聖書の謎解き

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聖書の謎解きはペヌエルの人生そのものです。聖書は読めばその素晴らしさが分かります。出来ればその時代、時代に書き換えられた聖書よりも原書に近ければ近いほどいいと思います。
さらに、出来れば聖書、み言葉は見て聞くだけよりは 「見て」
「語って」 「聞いて」読んで欲しい。この三拍子が無ければ、
本当の意味で聖書、み言葉の素晴らしさを実感できないのです。
是非この三拍子の実践を。
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やはり、人間は情報だけでは心情世界を豊かに広げる事は出来ないのだろうか。
万物や人間を創造する時、僕や協力者は天使世界。
命の木はアダム。 善悪の知識の木はルーシェルと考えるのは間違いだろうか。
ルーシェルは人間が創造目的を成就するまでは、教師的存在。
アダムとエバに万物を通して、神の愛と願いを伝えたら、アダムとエバの中に溶け込んで、アダムとエバと共に
生き続ける存在だった。
 
神や宇宙の真理や原理は、イエス様が全て解き明かすだけでなく、再臨主も全部解き明かすだけでなく、
限界を超越して一途に、求道の路程を必死に、一生懸命辿る、兄弟姉妹によって解き明かされる。
なぜか、旧約、新約、成約でも全て解き明かせないものがある。
それは、一人ひとりどんな分野でも、どこででも、成功でも失敗でも、足りても足らなくても、
真剣に一生懸命、一心不乱、完全投入の個人の責任分担を、置き去りにしているから。
 
原理の全ては100%解き明かされていないのが、現実だろうか。
それとも、これが原理で、これが原理ではないと言えるだろうか。
化学的に検証することは謙虚さの現れであり、宗教はエゴイズムの現れのような気がするのは
ペヌエルだけだろうか。 何時までも幼子のピュアな心を忘れないで生きて行きたい。
「素直」 「信じる」と言う事ではなく、「探究心」 「全身全霊」 「一生懸命」と言う事で。
創世記の神の命令が、天使長ルーシェルの知恵が人間を堕落に誘導する可能性があるのを知って、
出されたとすれば、二者択一、「完成したアダムと天使長ル―シェル」のどちらを選ぶかは、アダムとエバに委ねられていた。そうでなければ人間は神の僕「ロボット」として天使となんら変わりない存在になっていた。
 
しかし、神のような自由意志や創造性そして公的な感性は、天使たちによって具体的教育を受けなければ
身につかなかった。天使長ルーシェルはアダムとエバの内的知識の素材でありながら、
為に生きる道を選択しないで、自らの永遠性を臨んだ。
アダムの中で知恵として生きて行く予定が、肉体の無い 「知識」としての霊的存在と肉体のあるエバとの
不倫な関係を結び、結果、人類は正確な情報や知識を得られないまま現代にいたっている。
本来知らなければならない情報よりも、どうでもいい情報や知識で滅亡の道をたどっている。
 
「決して」 とか 「必ず」とか断定的発言は謙虚さの無い発言であり、神の創造性や自由意志からして、
神も人間がどちらに選択するか、固唾をのんで見守っているのに、
知識や知恵を自己所有だと思っている証拠である。
そしてまだ知らせなくてもいい知識「間違った情報」を知らせ、混乱させたと理解する。
よって、飛躍するかもしれないが、「情報」や「知識」 「知恵」 には十分注意していきたいペヌエルです。
ヤコブの勝利が、人類一人ひとりに対する神の真実の愛であり、全ての世界でどのように勝利して行くかを、
教えている。 神と自分を信じ限界に挑戦して、限界を超えて 「潜って」 限界を 30%超えたところに、
神がおられて、神の顔を直接、間近に見ることが出来るし、僕の僕の道は普段からこんなにも神と近かったことがよくわかる。真理は至って単純で分かりやすいものだが、それを小難しくしているのは、何処かのあちこちの
宗教団体なのである。 全ての真理と勝利する秘訣と、個人から世界の問題解決のカギは神が人間を創造した
人間自体の中に全て秘められている。 その出発点は溢れる情報のシャワー「マスコミ」を浴びるだけではなく
自分自身で調べて 「真実」 を見極めていく事が大事であり、「実践」 を通してでないと 「心情世界」は開花
されない。 努力と協力関係を拡大していくプロセスの中での平等でなければならない。
 
 
創世記32章22節〜31節                                 感謝祈祷
▲+▼=コリント人への第二の手紙9章6節〜
しかしこの点についていえば、おしみつつまく者は少なく刈り取り、おしみなく蒔く者は豊かに刈り取るのです。
各自、いやいやながらでも、強いられてでもなく、ただその心に決めた通り行いなさい。
神は快く与える人を愛されるのです。さらに神は、その過分のご親切全てを貴方がたにたいして満ち溢れさせる事が出来、こうして貴方がたが、全ての事において常に十分な自足力を備えて、あらゆるよい業の為に十分のものを持てるようにして下さるのです。「彼は広く分配し、貧しい者たちに与えた。その義は永久につ続く」 と書かれているとおりです。 では、まく者に種を、そして食べるためのパンを満ち溢れるほどに供給して下さる方は、
あなた方の蒔く種を供給し、また増やし、あなたがたの義の産物を増し加えてくださるでしょう。
あなた方は全ての事においてあらゆる寛大さのために富増されていくのであり、それは私たちを通して、
神への感謝の表現を生み出すのです。この公的な奉仕の務めは、単に聖なる者たちの乏しいところを満ち溢れる程に補うためではなく、神に対する数々の感謝の表現に伴って豊かになるためでもあるからです。
 
 
コリント人への第2の手紙2章14章〜
しかし、キリストと共なる、凱旋行列において常に私たちを導き、「キリスト」 についての知識をの香りを、
私たちを通して至る所で知覚できるようにして下さる神に感謝が捧げられますように !
救われていく者たちと滅びて行く者たちの中にあって、私たちは神に対し、キリストの甘い香りだからです。
後者にとっては死から出て死に至る香り、前者にとっては命から出て命にいたる香りです。
それで、これらの事に関して十分資格があるのは誰ですか。 「私たちです」 私たちは、多くの人のように
神の言葉を売り歩くものではなく誠実さから出た者、そうです、神から遣わされた者として、
神のみておられるところで、キリストと共に語っているのです。

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