌエルの運転手を募集しています。今まで僕の相棒だった「ミコト」が一緒に活動出来なくなった。
信じられないとしか言いようがない。入院していまだ復帰のめども立っていないのです。

どうぞ来て下さって、ペヌエルの運転手をして下さる方居りましたら、大いに優遇いたします。

①日給16000円  ②時間8時〜5時まで  ③休日 週休2日、年末年始7日、お盆休み5日 GW4日
④1日の休憩時間合計90分  ⑤労災、AIU保険、その他各種保険  ⑥作業服支給、交通費支給「距離による」
昼食&お茶代支給「800円」 仕事は天漏れ改善事業です。
神様が人間を創造してから、どういう訳か直接神様と会話どころか、会う事も、見つめ合う事も出来なくなってしまったのはどうしてなのだろう。裸の人間が野山で降り注ぐ神の愛を、何の妨げもなく受けていたのが、歴史が経つに連れ、神と人間の間の世界に大きな屋根が出来あがってしまったようで、たまに 「天漏れ」 があちこちで発生しているようです。 ※「天漏れ」は人間を生かし、生活を守り、先祖を敬い、神と人間の距離を縮める働きがある現象」
個人から世界そして神様まで、こんなにもコミ二ケーションが難しくなったのはどうしてか。
真実な情報を正確に伝える事が血統的に出来なくなったため。


創世記32章24節 「最後にヤコブは自分ひとり後に残った。 ときに、ひとりの人が彼と組み打ちを始めて
夜が明けるところまで及んだ。 その人は、自分が 「ヤコブ」 に対して優勢でないのを見て、彼の股の関節の
くぼみに触れた。 すると、その人と組み打ちしている間に ヤコブ の股の関節の所が外れた。
その後その人は言った、「わたしを行かせてほしい。 夜が明けたから」。 すると彼は言った、「まずわたしを
祝福してくださらないうちは行かせません」。 それでその人は言った、「あなたの名は何というのか」 そこで言った 「ヤコブです」。するとその人は言った 「あなたの名はもはやヤコブではなく、イスラエルと呼ばれる。 あなたは神また人と闘って、ついに優勢になったからだ」。 それに対しヤコブは尋ねて言った、 「どうかあなたのお名前を教えてください」。 しかしその人は言った、 「わたしの名を聞こうとするのはどうしてか」。 そう言って彼はそこで
「ヤコブ」 を祝福した、 ゆえにヤコブはその場所の名を 「ペヌエル」 と呼んだ。
彼の言うところでは、 「顔と顔を合わせて神を見たのに、わたしの魂は救い出された」 からであった。
そして、ペヌエルを過ぎると太陽が彼の上に照りだしたが、彼は股の所でびっこを引いていた。

人間創造の仕上げの段階で、人間の素材でもあった天使長ルーシェルの 「偽りの情報」 によって堕落してしまった人間に対して、ヤコブの生き様を通して知らせたかったもの、それは、「願い続け、求め続ける」 ことの大切さ。
孤独な時も、辛い時も、苦しい時も、指を組んで神に祈れば光が見えてくる。
幼い子供のように、タダをこね、泣きじゃくりながら神様に祈ってみよう。

三猿のプライド3


法隆寺を代々修理修復に携わってきた専属の宮大工の棟梁が、現場で迷ったら 「鬼に聞け」 と言ったと云うが
確かに、何かを創造していく過程では常に迷い 「よりいいものを造る為に」 の渦の中にある。
その道の専門家に取って、「鬼に聞け」 というアドバイス程、心強く納得するものはない。
作業、あるいは行動の前に人間は頭と心で考えイメージする。
そのイメージの過程で、神に聞けよりも、「鬼に聞け」 の方が目的に向かう態勢が整い、意欲がわいてくるのは
どうしてだろう。きっと、何かを創造すると云う事は、衣食住も忘れ、集中しなければいけないし、人からは鬼に見える。その鬼に聞かなければ分からない秘伝の技や一流の匠の道があるのだろうか。

とかくこの世は、広く浅くは求めるが、企業も個人も深入りはしないようにしている。
しかし、物作りにおいてはそうあってほしく無い。とことん教ではないが、とことん追求してほしい。
ペヌエルが常に言っている、「これ以上出来ない」というところまで。※これ以上というのは、あくまで何かを創造していく過程で、色々なことが当然起こる。起こった問題をとことん調べ追求して、原因を確かめて解決していく所までやってほしいとペヌエルは考えている。此の事が技術を向上させ、人間を成長させる事であるのを知ってほしい。つまり、具体的に言うと、ある創造物を創造していく過程で、昨日まで正常だった機械が道具が故障してしまった。機械があるいは道具が動かなければ、今日の予定の仕事が出来ない。困ってしまった場合どうするだろうか。迷うことなく、機械をとことん調べて原因を確かめてほしい。そして直してほしいとペヌエルは痛切に考える。このプロセスの数だけ成長できると確信します。
今日の予定の仕事は治ってからでも遅く無いからです。※そのためにはシンプルな機械が良い。コンピューター
制御の機械は心臓が弱いので注意が必要である。そしてそれを治すのも費用がかかる。
強くたくましく、賢い人間が減ってきているのはいささか残念だ。 涙3 

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