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今、立っているステージは「神の僕」
足元にひれ伏しても、まだ不足として地下に潜る信仰は「僕の僕」である。
其処の境地が神の顔と「僕の僕」の顔が、水平と垂直に出会える場なのである。
神の愛が垂直に降りてきて、正午定着の影のない境地。
今の既存の体制をひっくり返しても何の動揺もない心境。
天地開闢の風が吹き荒れても本物の信仰を示される時と
喜んで感謝して「僕の僕」の道は神と出会える道とすれば
はやくその体制の風に乗って吹き荒れてみたい。
全ての人間の神であることを証明して、全ての人間の中に
隠された復帰のカギを知ったものから再出発である。
十字架上のイエスを同じ十字架上で一瞬であれ愛した強盗が
パラダイスにいけたのはどうしてだろう。
時空を超越した信仰観は、既成概念にとらわれない
一つの宇宙の法則を知った時から始まる。
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僕の僕は神へのホットライン
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旧約聖書の失楽園から人間は堕落人間として決定ずけられた。
神が直接対することが出来なくなって、
再臨主か勝利者を通してしか対せ無くなった。
しかし、人間が何時までも勝利者に成れない訳ではなく、
旧約聖書に隠されている神が人間に贈った法則通りに実践すれば
誰でも勝利者になれるのである。
今の日本に蔓延っている、日本のありとあらゆる価値を下げ落とす情報は
日本を無能力化して、あるいは骨抜きにして
どこかの国が侵略しやすくする、下準備なのである。
人間は堕落したけれども、神は旧約聖書のはやい時期に
人間を神の元へ復帰するために手を打っておられた。
それは、
旧約聖書に秘密裏に示された、人間の性格の中に隠された
勝利者への扉を開くカギがはっきりと再臨主と勝利者の性格を通して
証しされている。今の日本人が好きか嫌いかは分からないが
「あきらめない」 「負けず嫌い」 「妥協はしない」 「全てに謙虚である」
こういった性格が、実は神のみ旨を展開するには
必要な要素なのである。
こういった活きのいい要素をなくして、「自己否定」 「背負いきれない負債」
「無責任」 「国旗を掲げない」 「国歌は歌わない」
などのキーワードに合うように仕向けられてきた日本人。
もう一度真正面から堕落以前の状態に戻るため、
本物志向で再出発を図りたいペヌエルなのだ。
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人間は心と体だけかと思ったら、精神「頭脳」があって、
汗と涙とある時は血を流さないと、神様に会えないとペヌエルは確信する。
目と耳と口のように、三という数字の中に、神様が教えてくれる天の法則。
そして、ヤコブのような「求める姿勢」が神様にお会いするカギとなる。
今立っている GL から潜りくぐって降りなければ、神と顔と顔でお遭い
することが出来ない。垂直に降り注ぐ正午の太陽のような神様に。
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