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体力が回復してきたダメ大人のクマです。 昼間に部屋で大人しくしていながら、レゴを玩んでました(笑) ※誤字ではないですよ。「玩ぶ=もてあそぶ」です。 で、表題の通り遊びました。 部品の選別も済んでいないので、労力を少なくするためにルールを決めます。 拘り始めたらキリが無いですし、あとで言い訳になりますしね(笑) 1.オリジナルの設計を優先 2.取り外す部品は最低限にする 3.固定する形で追加する部品も最低限にする 4.少ない部品で甲板を作成する この4つです。 で。。。 こうなった。 少し舷側が高くなってます。 砲室でフィグがたつには1段高めて甲板を設置する必要がありますからね。 船首側から 傾斜を付けて船内との分離と移動経路の確保をしてます。 上から見るとこんな感じ。 甲板全景です。 まだボートしか設置してませんけどね。 船尾に至る甲板です。 船首側と同じく傾斜があるのと、移動用の梯子が設置されてます。 既存のドアも開きます。 オリジナルを変えていないので、中身はもとのまま。 タイルパーツは設置方法を載せるだけにするためです。 皆さんもご存知ですよね。 作成したのは、これだけ。 甲板は三分割して独立作成してます。 独立した3つの甲板が相互干渉で固定されるようにしてあるので、取り外しも分割して行えます。 この方が、それぞれの強度も安定するんですよね。 そういえば、ついでに中砲を追加してました。 これらの作業自体は1時間も掛からない作業なので、甲板を作りたい人もチャレンジしてみてはいかがでしょうか? オリジナルに最低限しか手を加えていないので、嫌だったら直ぐに元に戻せますし(笑) −−−−− こんな感じで、この船の改造は終わりにします。 ヤフオクで落としてから「いつか甲板を!」と思いながら放置していたのを仕上げることができました。 雰囲気は、よりガレオンに近づいた感じです。 船としての紹介は、まだ登場の背景を考えていないので船名のみで。 ダークシャーク2世号改めビックオルカ号です。 ズングリしている感じも、サメというよりはシャチですしね。 今回は改造報告なので、船の紹介は後日改めてアップします。 ではでは、元気になったので出かけてきます♪
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クマです。 蒸し暑さから目を覚まし、捜索活動に復帰です。 しばらく航海していると危険海域と呼ばれる海域に入り、左舷に大きな影が現れました。 ミシェル船長が叫びます。 「左舷にシーサーペントだ!」 シーサーペントが2匹も迫ってきます。 今まで話にしか聞いたことのない生物。 やはり新領土には不思議がたくさん眠っているに違いありません。 しかし、今は生き残ることが先決です。 2匹もいたのでは軍艦でも苦戦することは明白ですからね。 2匹は動きも早くドンドン迫ってきます。 「こりゃマズイ!逃げるぞ!近づけるな!」 その声を聞きローレンシオ君が大砲を左舷に向け、船員たちも銃を構えて戦闘配備につきます。 左舷に弾幕を張って、陸地方向に逃げる作戦を取るようです。 2匹は怯むことなく船に接近してきて、舷側に食らいつきそうなところまで接近しました。 さすがに生きた心地がしなかったです。 しかし、シーサーペントの頭に大砲を直撃させたことで、怯ませることができ我々は安全海域まで撤収することができたのでした。 きっとドライフラワー号は、この周辺で遭難したのでしょう。 シーサーペントが徘徊しているのが証拠です。 ミシェル船長は新領土の陸地沿いを捜索しながら、一先ずポートロイヤルに帰還することを決めたようです。 上陸する人員を用意しないと危険だとの判断からですね。 −−−−−
シーサーペントは、そのまんまバイキング船の付属物です。 フィグは面白かったけど遊びとしては難しいですよね。 怪物も大きすぎるしw でも造形としては好きです。 −−−−− |
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