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			<title>謎解き職人ペヌエルのブログ</title>
			<description>謎解き職人ペヌエルは、現代の「なんで！なんで！なんで！」とか　「意味が分からない」とか　「理解に苦しむ」とか　「考えられない　信じられない」等の袋小路や八方塞がり　背水の陣とか万策尽きるという、限界に処した時にこそ万能の神　唯一絶対の神に急接近していると言っている。ヤコブだけが勝利者になるのではなく、私たちも限界に挑戦し限界を３０％超越した時に　神の顔を観る事が出来るし、勝利者になれるとも言っている。一度しかない人生を神を味方に生きる　秘訣が今解き明かされる。
会社のHPです。リフォーム等でお困りのときは一度ご覧いただければと思います。
http://www.amamore.com/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>謎解き職人ペヌエルのブログ</title>
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			<description>謎解き職人ペヌエルは、現代の「なんで！なんで！なんで！」とか　「意味が分からない」とか　「理解に苦しむ」とか　「考えられない　信じられない」等の袋小路や八方塞がり　背水の陣とか万策尽きるという、限界に処した時にこそ万能の神　唯一絶対の神に急接近していると言っている。ヤコブだけが勝利者になるのではなく、私たちも限界に挑戦し限界を３０％超越した時に　神の顔を観る事が出来るし、勝利者になれるとも言っている。一度しかない人生を神を味方に生きる　秘訣が今解き明かされる。
会社のHPです。リフォーム等でお困りのときは一度ご覧いただければと思います。
http://www.amamore.com/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610</link>
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			<title>天漏れ調査点検車　運転手募集</title>
			<description>&lt;div&gt;御無沙汰しております。あぁ　もう何年振りだろうかブログ更新するのは、無料とはいえ何年もほっといたのに、元締めの村の長老たちに忍耐強く面倒見てくれて有り難い限りです。ペヌエルのポリシーの原点は聖書にあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、その中心人物は「ヤコブ」です。　のちのイスラエルです。ペヌエルの普段の仕事は「天漏れ事業」の調査点検業務です。そこで守らなければならない事があります。それは、「真実の情報」です。事実を真実に伝え合う謙虚な姿勢が必要です。これが天漏れ改善事業の出発点です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日記の心算で書き始めたブログ、何時の間にやら１４年も経ったのですね、今ではブログの内容を具体的に実践しようと、奮闘中です。六角堂の試験棟制作、六角堂の献堂式、事務所前の守護堂設置、ロト６高確率装置テスト制作開始、人間力回復改善事業などを展開中。興味のある方、運転手９月２１より必要です（募集中）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;●ペヌエルの本業は「雨漏れ修理改善事業会社」です。ペヌエルは馬やロバしか乗れませんので、車は運転できません。安全運転して下さる方歓迎します。ペヌエル自身は大工です。よろしくお願いいたします。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610/18639912.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Sep 2018 17:22:23 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>ペヌエルの冒険「運転手募集」</title>
			<description>&lt;div&gt;■ペヌエルの運転手を募集しています。今まで僕の相棒だった「ミコト」が一緒に活動出来なくなった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;信じられないとしか言いようがない。入院していまだ復帰のめども立っていないのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どうぞ来て下さって、ペヌエルの運転手をして下さる方居りましたら、大いに優遇いたします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;#9312;日給１６０００円　　&amp;#9313;時間８時～５時まで　　&amp;#9314;休日　週休２日、年末年始７日、お盆休み５日　ＧＷ４日&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;#9315;１日の休憩時間合計９０分　　&amp;#9316;労災、ＡＩＵ保険、その他各種保険　　&amp;#9317;作業服支給、交通費支給「距離による」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;昼食＆お茶代支給「８００円」　仕事は天漏れ改善事業です。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610/18445422.html</link>
			<pubDate>Fri, 09 Mar 2018 16:01:52 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>ペヌエルの冒険「天もれ、天だれ、天だまり」</title>
			<description>&lt;div&gt;神様が人間を創造してから、どういう訳か直接神様と会話どころか、会う事も、見つめ合う事も出来なくなってしまったのはどうしてなのだろう。裸の人間が野山で降り注ぐ神の愛を、何の妨げもなく受けていたのが、歴史が経つに連れ、神と人間の間の世界に大きな屋根が出来あがってしまったようで、たまに　「天漏れ」　があちこちで発生しているようです。　※「天漏れ」は人間を生かし、生活を守り、先祖を敬い、神と人間の距離を縮める働きがある現象」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;個人から世界そして神様まで、こんなにもコミ二ケーションが難しくなったのはどうしてか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;真実な情報を正確に伝える事が血統的に出来なくなったため。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610/18202610.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Sep 2017 10:02:52 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>▲▼ペヌエルの冒険「二人妻と二人のはしため」</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;div&gt;創世記32章24節　「最後にヤコブは自分ひとり後に残った。　ときに、ひとりの人が彼と組み打ちを始めて&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;夜が明けるところまで及んだ。　その人は、自分が　「ヤコブ」　に対して優勢でないのを見て、彼の股の関節の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;くぼみに触れた。　すると、その人と組み打ちしている間に　ヤコブ　の股の関節の所が外れた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その後その人は言った、「わたしを行かせてほしい。　夜が明けたから」。　すると彼は言った、「まずわたしを&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;祝福してくださらないうちは行かせません」。　それでその人は言った、「あなたの名は何というのか」　そこで言った　「ヤコブです」。するとその人は言った　「あなたの名はもはやヤコブではなく、イスラエルと呼ばれる。　あなたは神また人と闘って、ついに優勢になったからだ」。　それに対しヤコブは尋ねて言った、　「どうかあなたのお名前を教えてください」。　しかしその人は言った、　「わたしの名を聞こうとするのはどうしてか」。　そう言って彼はそこで&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「ヤコブ」　を祝福した、　ゆえにヤコブはその場所の名を　「ペヌエル」　と呼んだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;彼の言うところでは、　「顔と顔を合わせて神を見たのに、わたしの魂は救い出された」　からであった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、ペヌエルを過ぎると太陽が彼の上に照りだしたが、彼は股の所でびっこを引いていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人間創造の仕上げの段階で、人間の素材でもあった天使長ルーシェルの　「偽りの情報」　によって堕落してしまった人間に対して、ヤコブの生き様を通して知らせたかったもの、それは、「願い続け、求め続ける」　ことの大切さ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;孤独な時も、辛い時も、苦しい時も、指を組んで神に祈れば光が見えてくる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;幼い子供のように、タダをこね、泣きじゃくりながら神様に祈ってみよう。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610/17086152.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 18:42:50 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>三猿のプライド３</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;div&gt;法隆寺を代々修理修復に携わってきた専属の宮大工の棟梁が、現場で迷ったら　「鬼に聞け」　と言ったと云うが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;確かに、何かを創造していく過程では常に迷い　「よりいいものを造る為に」　の渦の中にある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その道の専門家に取って、「鬼に聞け」　というアドバイス程、心強く納得するものはない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;作業、あるいは行動の前に人間は頭と心で考えイメージする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのイメージの過程で、神に聞けよりも、「鬼に聞け」　の方が目的に向かう態勢が整い、意欲がわいてくるのは&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どうしてだろう。きっと、何かを創造すると云う事は、衣食住も忘れ、集中しなければいけないし、人からは鬼に見える。その鬼に聞かなければ分からない秘伝の技や一流の匠の道があるのだろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とかくこの世は、広く浅くは求めるが、企業も個人も深入りはしないようにしている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし、物作りにおいてはそうあってほしく無い。とことん教ではないが、とことん追求してほしい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ペヌエルが常に言っている、「これ以上出来ない」というところまで。※これ以上というのは、あくまで何かを創造していく過程で、色々なことが当然起こる。起こった問題をとことん調べ追求して、原因を確かめて解決していく所までやってほしいとペヌエルは考えている。此の事が技術を向上させ、人間を成長させる事であるのを知ってほしい。つまり、具体的に言うと、ある創造物を創造していく過程で、昨日まで正常だった機械が道具が故障してしまった。機械があるいは道具が動かなければ、今日の予定の仕事が出来ない。困ってしまった場合どうするだろうか。迷うことなく、機械をとことん調べて原因を確かめてほしい。そして直してほしいとペヌエルは痛切に考える。このプロセスの数だけ成長できると確信します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日の予定の仕事は治ってからでも遅く無いからです。※そのためにはシンプルな機械が良い。コンピューター&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;制御の機械は心臓が弱いので注意が必要である。そしてそれを治すのも費用がかかる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;強くたくましく、賢い人間が減ってきているのはいささか残念だ。　涙３　&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610/16622084.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 09:45:24 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>一流への導き</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;div&gt;新約聖書の中にイエス様の語られた「永遠不滅の真理」の現代にも通ずる「御言葉」がある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「求めよ、そうすれば与えられます」　「門をたたけ、そうすれば開けてもらえる」　「探せ、そうすれば得られる」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ペヌエルの人生の中で、この３つの御言葉は体に染みついたようで、いつも頭に浮んできます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、親子の関係と夫婦の関係の物語には、いつも涙がこぼれ落ちます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;仕事でも通ずる物語が、数千年前からイエス様が指摘しているとは、驚きであり、真理である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;マタイ福音書１３章１３節　「わたしが例えを使って彼らに話すのはこのためです。」　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;１４節　「イザヤの予言が彼らに成就しています。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「あなた方は聞くには聞くが、決してその意味を悟らず、見るには見るが、決して見えないであろう」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「この民の心は受け入れる力が無くなり、彼らは耳で聞いたが反応が無く、その目を閉じてしまったからである。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610/16615727.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 19:06:53 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>５年の下積み生活のすすめ</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;div&gt;どんな分野でも下積みの生活は絶対必要である。９０年の人生の中では　５年というのは長いようで&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;短いものです。非効率と思える事を何度も繰り返す、進まない仕事を何日もする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まずは、どんな仕事でも道具がある。その道具を自分の体の一部のように使いこなし、日々愛し手入れをする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;職人や先輩の手元を職人、先輩が満足するように考え、動き回る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;職人や先輩に、出来そうな仕事を与えられたら、職人や先輩の手元の合間を縫って、造っていく。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;御茶の時間には、１０時と３時に職人や先輩が休めるように、素早く準備する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;夕方５時には、職人や先輩が自分の道具を片づけたら帰れるように、整理整頓、掃除は素早く終わらせておく。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;道具の手入れは、休憩時間か夜か休日である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;い、の一番にしなければならない事は、かんな、のみ、の　「裏押し」　である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;真っ平らな鋼板に金剛砂をふりかけて、かんなやのみの　「裏押し」をする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;膝間付き、金剛砂に唾を混ぜて、体重を掛けて一心に研磨する。５分もすると額から汗が滴り落ちる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;弟子に入門して、最初にする。兄弟子の洗礼である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;毎晩続く此の洗礼は、自分の持っている刃物を一通り摺るまでである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;膝と腕とケツの両サイドが、攣ってくる。「もういいですか」　「まただ」　６分、７分------「いいですか」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「どれ見せてみろ、まだだ！鏡のようにして自分の顔が映るようになるまでだ」　「はい！」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大工が使う刃物は、どういう訳か、片刃の刃物が多いので、裏押しは必須なのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大工にとって裏押しは基本の基なのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;※ちなみに今は機械化が進み、裏押しという言葉さえ死語になりつつある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610/16610531.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Mar 2015 18:16:25 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>三猿のプライド「２」</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;div&gt;都合の悪い事は、「言わない」　「聞かない」　「見ない」　事の多いのは　「　　　　　」　次に　「　　　　」でしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;専門家とか、より多く情報を知っている組織は、「良心基準に立って中立の立場で」事にあたってほしい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私も幼子のような心で、知らない事は、とことん聞いて納得していきたい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とことん教の教祖さまにお願いして、とことん言って、とことん聞いて、とことん見て行きたい。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610/16608075.html</link>
			<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 18:46:28 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>三猿のプライド</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;div&gt;昔から　「一芸に秀でていると全てに通ずる」　ということわざがあるが、突き詰めて行くと相通ずる世界に&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;到達すると云う事だろうか。悟りを開くとか、極めるとかしていくと神が見えてくる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「神の顔を拝見出来る」　のである。　しかし　「悟り」　とか　「極める」　と云う世界は、適当にしていたのでは&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;開かれないのである。厳格な法則の基で開かれる世界なのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だが、そんなに小難しい世界ではなく、極めて分かりやすい世界なのであるが、とりあえず&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;幼子のような純粋な世界を通らなければ、その道が見えてこないのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;聞くこと、言う事、見ることを真実に伝達し合う事がはじめに絶対必要な事なのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;都合の悪い事は、聞かない、言わない、見ないでは　「悟り」　への道は閉ざされるのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それから、ひと山、ふた山、み山越えなくてはならないのだから。　「鼻水３」&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610/16608028.html</link>
			<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 18:17:32 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウォターブロックで学んだこと</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;div&gt;家屋の調査点検作業において、事務所に報告する時に具体的にお手入れしながらの点検作業は通常&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;３時間を必要とする。それを端折って、１時間で終わらせるて報告する時、受ける方は物足りなさを感じる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;内容が無いのに、話ばかりが膨らんで納得できない心があるからだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現場においても、営業の語る数時間の話より職人の一言の方が、施主様にとっては説得力がかなりある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そこにはかなりの時間をその一言の為に費やされているからだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;飾り気のない唐突な一言は重要であり貴重な一言で或る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし、その職人のレベルにもよる。安易な仏心を持つ職人の一言ぐらい厄介なものはない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私情を捨て公人となっての一言であってほしい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一時、とことん教にかぶれたことがあったが、教理としてはすばらしい教えだが、教祖以外誰も実践していない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その組織にいたら実践出来ないと思い足を洗った。　教会からは　「顔を洗って出直して来い」　と言われた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;建築現場とくにリフォーム現場では、調査点検を十分に行って、「オサマリ」を考えなければならない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あるリフォーム現場で半日も考え込んだ事があった。施主様が　「どうしたんですか」　と心配になって&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;声をかけてくださった事がある。それぐらい　「オサマリ」　は重要なのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;つまり、目に見えない作業を頭の中や心でしているのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一番めんどくさい仕事である。　それを誰よりも率先してやるのが一流の職人なのである。「目星２」&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kumasann1610/16604762.html</link>
			<pubDate>Sun, 29 Mar 2015 10:12:04 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		</channel>
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