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教会の支部長を通しての情報があまりにも少ない中、支部で何かを企画して実践
しようとしても、内容のない、形だけの儀式的なパフォーマンスで終わってしまう。
報告のための実績を作る結果になってしまう。
昨夜の集会はいろんな話が出来るようになってきたのは奇跡のようだ、
以前は少しでも支部長とずれているところがあると白い目で見られたものです。
支部長夫妻も話を聞いてくれる姿勢が出てきた。
しかしお役所よりも縦割り社会の教会で 「他の宗派の事は分からないが」
本部からの指示を押しつけるだけではなく、教会員の意見を 「聴くだけ」ではなく
聞いて反映していかなければならないと思う。
とりあえずは皆様が、いろんな意見を出せるようになっただけでも奇跡のようだ。
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藁と垂木の喩話の真意
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イエス様が兄弟姉妹と互いに愛し合いなさいと云われたのですが、
その兄弟との真実な関係を表している処が聖書にあります。
「兄弟に向かって、貴方の目に藁があるので取り除いて下さいと云う前に、
貴方の目に垂木があるからそれを取り除いたら
「兄弟の目にある藁をとってあげられる」と言われた。
まさに積極的なそして、具体的な愛を感じるペヌエルです。
昔から私の一部としての行為みたいに。
「布を口で湿らせ、やさしく藁をとれるように」
イエス様の明かす聖書はいつも濃蜜で乳包的な感じがするのはどうしてか。
兄弟関係は「謙虚」と言う二文字がなけれは成立しない関係だ。
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